【可能性を信じる。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4866514108

本日ご紹介する一冊は、韓国で20万部のベストセラーとなった自己啓発書。 本書には、「不可能」と言われた偉業を成し遂げた成功者たちの成功理由と刺激的なエピソードが、教育・心理学の研究成果とともに示されているのですが、サブタイトルの「10億分の1」というのは、そのなかの一人、マドンナが『ライク・ア・ヴァージン』でブレイクし、10億人に1人のスターになったことからつけられたものです。 われわれの多くは、自... 【詳細を見る】

【あえて読む。独裁者の自伝から思想犯の手記まで。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4815606579

本日ご紹介する一冊は、ヒトラーの『わが闘争』から宮崎学氏の『突破者』まで、あえて悪書を読もうという、作家・元外務省主任分析官、佐藤優さんによる読書ガイド。 独裁者の自伝から思想犯の手記まで、「エグい20冊」のエッセンスを紹介したもので、なぜか『カルロス・ゴーン 経営を語る』や、堀江貴文氏の『ゼロ』、箕輪厚介氏の『死ぬこと以外かすり傷』も含まれています。 本書で紹介されて... 【詳細を見る】

【孫泰蔵氏推薦!の良書】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492558047

本日ご紹介する一冊は、グラミー賞を主催するザ・レコーディング・アカデミーの共同会長、パノス・A・パノイと、世界的デザイン会社IDEOのパートナー兼グローバル・デザイン・ディレクターのR・マイケル・ヘンドリックスによる共著。 バークリー音楽大学の鬼才とIDEOのパートナーがコラボし、イノベーションのための音楽的手法を述べる。これが面白くないわけがありません。 共にクリエイティブな仕事で成果を上げて... 【詳細を見る】

【心が強くなる名言集】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4815611629

本日ご紹介する一冊は、ライター・編集者であり、『名言力 人生を変えるためのすごい言葉』が6万部のベストセラーとなっている、大山くまおさんによる名言集。 ※参考:『名言力 人生を変えるためのすごい言葉』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797354496 歴史上の偉人から、経営者、有名人、スポーツ選手など、古今東西の名言が、「心が折れそうなときに... 【詳細を見る】

【これが王道】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776211645

本日ご紹介する一冊は、『サイコパス』『ペルソナ』などのベストセラーを連発する脳科学者の中野信子さんが、『世界の「頭のいい人」がやっていることを1冊にまとめてみた』という、気になる一冊。 ※参考:『サイコパス』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166610945/ ※参考:『ペルソナ』 http://www.amazon.co.jp/exec/obid... 【詳細を見る】

【注目の一冊】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4815609756

最近、未来について考えることの大切さを感じています。 今、未来を考えることが大切な理由は2つあります。 ひとつは、これから社会が大きく変わるため、それに合わせて自分も変わらないといけないということ。 もうひとつは、多様性が認められる世の中では、他人のことを気にせず、自分らしく生きることが必要になるからです。 本日ご紹介する一冊は、この「未来」について考える方法、もっと言えば「未来を創る」方法を... 【詳細を見る】

【細川護熙氏が大切にしている言葉】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166613235

本日ご紹介する一冊は、熊本県知事、第79代内閣総理大臣を経て、60歳で政界を引退、現在は作陶・書・水墨画・油絵・漆芸などを手掛けるアーティストとして活動中の細川護熙氏による一冊。 氏がこれまでの人生で影響を受けた言葉、思想を紹介したもので、もともとは小学館『本の窓』で連載していたものをまとめたもののようです。 紹介されているのは、蓮如上人の言葉をアレンジした「明日あるまじく候」(明日は... 【詳細を見る】

【感動の名著。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4296000322

まさか、ジム・コリンズの本で泣く日が 来るとは思いませんでした。 本日ご紹介する一冊は、経営論の名著として、世界で1000万部を突破した『ビジョナリー・カンパニー』シリーズの著者、ジム・コリンズと、彼の師であるビル・ラジアーの共著であり、未邦訳だった『Beyond Entrepreneurship』を、『ビジョナリー・カンパニー』シリーズとして編み直した一冊。 約半分を新たに書き下ろしたということ... 【詳細を見る】

【これは名著だ。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4622081814

本日ご紹介する一冊は、精神科医、神谷美恵子さんによる生きがい論の名著。 本書のベースにあるのは、著者が精神医学的調査のために滞在したハンセン病の国立療養所「長島愛生園」での体験です。 著者は、テストに応じた男性軽症患者180名のうち、およそ半数が将来に何の希望も目標も持っていないことに驚き、またそんななかでも生きる喜びを感じていると答えた少数の人物に興味を持ち、そこから生きがいの本質について考察を始め... 【詳細を見る】

【遠藤周作の処世術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062637901

先日、長崎市にある「遠藤周作文学館」を訪れた際、気になるエッセイが売られていたので、買ってきました。 本日ご紹介する一冊は、『沈黙』『海と毒薬』などの作品で知られる小説家、遠藤周作さんが遺したエッセイ。 「PENTHOUSE」創刊一周年となった、1984年5月号から1987年12月号まで、44回にわたり連載されたエッセイをまとめたもので、やや内容は古いですが、ユーモアあふれる処世術が書かれています。... 【詳細を見る】

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