【「新しいこと」への恐怖を乗り越える方法】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334952240

本日ご紹介する一冊は、元祖ノマドワーカー、新しい働き方のパイオニアとして、「情熱大陸」でも紹介された安藤美冬さんの、ひさびさの新刊。 著者は、集英社で社長賞を獲得した後、ノマドワーカーとして独立し、「NHKスペシャル」「Mr.サンデー」「あさチャン!」など、数多くのメディアに出演、一世を風靡した方ですが、2017年、訳あってSNSをやめ、しばらく休息していたそうです。 最近はま... 【詳細を見る】

【人生後半の挑戦に。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4591168956

本日ご紹介する一冊は、元リクルートの東京営業統括部長、新規事業担当部長で、メディアファクトリーの創業も手掛けた藤原和博さんが、世の中を変えるための「物事の進め方」を教えてくれる一冊。 著者は、リクルート社のフェローを経て、教育改革、うで時計やかき氷機、学生服、ランドセルのプロデュース、ラオスの学校建設、奈良市立一条高校の新講堂のプロジェクトなど、さまざまな「改革」に挑戦していますが、本書はその事例ととも... 【詳細を見る】

【「4つの資産」を駆使して人生を豊かにする】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486667251X 本日ご紹介する一冊は、編集者として累計1100万部の本を手掛けたという、作家・プロデューサー・編集者の長倉顕太さんによる自己啓発書。 タイトルは、『「やりたいこと」が見つかる時間編集術』となっていますが、実際には、若手がどうやってキャリアを構築し、人生で成功するかを書いた、自己啓発寄りの仕事術本です。 重要な主張は、人生は、「時間」→「能力」→「人脈」→「お金」の順に発展して行くと述べた部分。 一足飛びに「お金」に... 【詳細を見る】

【疲れた時に。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4815608741

本日ご紹介する一冊は、15万フォロワーの韓国人気エッセイスト、レディーダックさんによる、自己啓発的エッセイ集。 ビジネスパーソンは社会的動物ですから、社会に最適化するうちに、だんだん疲れてくるもの。 お客様に最適化したら、「自社」がないがしろにされるし、職場に最適化したら、「自分」がなくなる。 息抜きしたくなった時、エネルギーを補給したくなった時には、こんな本を読んでみるといいと思います。 ... 【詳細を見る】

【1行で書け。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4815608008

本日ご紹介する一冊は、大ベストセラー『1分で話せ』の著者であり、Yahoo!アカデミア学長、2021年4月から武蔵野大学アントレプレナー学部長に就任予定の、伊藤羊一さんによる新刊。 ※参考:『1分で話せ』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797395230/ 普通に考えて、『1分で書け』かと思いましたが(笑)、タイトルは堅く『1行書くだけ日記』。 ... 【詳細を見る】

【20年後に備えよ。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822288900

本日ご紹介する一冊は、元日本マイクロソフト社長で、科学技術に詳しい成毛眞さんが、2040年の経済・社会を論じた予測本。 予測本は好きなジャンルで、頻繁にチェックするのですが、これは興味深く読ませていただきました。 2040年までの20年というスパンでは、既知の内容が多かったですが、さすが投資家としても知られる著者だけあって、2021年現在の、既に進行しつつある未来、そして2030年までの近未来予測... 【詳細を見る】

【ジェフ・ベゾスの起業家精神に迫る注目の一冊。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1647820715

2021年の最初を飾るのは、昨年末に出された、アマゾン創業者、ジェフ・ベゾスの『Invent & Wander』。 副題に、The Collected Writings of JEFF BEZOSとあるように、ジェフ・ベゾスが過去に書いた文章(多くは株主への手紙)を集め、この稀代の起業家が成功した要因と、その哲学をあぶり出そうとするもの。 要点を、冒頭のIntroduct... 【詳細を見る】

【年内最後の一冊。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106038609

2020年の最後を飾る一冊ということで、何にしようか悩んだのですが、今の日本にもっとも必要な、「寛容」を論じた名著を紹介します。 塩野七生さんは、名著『ローマ人の物語』の冒頭で、こんなことを書いています。 <知力ではギリシア人に劣り、体力ではケルトやゲルマン人に劣り、技術力ではエトルリア人に劣り、経済力ではカルタゴ人に劣るローマ人だけが、なぜ巨大な世界帝国を繁栄させることができたのか?> この... 【詳細を見る】

【ひろゆき氏、ぶっちゃける。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837928439

本日ご紹介する一冊は、「2ちゃんねる」創設者で、テレビコメンテーターとしても活躍中のひろゆきさんが、「忖度抜き」で、日本の現実を語った一冊。 世界的に見て、日本が「安い国」になっちゃった話や、単身世帯の金融資産保有額の中央値が45万円であるという話など、日本の現状を数字、事例で紹介し、さらにいくつか驚きの事実を提示しています。 ・「貧乏」が頭を悪くする ・「最低賃金が上がる」とアルバイト... 【詳細を見る】

【世界400万部突破の話題書】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022516925

最近、Forbesで露出して新規の方が増えた影響か、Twitterで2、3名ほどネガティブなコメントをいただきましたが、こういう人って、大体フォロワー数が少なく、過去にもネガティブツイートをしていることがほとんどなんですよね。 中国の伝説の大金持ち、胡雪岩が言った、「船は水かさを上げれば上がる(=周りを上げれば自分も上がる)」という原則、さらに商売は人を喜ばせた人が勝ち、という原則がわかっていな... 【詳細を見る】

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