【ハーバード・ビジネススクールの必読書】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486667279X 本日ご紹介する一冊は、ハーバード大学教授のジョセフ・S・ナイ・ジュニア、テキサス大学教授のアート・アークマン、ケロッグ経営大学院のエイミー・カディなど、名だたる心理学のエキスパートが推薦する、リーダーのための心理術。 人前でスピーチする人や、YouTube、Clubhouseで話す人、就職活動で面接を受ける人など、すべての人に役立つノウハウが、コンパクトにまとめられています。 もともと、著者らの研究は、こんな素朴な疑問から始... 【詳細を見る】

【「識学」ベースのマネジメント論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478110514

本日ご紹介する一冊は、いま勢いのある「識学」をベースに、リーダーシップとマネジメントを説いた、注目のベストセラー。 著者の安藤広大氏は、NTTドコモ、ジェイコムの取締役営業副本部長を経て、「識学」を広めるべく株式会社識学を設立、マザーズ上場まで導いた人物です。 最近は、ミドルリーダー層が部下のモチベーション管理や上からの数字管理、ティール、ホラクラシー組織などのトレンドに疲弊しているそ... 【詳細を見る】

【これは必読。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/459116800X 本日ご紹介する一冊は、不人気球団と言われた千葉ロッテマリーンズを、「球団創立以来最多観客数」「創業以来初の単体黒字」に導いた、山室晋也前社長による、注目の経営書。 マリーンズ再生にあたり、どんな指標に着目したのか、何を改善したのか、どうやって社員のモチベーションを上げたのか、詳細が書かれた、良質な経営書です。 球団経営と言うと、つい「弱いから儲からない」と思ってしまいがちですが、現実はちょっと違う。 オビに「弱いのになぜ黒字?」と書かれている... 【詳細を見る】

【森岡節、炸裂。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/429610800X 本日ご紹介する一冊は、USJの奇跡のV字回復を成し遂げ、一躍有名になった戦略家・マーケター、森岡毅さんによる注目の新刊。 著者は、USJ引退後、自身の会社「株式会社刀」を立ち上げ、既に「丸亀製麺」や「ネスタリゾート神戸」「西武園ゆうえんち」「横浜IRプロジェクト」などと協業(うち、ネスタリゾート神戸はわずか1年でV字回復)。社員を53名に増やし、2020年春には、大和証券グループ本社から140億円のマイナー出資を受けるに至っています。 本書では、... 【詳細を見る】

【新総理のリーダーシップ論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166612875

本日ご紹介する一冊は、菅義偉(すがよしひで)新総理のリーダーシップを、2012年刊行の書籍『政治家の覚悟 官僚を動かせ』の第一章、第二章、さらに雑誌『文藝春秋』での官房長官時代のインタビューから明らかにしたもの。 「はじめに」と「おわりに」以外は、昔の記事がベースになっており、プロパガンダも多いですが、これからの日本の政治の方向性、ビジネスへの影響、新総理のリーダーシップを学ぶには、十分役に立つ内... 【詳細を見る】

【マーク・ベニオフ、求心力の秘密】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492534288

本日ご紹介する一冊は、セールスフォース・ドットコムの創設者、会長兼CEOのマーク・ベニオフが、企業哲学の重要性と企業にできる社会変革について述べた一冊。 タイトルの『トレイルブレイザー』は、「開拓者」の意味だそうです。 どうしたら儲かるか、売上を伸ばせるかといった話ではなく、企業が新しいバリューに挑む時に大切な推進力とその源となる信頼をどう築き上げるか、そのためにCEOに何が求められる... 【詳細を見る】

【調査でわかった、仕事に関する定説の嘘】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763138162

本日ご紹介する一冊は、大ベストセラー『さあ、才能に目覚めよう』の著者であり、ADPリサーチ・インスティテュートで「ピープル&パフォーマンス」に関するすべての調査を指揮するマーカス・バッキンガムと、シスコのリーダーシップ・アンド・チームインテリジェンス部門担当シニアバイスプレジデントのアシュリー・グッドールによる共著。 ※参考:『さあ、才能に目覚めよう』 http://www.amaz... 【詳細を見る】

【カリスマが去っても成長する経営の秘密】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4296104918

カリスマ社長が引退すると、組織が崩壊し、業績も株価も下がる。 多くの企業がそのような運命をたどる中、見事に業績を上げる企業も存在します。 通販業界の雄、ジャパネットホールディングスもその一つでしょう。 本日ご紹介する一冊は、カリスマ創業者、高田明氏の後を継ぎ、見事ジャパネットを成長させ続けている東大卒の2代目、高田旭人氏による好著。(※「高」の字は文字化け防止のため) ... 【詳細を見る】

【日本の課題】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4496054566

本日ご紹介する一冊は、「マネジメントの父」と呼ばれた故・ピーター・F・ドラッカーの教えの中から、後継者育成に関する部分を取り出し、まとめた一冊。 著者は、CEOに対して後継者の育成、経営チーム構築の支援を行っている、トップマネジメント株式会社の代表取締役、山下淳一郎氏です。 ドラッカーの言葉に加え、著者自身の経験や、日本を代表する経営者の後継者育成・経営チーム構築に関するコメントから、事業承継の原理原則を... 【詳細を見る】

【ベン・ホロウィッツが企業文化を語る】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822288811

アマゾンに在籍していた時、疑問だったのは、なぜこの企業には倹約の文化が根付いているのか? ということでした。 別にタクシーで移動しちゃダメ、と書いているわけではない。出張旅費の精算ができないわけではない。 でも、なぜかムダな経費は一切認められない気がする。そんな空気のなかでみんな行動していたのを覚えています。 もちろん、立ち上げ当初、幹部が打ち合わせしたというカラオケボックス... 【詳細を見る】

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