【アベノミクスの今後は?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478027323 株価が一進一退するなか、今後、アベノミクスがどういう方向に進むのか、気になっている方は多いのではないでしょうか。 本日ご紹介する一冊は、大蔵省を経て、エール大学でPh.D.を取得、一橋大学教授、東京大学教授、スタンフォード大学客員教授、早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授などを歴任し、現在は早稲田大学ファイナンス総合研究所顧問、一橋大学名誉教授を務める野口悠紀雄氏が、アベノミクスのこれまでとこれからを... 【詳細を見る】

【カーネギーの名著が新訳で登場?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/410506651X 本日の一冊は、あの不朽の名著『人を動かす』と並び称されるロングセラー、『道は開ける』の新訳決定版。 ※参考:『人を動かす』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4422100513/businessbookm-22 「画期的新訳と現代的レイアウトで新登場!」とあるように、確かに読みやすくなっています。 改めて読み直すと、人間関係の悩みがゼロだった20代の頃とはまったく違った印象... 【詳細を見る】

100号毎に発表している、「BBM大賞」。 栄えある第35回BBM大賞に輝いたのは、このタイトル! 【BBM大賞】 『成功する子 失敗する子──何が「その後の人生」を決めるのか』 ポール・タフ・著 英治出版 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862761666 なお、トップ10の顔ぶれは以下の通りです。 みなさま、本当におめでとうございます! ★第35回BBM大賞★ 『成功する子 失敗する子──何が「その後の人生」を決めるのか』 (ポール・タフ・著 英治出版) http://www.amazon.co.jp... 【詳細を見る】

【「50代以降のキャリア」を論じた、レアな一冊】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/484437351X 終身雇用の崩壊が叫ばれて久しいですが、最近は本当に40歳以降のキャリアが見えにくくなっています。 先日、外資系企業で活躍した知人(30代後半)が、疲労し切って、「これからどうしよう」なんて言っていましたが、確かに外資を渡り歩いたとして、引く手数多なのは40代まで。 50代以降は、社長かコンサルタントにでもならない限り、需要が減る、というのが率直なイメージです。 本日ご紹介する一冊は、この「50代以降のキャリア... 【詳細を見る】

【かんばん方式の生みの親、大野耐一によるロングセラー】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820748726 本日の一冊は、かんばん方式の生みの親、大野耐一氏によるロングセラーを新編集し、本人の講演DVDを付けて、再リリースしたもの。 経営やモノ作りの本質をしっかりと捉えた教えで、今読んでも読み手をうならせる内容です。 疑り深い方のために、前半に書かれた、「三つの式」を紹介しましょう。 これらは、一見同じ計算式の変形のようですが、ビジネス的には、まったく異なるもの... 【詳細を見る】

【今年も出ました】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844396129 本日ご紹介するのは、毎年恒例、インプレスR&Dによる『インターネット白書』。 これまでも定期的にウォッチしてはいますが、2013~2014年は、スマートフォン、ゲーム、電子書籍、クラウド関連、ウェアラブルなど、特に動向が注目されます。 今回の白書で明らかになったことは、ありきたりですが、PCからスマホへのシフト。 2012年のPCおよびコンソールゲーム(テレビゲーム)機向けのオンラインゲーム... 【詳細を見る】

【注目】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048919830 本日の一冊は、タイトル通り、『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』。 STORYS.JPで60万人が感動した実話の完全版、ということで、ネットを中心に話題が広がり、ベストセラーとなっている一冊です。 著者は、名古屋で「青藍義塾」という個別指導塾を経営している人物で、本書には、「聖徳太子」すらまともに読めなかった偏差値30の金髪ギャルが、慶應大学に受かるまでのエピソード、そして... 【詳細を見る】

【本当に自由に生きるには?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478025819 本日の一冊は、哲学者の岸見一郎氏と、アドラー心理学に衝撃を受けたというライターの古賀史健氏が、「対話篇」としてまとめた、アドラー心理学講義。 フロイト、ユングと並び、「心理学の三大巨頭」と称され、『人を動かす』のデール・カーネギーにも影響を与えた、アルフレッド・アドラーの思想を、「青年」と「哲人」の対話形式で、わかりやすくまとめています。 冒頭で、アドラー心理学の考え方を説明していくので... 【詳細を見る】

【Googleエリック・シュミット初の著書!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478017883 以前、お金持ちの知人が、こんなことを教えてくれました。 「土井さん、ロールスロイスは乗るものであって、運転するものではないんですよ」 ロールスロイスを買うことは、運転手付きの車を買うことであり、移動中の快適さや時間を買うこと。 土井も以前、ドバイに行った時にちょっとだけ利用しましたが、「分刻みで生きているお金持ちのためのものだな」という印象を持ちました。 し... 【詳細を見る】

【東京五輪招致の仕掛け人が語る、プレゼンの極意】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140816309 本日の一冊は、2020年の東京オリンピック招致を成功させた戦略的コミュニケーションアドバイザー、ニック・バーリー氏による、「プレゼンの極意」。 著者は、もともとジャーナリストであり、2012年ロンドン・オリンピック招致委員会に参画したことから、五輪招致の戦略コンサルタントに転身。以降、ロンドン、リオ、東京と、3大会連続で勝利し続けているという、まさに「五輪招致の請負人」です... 【詳細を見る】

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