【英語でスケジュール調整できますか?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4864540098 本日の一冊は、英会話コーチのスティーブ・ソレイシィさんが、ビジネス英会話のエッセンスをまとめたCD-ROMつき教材。 CD-ROMには、「質問→ポーズ→模範回答」の練習ノックが1000本、「質問→ポーズのみ」のテストノックが1000本が入っており、会話を繰り返しているうちに、ビジネスで使う主要フレーズがマスターできるようになっています。 世の中には、「ビジネス英語」を謳った教材が数... 【詳細を見る】

【燃えます】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837957374 みなさんは、世界トップ10に入る大型小売店を創業しながら、年収35万ドルだった(アメリカの大企業のCEOで下位10%)、有名創業者をご存じでしょうか? これは、『これからのリーダーが「志すべきこと」を教えよう』に登場する、コストコの創業者、ジム・シネガルの話。 1.5ドルのホットドッグをこよなく愛し、社長室には折りたたみ式のテーブルと椅子以外、ほとんど何も置かなかった倹約家ですが、その分、社員の給料はライバ... 【詳細を見る】

【お店のスタッフに配りたい一冊】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861139708 みなさんは、お店に入って接客に不満を感じたことはありますか? おそらくこの質問に対して「No」と答える人はほとんどいないと思います。 Fastask調べのアンケート調査によると、「店や店員に対して不満を感じたことがある」人は、全体の92%。そのうち、「再びその店に行きたくないと思う」人は、75%もいるそうです。 ということは、お店の接客を改めない限り、お客は流出する一方。 で... 【詳細を見る】

【ビジネス用語の面白辞典?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484122197 本日の一冊は、全米No.1ビジネススクールの誉れ高いウォートンスクールで15年連続人気No.1のすごい講義を初公開した一冊。 著者は、交渉術の世界的権威で、グーグル、マイクロソフト、JPモルガンなどのグローバル企業、さらには国連、世界銀行などの公的機関に指導しているスチュアート・ダイアモンド氏。 本書には、これまで交渉論を学んだ人も改めて学ぶべき交渉の技術が書かれていますが、驚くべきは、その実用性。 著者の教え子たちは、この交渉テ... 【詳細を見る】

【ビジネス用語の面白辞典?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484122197 本日の一冊は、日本経営品質賞、経済産業大臣賞、IT経営百選最優秀賞など、数々の賞を総ナメにした株式会社武蔵野の代表取締役社長、小山昇氏がまとめた経営用語集。 ちょっと昔、日経ビジネス人文庫から、アンブローズ・ビアスの『悪魔の辞典』を真似た『ビジネス版 悪魔の辞典』という本が出ていましたが、あれに似たテイストで、経営用語をシニカルにまとめています。 説明してもピンと来ないと思うので、いくつか紹... 【詳細を見る】

【株は上がる?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756915744 本日の一冊は、16年にわたりピクテ・ジャパンの代表を務め、現在はさわかみ投信の最高投資責任者として活躍する澤上篤人さんが、大胆にも「日本株上昇」の予言をした一冊。 表紙に<「国債バブル」が崩れ「預貯金安全神話」が終わるとき>とあるように、著者が予測しているのは、債券から株式へのマネーシフト。 もちろん、株の運用でメシを食っている著者ですから、無批判に受け取るわけにはいきませんが、それでも挙げられている証... 【詳細を見る】

【ディベートのプロが教える「勝てる」話し方】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837981089 ライター時代、師匠が過去のインタビューの失敗事例について語ってくれました。 (ちなみに、師匠はインタビューの達人です) あるヘヴィメタルバンドを取材したらしいのですが、みな寡黙な人たちだったらしく、質問をしても「まあまあですね」「いや、そうでもないです」など、素っ気ない答えばかり。 インタビューは終始盛り上がらず、あっという間に約束の1時間が終わったそうです。 意気消... 【詳細を見る】

【絶対潰れない会社を作る、やずや大番頭の成功法則とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838724535 大きく成長した会社には、必ず名番頭がいるものですが、あの有名通販企業、やずやにもそんな人物が存在しました。 それが、本日の一冊『失敗バンザイ!』に出てくる、西野博道氏。 自ら起業するも、多角化により1億円の借金。人生のどん底にいるところを、やずやの創業者、矢頭宣男さんに救われた男が、いかにして人生を逆転させてきたのか。 単なる自己啓発書と思いきや、その実体は... 【詳細を見る】

【生涯稼ぎ続けるための秘策とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532318335 空前の高齢化社会。 長生きすることのリスクが、いよいよ現実となってきています。 仮に90歳まで生きたとしたら、定年後30年間は、無収入で生きなければならない。 その頃までに家を持っていて、年間100万円で暮らしたとしても、3000万円が必要な計算になります。 これからの世代に、果たしてそんな資産を形成する余裕があるでしょうか? おそらく、現実には難しいのではないかと思います... 【詳細を見る】

【有名ブランド再生人の大胆発想術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478017018 本日の一冊は、イヴ・サンローラン・パルファン、シスレー、ウブロなど、計5社の外資系ブランドのトップを務めた、「有名ブランド再生人」、高倉豊さんによる一冊。 年商200億円を超えるロクシタン・ジャポンの鷹野社長をして、「マーケティングの考え方は、すべて高倉さんから教わりました」と言わしめる辣腕経営者…。一体どんな方なんだろうと思って本書を紐解いたら、何とこの方、あの大ヒットとなった、「名入れ口... 【詳細を見る】

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