【ダニエル・ピンク絶賛の注目書】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/415209690X 日本で過去、一番売れた本は『窓ぎわのトットちゃん』。4位は、『五体不満足』だそうです。 (『世界ー受けたい授業SP』より) ちなみに2014年は、『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』が、総合ランキング4位でした。(日販調べ) これらのランキングを見て、「日本っていじめや差別をテーマとした本が売れるんだな」と漠然と思っていたのですが、今日ある本を読んで、この国を支配している、恐ろしい「宗教」に気づき... 【詳細を見る】

【『自分の中に毒を持て』シリーズ最終章】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/441309669X 昨日、訪れた「3331 Art Fair」の特別講演で、東京画廊の山本豊津さんが、こんなことをおっしゃっていました。 「価値とは長く継続することで、価格とは時間で価値を切ること」 アートを前提にお話されたのだと思いますが、この言葉にはロングセラーとベストセラーの違いが込められている気がしました。 われわれの多くは、「価格」に注目しすぎるあまり、短期間しか「価値」が継続しない「まがい物」を掴まされてしまう。 作り手... 【詳細を見る】

【待望の一冊!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532321433 本日ご紹介する一冊は、累計50万部突破のベストセラー『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』の最新版。 昨日訪れた丸善丸の内本店では、隣のレジの男性が20冊、部下の分までまとめ買いしていました。 各書店で、早くもベストセラーとなっているようです。 この書籍は、自分の強みに気づける「ストレングス・ファインダー」というウェブテストができることで有名ですが、今回は、この「ストレングス・ファインダー」がVer... 【詳細を見る】

【長期的な成功を呼ぶ『考え方』】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479795731 本日の一冊は、すでに10万部超のベストセラーとなっている、稲盛和夫さんの『考え方』。 京セラを創業し、第二電電(KDDI)を設立し、日本航空のスピード再生を実現した当代随一の経営者が、自ら「私ほど幸せな人間はいない」と語る人生とはどんなものだったのか、そしてわれわれが同じように充実した人生を送るためには何が必要か。 「稲盛節」がたっぷり効いた、自己啓発の書です。 正直、稲盛さんの半... 【詳細を見る】

【「超合理的な食堂」の経営論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396615981 本日ご紹介する一冊は、「カンブリア宮殿」「ガイアの夜明け」「WBS」などでも話題となった、「未来食堂」店主、小林せかいさんによる、風変わりな経営論。 東京工業大学数学科を経て、日本IBM、クックパッドでエンジニアとしてキャリアを積んだという著者が経営する「未来食堂」は、「誰でも50分手伝うと1食無料(『まかない』)」「メニュー1種類」「飲み物持ち込み自由。ただしお店に半分寄付」など、とにかく不思... 【詳細を見る】

【伝説の美容師・鈴木三枝子氏の教えとは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4990843649 休日のオフィスに出勤したら、いつものようにたくさん本が届いていました。 そのなかに見慣れない出版社の本があり、本の間に熱心な手書きの便箋がはさんでありました。 手紙をもらうこと自体はよくあることで、それだからといって気に留めることはありません。ただ、この手紙は他とはちょっと違っていました。 【一筆箋】 土井様 突然のお手紙失礼いたします。●●でごあいさつさせていただきま... 【詳細を見る】

【フランスで50万部突破!の話題作】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476313602X 誰しも、人生でものすごく落ち込むことがある。 しかも、たちが悪いことに、落ち込んだ時に限って、追い打ちをかけるような悲劇が襲ってくるものです。 本日ご紹介する一冊は、そんなどん底にいる時でも、読者を救ってくれる、注目の小説。 パリの作家であり、画家。さまざまな企業でコーチングやコンサルティングを行う著者、ラファエル・ジョルダノが書き、たちまち50万部のベストセラーとなった、フランスで話題の自己啓発小説です。 本書の主... 【詳細を見る】

【人間関係改善に】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799105558 <つい人の気持ちを考えてしまう人は、相手を思いやる気持ちのある優しい人です。けれども、人の気持ちを考えてしまうことで、時間をムダに費やしたり、自己嫌悪に陥ったりしていては、あまりにももったいない> 本日ご紹介する一冊は、依存症に詳しい心理カウンセラーの大嶋信頼さんが、「いつも誰かに振り回される」人に向けて書いた人間関係の処方箋。 このところ急速に売れ始め、ビジネス書ランキングのトップ10にも顔を出... 【詳細を見る】

【マレーシア大富豪が教える、人生勝利の法則】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478028346 みなさんご存知のように、エリエスには、「BBM宛」で、毎日のように大量の本が届きます。 献本には、著者や編集者のみなさんからのメッセージが手紙で添えられていることが多いのですが、珍しくこのお手紙に引き込まれたのです。 書いたのは、ダイヤモンド社の編集者Tさんでした。 Tさんは取材を通じ、とある一流企業の会長と親しくなっていたのですが、その会長が、「本物に会いたくないかね... 【詳細を見る】

【人生外さないための読み物】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822236927 「宝くじで1億円当たるとどうなるのか?」 「事故物件を借りるとどうなるのか?」 「キラキラネームの人の末路は?」 「都会生活に疲れて田舎に行くとどうなるのか?」 本日ご紹介する一冊は、「日経ビジネス」副編集長が、こんな素朴な疑問に答える読み物です。 <一つの「選択」をした後、どんな「末路」が待ち受けているのか> 考えるための良い材料になりそうです。 宝くじで1億円当たった人が「... 【詳細を見る】

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