【使える国別対応策】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4297104237 本日ご紹介する一冊は、注目されるインバウンドビジネスの実際と対策を、インバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」がまとめた一冊。 2018年の訪日外客数3119万人、多くは中国からの訪問客、くらいは知っていても、国別に違う動向について、知っている方は少ないのではないでしょうか。 本書では、中国、台湾、韓国、香港、タイ、シンガポール、マレーシア、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアなど、日本の訪問... 【詳細を見る】

【日本マクドナルド創業者、藤田田の本がまとめて復刊!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584139083 本日ご紹介する一冊は、日本マクドナルド創業者であり、商売の天才、藤田田(デンと発音して下さい)の名著を復活させたもの。(発売は4/13) シリーズ累計307刷、97万部のベストセラーを6冊まとめて復刊したものの一冊で、他にはこんな書籍が復刊します。 『ユダヤの商法』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/45841390... 【詳細を見る】

【メディアを使ったヒットの新しいカタチ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479796827 本日ご紹介する一冊は、Yahoo!ニュース個人2000万PV超の人気コンサルタントが、最近ブレイクしたドラマ、映画、俳優などを題材に、今どきのヒットの法則を明らかにしたもの。 著者は、ヒット現象に関わるあらゆるデータを分析しているメディアコンサルタントで、株式会社エム・データの顧問研究員も務めている人物。 有料マガジン「テレビとネットの横断業界誌 MediaBorder」の発行... 【詳細を見る】

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4866211997 本日ご紹介する一冊は、「ほぼ実話」のマクドナルド再生物語。 著者は、P&G出身で、かつて日本マクドナルドのマーケティング本部長を務めた足立光さんです。 著者は現在、六本木にあるバー「Bar夜光虫」の店長をやっているらしく、正確には、「六本木のバーの店長がV字回復させた」のではなく、「V字回復させたマーケターが六本木のバーをやっている」わけですが、小説形式なのでそこはご愛嬌。 本書では、Twitterで炎上した老舗... 【詳細を見る】

【神田昌典、20年の集大成】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569842283 本日ご紹介する一冊は、かつてビジネス誌で「日本のトップマーケター」にも選ばれたカリスマ経営コンサルタント、神田昌典さんによる、ひさびさの中小企業本。 小さくても輝く企業=インパクトカンパニーに生まれ変わるための視点とノウハウ、ツールを提示した本で、いまいちデジタル化についていけていない中小企業経営者が対象です。 既にデジタルマーケティングに取り組んでいる企業、個人にとってみれば、「え、こんな... 【詳細を見る】

【圧倒的差別化を生む仕掛け人の方程式】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478106479 大企業にいても決して安定しない時代、みんなが個人事業主化する時代に豊かになるには、「いかに長く勤めるか」ではなく「いかに人生でヒットを飛ばすか」がカギになるかもしれません。 本日ご紹介する一冊は、そんな時代の「ヒット」のヒントを、テレビ東京の辣腕ディレクターがシェアしてくれる一冊。 著者の高橋弘樹さんは、低予算にもかかわらず、圧倒的人気を誇る『家、ついて行ってイイですか?』の仕掛け... 【詳細を見る】

【2018年最後の一冊。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152098023 本日ご紹介する一冊は、米「アトランティック」誌の編集主任を務めるジャーナリストのデレク・トンプソン氏が、音楽、映画、小説から、絵画、SNS、アプリ、大統領演説のヒットフレーズ、人の名前にいたるまで、さまざまな「ヒット」の要因を分析した一冊。 ワン・ダイレクションのプロデューサーや『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』の作家などヒットメーカーたちへの取材も盛り込み、じつに読み応えある内容に仕上がってい... 【詳細を見る】

【ポップカルチャーが観光資産になる時代?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4040822595/a> 大学時代、政策系学部を持つ5大学の学生が集い、「5大学交流会」なるものをやっていたことがあります。 参加していたのは、慶応、中央、立命館、関大、関学の5大学。 そのなかのコンテンツで「勉強会」なるものがあったのですが、土井はそこで「遊び心のビジネス」という分科会のリーダーをやっていました。 あれから約20年の時が流れ、いまや全産業がコンテンツ産業化する時代。なかでも... 【詳細を見る】

【必読です。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048964372/a> 本日ご紹介する一冊は、キングコング西野亮廣さんが展開する、コンテンツビジネス論。 今話題のオンラインサロン、オンラインコミュニティを成功させるための秘訣なども書かれており、これは必読の内容です。 タイトルの『新世界』には、2つの意味があって、一つは著者が駆け出しの芸人だった頃、住んでいた大阪の『新世界』。そしてもう一つは、やがてやってくる新しい世界という意味の『新世界』です。 著者は、本書のな... 【詳細を見る】

【これは「買い」ですね。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478067600/a> JR山手線の新駅名「高輪ゲートウェイ」に、ネット上でたくさん批判が集まっています。 公募の結果、さまざまな名称が集まっていたのに、投票で130位だった「高輪ゲートウェイ」をあっさりトップダウンで決定。 一企業の意思決定がなぜここまで問題になるのか考えた時、「あ、これはルールが変わったんだな」と、ピンときました。 少数の人間が握り、リーダー主導で決める「オールドパワー」のルールと、多... 【詳細を見る】

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