【日本マクドナルド創業者、藤田田の本がまとめて復刊!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584139083 本日ご紹介する一冊は、日本マクドナルド創業者であり、商売の天才、藤田田(デンと発音して下さい)の名著を復活させたもの。(発売は4/13) シリーズ累計307刷、97万部のベストセラーを6冊まとめて復刊したものの一冊で、他にはこんな書籍が復刊します。 『ユダヤの商法』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/45841390... 【詳細を見る】

【この8社がわかれば世界が見える】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532322650 本日ご紹介する一冊は、アメリカITを代表する4社(=GAFA:グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)と、中国ITを代表する4社(=BATH:バイドゥ、アリババ、テンセント、ファーウェイ)を、専門家が解説した一冊。 著者は、立教大学ビジネススクール教授であり、著書『アマゾンが描く2022年の世界』で知られる田中道昭さんです。 『アマゾンが描く2022年の世界』 http://w... 【詳細を見る】

【これは新しい経営論。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4046024909 大学受験の入試小論文のテーマは、「科学的知の限界」でした。 にもかかわらず、あの課題が出された1993年からしばらくの間、日本企業では欧米式の分析主義的な経営手法が次々採用され、今日にいたるまで、たくさんの傷跡を残しています。 本日ご紹介する一冊は、共感の哲学「現象学」を専門とする東洋大学名誉教授の山口一郎氏と、『知識創造企業』などの名著で知られる世界的経営学者、野中郁次郎氏との異色のコラボで... 【詳細を見る】

【観光ビジネスの光と影】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121506502 観光庁の「旅行・観光消費動向調査」によると、2017年のインバウンド旅行消費額も含めた、日本における旅行消費額は、26.7兆円。 活況を呈している観光ビジネス・インバウンドビジネスですが、一方で、その弊害も出てきています。 インフラや施設不足、人手不足がボトルネックになったり、無計画な開発でせっかくの観光資源が損なわれてしまったり…。 観光客のマナー違反や、外国資本による貴重な不動産の買... 【詳細を見る】

【挑戦者必読の一冊。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447810347X   本日ご紹介する一冊は、史上最年少・36歳から始め、8年で福岡を地方最強都市にした、高島宗一郎市長による話題の一冊。 福岡市は現在、人口増加率1位、地価の上昇率が東京や大阪の倍、国際会議の開催件数が全国の政令指定都市の中で1位、クルーズ船の寄港回数も横浜を抜いて1位、全国唯一の開業率7%台と、破竹の勢いですが、それがどのようになされたのか、その影でどのような苦しみがあったのか、当事者が自ら語る、じつに興味深い内容です。 経営は意思決定と実行が大... 【詳細を見る】

【イェール大学の伝説の講座を書籍化!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152098147/a> 先日、「勝てる子を育てるにはどうするか」というお題で講演を依頼されましたが、土井の答えは、「親も教師も戦略論を学べ」というもの。 元ジョンソン・エンド・ジョンソン社長・新将命さんのロングセラー『経営の教科書』によると、「人は、大きなことを信じたときに大きな仕事をする」ものですが、大きなビジョンを実現するには、戦略を学ぶ必要があるのです。 ※『経営の教科書』 http://w... 【詳細を見る】

【これは傑作。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344033507/a> 本日ご紹介する一冊は、メガネ業界の「ZARA」を目指し、世界中に11カ国260店舗を展開する「オンデーズ」再生の物語。 著者は、オンデーズ代表取締役社長であり、もともと年商20億円ながら14億円の負債を抱え、もはや風前の灯火だった同社を、個人資産を投げ売って救済した、田中修治氏です。 本書によると著者は、成功した経営者のご子息らしいですが、それにしてもこの大胆極まりない経営戦略には舌を巻きます。 ... 【詳細を見る】

【これは「買い」ですね。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478067600/a> JR山手線の新駅名「高輪ゲートウェイ」に、ネット上でたくさん批判が集まっています。 公募の結果、さまざまな名称が集まっていたのに、投票で130位だった「高輪ゲートウェイ」をあっさりトップダウンで決定。 一企業の意思決定がなぜここまで問題になるのか考えた時、「あ、これはルールが変わったんだな」と、ピンときました。 少数の人間が握り、リーダー主導で決める「オールドパワー」のルールと、多... 【詳細を見る】

【スタンフォード大学MBAの教材になった弁当屋】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4594081134/a> 本日ご紹介する一冊は、法人向けの日替わり弁当のみで年商70億円、スタンフォード大学MBAの教材にもなった「玉子屋」の経営論。 著者は、玉子屋の二代目社長であり、同社を8年で業績3倍にした、菅原勇一郎さんです。 さすがスタンフォード大学MBAのケースに採用されただけあって、同社の経営は、じつにユニークです。 朝9時から10時半までの受付で昼12時までに7万食が間に合... 【詳細を見る】

【大企業若手たちの熱い挑戦】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833451344/a> 本日ご紹介する一冊は、大企業若手50社1200人の会社変革ドキュメンタリーを紹介した一冊。 パナソニックの濱松誠氏、富士ゼロックスの大川陽介氏、NTT東日本の山本将裕氏が共同発起人を務める大企業若手有志の会、「ONE JAPAN」のメンバーのエピソードがまとめられており、臨場感あふれる社内外とのやり取りが読ませてくれます。 最近は、ともすると若手の発案を老害マネジャーが潰した、みたいな... 【詳細を見る】

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