【カリスマが去っても成長する経営の秘密】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4296104918

カリスマ社長が引退すると、組織が崩壊し、業績も株価も下がる。 多くの企業がそのような運命をたどる中、見事に業績を上げる企業も存在します。 通販業界の雄、ジャパネットホールディングスもその一つでしょう。 本日ご紹介する一冊は、カリスマ創業者、高田明氏の後を継ぎ、見事ジャパネットを成長させ続けている東大卒の2代目、高田旭人氏による好著。(※「高」の字は文字化け防止のため) ... 【詳細を見る】

【注目です。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822289923

やっと緊急事態宣言が解除されたということで、ここからは前向きかつアグレッシブな本を紹介していきたいと思います。 本日ご紹介する一冊は、長崎駅前のメトロ書店でビジネス書1位に輝いていた『5Gでビジネスはどう変わるのか』。 場所がらなのか、関連企業があるのか、5G関連書が軒並み売れていましたが、なかでも本書の支持が多いようなので読んでみたところ、確かに面白い。 「超高速、低遅延、多数同時接続」で注目され... 【詳細を見る】

【渋沢栄一の思想】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198650349

2024年に予定されている新一万円札、そして2021年の大河ドラマ「青天を衝け」の主人公に渋沢栄一が選ばれたということで、本日は、渋沢栄一の思想をご紹介します。 ご存知のように、渋沢栄一は「日本資本主義の父」と呼ばれる方で、日本最古の銀行「第一国立銀行」をはじめ、理化学研究所、東京証券取引所など計500もの企業を創設した大実業家。 同時に約600の社会公共事業に携わり、ノーベル平和賞の候補にも2度選ば... 【詳細を見る】

【小説を読むだけで文章が上手くなる?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4864106711

本日の一冊は、小中学生に絶大な人気を誇る児童書作家であり、累計360万部の『名探偵夢水清志郎』シリーズ、累計150万部の『都会のトム&ソーヤ』シリーズなどの作品を持つはやみねかおるさんが、その文章術を公開した一冊。 作文が書けずに苦しんでいる中学2年生の主人公、文岡健(ふみおかたけし)が、10万回くらい生きていて、有名児童文学作家に指導したという猫「マ・ダナイ」に出会い、文章指導を受ける... 【詳細を見る】

【小売業界はこれからどうするべきか?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022516763

本日ご紹介する一冊は、ノースウエスタン大学ケロッグ経営大学院の教授であり、「マーケティングの神様」と称されるフィリップ・コトラー氏と、世界最大のマーケティング広告代理店グループWPPの要職を務めるジュゼッペ・スティリアーノ氏による最新著作。 原作は2018年に出ているため、もちろん新型コロナウイルス前に書かれていますが、デジタルトランスフォーメーション時代の小売の成功法則を書いているとい... 【詳細を見る】

【中毒になります】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478067309

新型コロナウイルスに感染した市議が自宅療養中にパチンコに行ったり、国会議員が風俗に行ったり、挙句の果てに検事長が賭博をしたり…。 人間というのは、どこまでいっても「依存」から逃れられないものです。 本日ご紹介する一冊は、そんな人間を依存症にする仕組みを、ニューヨーク大学スターン・スクール・オブ・ビジネスのマーケティング学科准教授であり、行動心理学を専門とするアダム・オルター氏が明らかにした一冊。 ... 【詳細を見る】

【YouTubeでも使える】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4815603073

本日ご紹介する一冊は、有名マーケターの神田昌典氏と、アルマ・クリエイションコンテンツ戦略室ディレクターの衣田順一さんがまとめた、売れる言葉集。 「いまさらコピーライティングの本?」と思った方も、これがYouTube集客に使えると聞いたら飛びつくかもしれません。 紹介されている言葉は全部で667語+2000フレーズで、いずれもブログ、キーワード広告、YouTubeの見出し等で使えそうなものばか... 【詳細を見る】

【異才研究者集団が見た、人類のこれから】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396616783

取材活動を通じて、ソニーの平山照峰さん、ソニーコンピュータサイエンス研究所所長の北野宏明さんにお話を伺ったことがありますが、初対面の印象は、お二人とも「変態」でした。 常人が想像もできないことを空想し、問題の本質を的確に捉え、結果を出すために尋常ではない努力をする。 やっぱりソニーの研究者、開発者は今でもすごいのです。 本日ご紹介する一冊は、そんなソニーの異才研究者集団、「... 【詳細を見る】

【いまこそ読みたい】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532198992

成熟期の国家には「制度変更」がつきものですが、それが功を奏するかどうかは、その制度の内容によるもの。 本日ご紹介する一冊は、コロンビア大学大学院ビジネススクール院長で、大統領経済諮問委員会委員長、米国財務省副次官補を歴任したグレン・ハバードと、米ハドソン研究所主席エコノミスト、ティム・ケインによる注目の論考です。 「なぜ大国が衰退するのか」というテーマは、これまでにもさまざまな論者によって説明されて... 【詳細を見る】

【英語の気配り表現が身につく】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757436270

以前、『クオリフィケーション思考』著者の池田哲平さんがやっていた「グローバルビジネス講座」に参加者として加わった時、外国人とのロールプレイングで貴重な気づきを得ました。 ※参考:『クオリフィケーション思考』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476127106X/ それは、当たり前なのですが、「デキそうに見える外国人も、不安を抱えた一人の人... 【詳細を見る】

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