【シェリル・サンドバーグ絶賛の斬新な人事論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334962211 本日ご紹介する一冊は、フェイスブックCOO、シェリル・サンドバーグが「シリコンバレー史上、最も重要な文書」と絶賛し、1500万回以上閲覧されたという「NETFLIX CULTURE DECK」を元に、同社の元最高人事責任者がまとめた一冊。 日本語版のタイトルは、『NETFLIXの最強人事戦略』となっていますが、原題は『Powerful: Building a Culture of ... 【詳細を見る】

【「論理的発想」で思考力が身につく本】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4898317723 本日ご紹介する一冊は、政治学者・経済学者の小室直樹さんによるベストセラーを改訂した、新書サイズの本。 「存在問題」や「集合論」「必要条件と十分条件」「非ユークリッド幾何学」「数量化」などの概念をもとに、どうすれば論理的に考えられるか説いた内容で、問題発見・問題解決のヒントになります。 <存在問題の解決は、人間の“やる気”を恐ろしいほどに増進させる>(=「ある」と信じているものを解決... 【詳細を見る】

【単純だけど、効く方法】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479306870 本日ご紹介する一冊は、気弱な人が「ビビらない」ための方法論を、心理学者でベストセラー作家の内藤誼人さんがまとめた一冊。 書店で売上げ好調のようなので、手に取ってみました。 心理学に基づく、評価されるためのコミュニケーションや、ちょっとした人間関係のコツを書いたものですが、こういうのって意外と侮れないものです。 気弱な人から見て「堂々としている人」も、かつてはそうでなかった可能性がありますし... 【詳細を見る】

【久米宏も絶賛の名著】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101213615 本日ご紹介する一冊は、話し手の間で読み継がれてきた名著、徳川夢声さんの『話術』です。 こんな王道のタイトルで勝負できることから、著者のすごさが伝わってきますが、内容はさらにすごい。 本書では「ハナシ」を「日常話」「演壇話」に分類し、さらにそれを「座談」「会談」「業談」/「演説」「説教」「演芸」に分類。 それぞれに必要なことや心構えを、シンプルな原則と興味深い例え、エピソードで紹介しています。... 【詳細を見る】

【知っておいて損はない】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478105553 終身雇用がとっくに崩壊しているのに、相変わらず大企業や公務員を志向する人が多い日本。 しかし、時価総額上位企業の将来性を見ても、AI導入による雇用減少の可能性を考えても、お先は真っ暗。 どんなに大きい船でも、どんなにたくさん人が乗っていても、タイタニック号のように、沈む時は沈むのです。 いやむしろ、かつての戦艦大和のように、大きいことが優位性でない場合、むしろ大きいことによって沈むこともあ... 【詳細を見る】

【これが年収1億円の人の考え方】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478069646 本日ご紹介する一冊は、日本最大級の美容室チェーン「EARTH」のNo.2であり、70店舗のフランチャイズを成功させた社長でもある、山下誠司さんによる一冊。 山下さんは、19歳で年収180万円から美容師を始め、雇われの身から31歳で年収1億円を達成。 同社の最も信頼されるNo.2として、社内外に太いネットワークを持つ人物です。 本日ご紹介する一冊『年収1億円になる人の習慣』は、そんな... 【詳細を見る】

【これからの最有望ビジネス】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163908846 先日訪れた「コンテンツ東京」で、VRを体験し、間違いなくこれは次の最有望ビジネスになる、と確信しました。 ベンチャー・キャピタル、アンドリーセン・ホロウィッツの投資家、クリス・ディクソンもこう書いています。「新技術のデモを見て、今まさに未来を垣間見ているのだと興奮したことは人生で数えるほどしかない。アップルII、ネットスケープ、グーグル、iPhone、そして最後にオキュラス・リフトだ」 もち... 【詳細を見る】

【アマゾン、ニトリ、ZARAを物流視点で切る】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569840957 東日本大震災の影響か、はたまたアマゾンの活躍によるものか、最近また、「物流」に対する関心が高まっています。 もともと物流は「Operations Management」という名前で、MBAでも学ぶ一つのジャンルですが、日本のビジネスパーソンは、ちょっと部署が違うと、学ばない人が多い。 その点本書は、今注目の企業のビジネス事例から儲けのポイント、物流戦略を明らかにしたもので、... 【詳細を見る】

【超高齢大国・中国の未来は?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065120489 『未来の年表』がベストセラーとなっていますが、こちらは『未来の年表』の中国版。 ※参考:『未来の年表』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062884313/ とは言え、日本に関係ない外国の話ではありません。 今や消費、製造業、インバウンドを始め、日本経済に多大な影響を与えている中国の未来の話です。 一人っ子政策でいびつな人口... 【詳細を見る】

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054066372 スーザン・ボイル、ピコ太郎、竹原芳子(『カメラを止めるな!』出演)、そして「本日の一冊」の旺季志ずか…。 みなさんは、この4人の共通点が何だかお気づきですか? それは、もともと実力があったのに、「急にブレイクした」こと。 なぜ急にブレイクしたのかと言うと、かつてと違って、「いきなりマーケットに委ねる」ことができるようになったからです。 昔は、ブログもYouTubeもSNSもありませんでしたから、タレント業や... 【詳細を見る】

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