【起業家は必読の一冊】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827550719 最近は、「社会起業」という言葉がブームになっているようですが、土井が思うに、ビジネスというのは本来、社会のためにあるものです。 人々の幸せと自らの理想を結びつけ、それを継続すべく、収益モデルを作り上げる。あとはひたすら努力するのみですが、これは言うほど簡単ではありません。 キャッシュがどんどん減って行く一方で、収入の見込みはない。宅急便を創った名経営者、小倉昌男さんだって、最初はそんな状況でし... 【詳細を見る】

【セブンに学ぶ商売の秘訣】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833450399 本日の一冊は、セブン&アイ鈴木敏文会長兼CEOの言葉や同社の過去の取り組みから、不況に勝つ商売のヒントを学べる一冊。 値引きよりもキャッシュバックや現金下取りのほうが顧客の心理に響く、一〇%、二〇%引きよりも消費税分還元セールのほうが売れる、一万八〇〇〇円、三万八〇〇〇円の二種類に五万八〇〇〇円の商品を加えると、三万八〇〇〇円の羽毛布団が売れるようになるなど、まさに顧客心理を突いたアイデアが満載... 【詳細を見る】

【速読よりも記事トレ?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532353688 本日の一冊は、リクルート在籍中に、社内ベンチャーコンテストで「デジタルKIDS事業」準グランプリをチーム受賞、新規事業責任者としてメディアファクトリーに出向し、幼児向け知育ソフトのプロデュースに携わった著者が、日経新聞のユニークな読み方を提案した一冊。 内容は、著者がこれまでに会った「できる社長」たちの日経の読み方の集大成で、これまでの本とは一線を画した内容です。 1面、2面をお約束通りに読... 【詳細を見る】

【できる人は給料日にATMに並ばない】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584131619 本日の一冊は、ベストセラー『ビジネスマンのための「数字力」養成講座』の著者、小宮一慶さんが、不透明な時代を生き抜くためのマネー術を説いた一冊。 ※参考:『ビジネスマンのための「数字力」養成講座』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596219/ タイトルにある、「現金は24日におろせ!」というのは、給料前日でもお金をおろ... 【詳細を見る】

【アンケート1枚で売上が上がる?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478007853 伝説のコピーライター、ジョン・ケープルズが書いた名著『ザ・コピーライティング』には、繰り返し「訴求ポイント」という言葉が使われていました。 ※参考:『ザ・コピーライティング』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478004536/ 気をつけなければいけないのは、「訴求ポイント」という言葉は、あくまで顧客目線の言葉であって、自社商品... 【詳細を見る】

【「人の身になって考える」技術とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861139317 本日の一冊は、麻布十番レインボーロールスシ、丸の内ブリーズオブトウキョウなどのレストラン開発を機に、コンセプトクリエイターとなり、その後、JOMOステーション、ロッテリア、日本交通、センチュリー21などのブランディングを手掛ける著者が、コンセプトメイキングの極意を語った一冊。 自叙伝的エッセイの体裁をとっているため、ビジネス書としては伝わりにくいところもありますが、ここで書かれている... 【詳細を見る】

【セブン-イレブンの現場を本で疑似体験する】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4785503467 本日の一冊は、1989年、まだセブン‐イレブンの売上が現在の3分の1くらいだった頃に入社し、そのビジネスノウハウのすべてを学んだ著者が、セブン‐イレブンで過ごした7年間の実体験をフィクション形式でまとめたもの。 土井は以前から、商売の秘訣を学ぶために、セブン‐イレブンで働いてみたいと思っていたのですが、今さらバイトするわけにもいかず、悩んでいました。 というのも、大学時代... 【詳細を見る】

【人を魅了する危険な技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861991986 本日の一冊は、オウム真理教信者を脱洗脳した脳機能学のスペシャリスト、苫米地英人さんが、リーダーのための人心コントロール術を説いた、危険な一冊。 現在のような情報化社会になると、われわれは日々、洗脳の危険に直面しているといって過言ではありません。 リーダーたるもの、そういったリスクは前提として、人心を導いていかなければならないのです。 しかし、ただ単に理想を掲げても、人はついて来ません... 【詳細を見る】

【ITベンチャーの旗手が若手ビジネスマンにアドバイス】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822222969 本日の一冊は、サイバーエージェント代表取締役社長CEOの藤田晋さんが、ベストセラー『渋谷ではたらく社長の告白』以来、ひさびさに放つ新刊。 ※参考:『渋谷ではたらく社長の告白』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/434440999X/ もともとは雑誌「日経ビジネスアソシエ」で連載している「渋谷ではたらく社長のキャリ... 【詳細を見る】

【堕落した高級ブランドの実態】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062146924 本日の一冊は、パリ在住のファッションライターで、12年間、「ニューズウィーク」パリ支局で文化・ファッション欄を担当したダナ・トーマスが、堕落する高級ファッションブランドの現状と裏側を書いた、衝撃のレポート。 LVMHとしてコングロマリット化して以来、資本主義の権化となったルイ・ヴィトン、ライセンス商法を編み出したディオール、ハリウッドスターを抱き込んで成功したアルマーニやハリー・ウィンストン... 【詳細を見る】

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