【<国内では絶対無理>の資産運用法とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062884674 本日ご紹介する一冊は、清武英利著『プライベートバンカー』のモデルであり、プライベートバンカーとして富裕層の資産運用・管理に携わる著者が、<国内では絶対無理>な資産運用法を紹介した一冊。 ※参考:『プライベートバンカー』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062201992/ 著者は、野村證券、三井住友銀行、ソシエテ・ジェネラル... 【詳細を見る】

【演劇的アプローチによる集中法】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4875865295 本日ご紹介する一冊は、話題となった、あの『緊張をとる』シリーズの第2弾。 今回は、『集中力のひみつ』ということで、若手俳優の指導に定評のある演技トレーナー、伊藤丈恭氏が、ストーリー形式で集中力を高めるコツを指南しています。 集中力を「感受性の集中」と「論理性の集中」に分けて論じたり、「集中力は単独では存在しない」ゆえに直接コントロールできない、と喝破したあたりが新しい。 集中力の指... 【詳細を見る】

【45歳からの人生戦略論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569837832 本日ご紹介する一冊は、元リクルート社フェローで、今は教育改革実践家の藤原和博さんが、45歳からの人生戦略を述べた本。 人生100年時代と言われて久しいですが、どうすれば後半戦が充実するのか、キャリア戦略やプライベートのヒントを示しています。 著者自身の半生と、そこから学んだこと、著者独自のキャリア論が展開されており、なかなか読み応えがあります。 これまでに著者の本や記事を読んだことがある... 【詳細を見る】

【上級者の接待術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396616449 本日ご紹介する一冊は、元日本マイクロソフト社長、成毛眞さんによる、接待本。 「成毛さん」と「接待」という取り合わせの妙に、思わず手に取ってしまいました。 読み始めてから52ページ目までは、「外したか?」と思うぐらい平凡な内容ですが、53ページ目ぐらいから、俄然面白くなります。 書店でパラパラめくって、「ダメだ」と思った方には、ぜひ53ページから読み始めることをオススメします。 ところどころ... 【詳細を見る】

【平等日本が階級社会になった?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062884615 本日ご紹介する一冊は、日本の格差の現状分析からわかった、『新・日本の階級社会』の実態と、是正方法を提案した、注目の新書。 著者は、早稲田大学人間科学学術院教授で、理論社会学を専門とする橋本健二さんです。 本書では、官公庁の統計の他、さまざまな社会調査データを用いており、なかでもSSM調査データ(正式名称は「社会階層と社会移動全国調査」)の分析を軸に、論を展開しています。 著者が、『... 【詳細を見る】

【金川千尋氏、100の言葉】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4800280621 本日ご紹介する一冊は、13期連続最高益、時価総額5兆円を達成、信越化学工業を世界屈指の高収益企業に育てた辣腕経営者、金川千尋さんによる待望の新刊。 タイトルとなっている『常在戦場』というのは、著者が尊敬する山本五十六の言葉で、<いつも戦場にいることを忘れず、いつでも戦えるように備えよ>という意味だそうです。 いまどき骨太な経営論ですが、大事なことを簡潔に、かつ力強い言葉で綴っています。 ... 【詳細を見る】

【シンプルだが…。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309248276 本日ご紹介する一冊は、最近ビジネス書ランキングでトップ10入りしている、売れ行き好調の新書。 ライターとして、ビジネス界のキーパーソンや作家、文化人などの著名人を取材してきたという著者が、『お金持ちが肝に銘じているちょっとした習慣』を紹介したものです。 ・用もないのにコンビニに立ち寄らない ・冷凍庫に保冷剤をため込まない ・ビニール傘をため込まない ・LINEにすぐ返事をしない など、読... 【詳細を見る】

【豊かな日本語表現力を身に付ける】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/441321109X   本日ご紹介する一冊は、自分の感情を、ちょっとひねった表現で伝えてみようという、日本語の本。 今流行の語彙力本のひとつですが、本書は「感情表現」に絞っているのがポイント。 章構成は、こんな風になっています。 1章 喜ぶ、怒る、楽しい、ひどい 2章 好き、嫌い、かわいい、嫉妬 3章 幸せ、不幸せ、感謝、不安 4章 困る、疑う、許す、祝う 「盆と正月が一緒に来たような」はわかっても、「欣喜雀躍」「笑壺に入る」ならどうか... 【詳細を見る】

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