【いますぐ読もう。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413045386 先月の誕生日で、44歳になりました。 人生なんてあっという間ですね。 40歳になってから、なるべく「遊ぶ」ことを意識していますが、それは45歳が一つの節目になりそうだから。 とはいえ、まだ定年後を考えるほどの歳ではないので、「定年後」とダイレクトに名前のつくものはそこまで読んでいませんでした。 が、本日の一冊を読んで、それが間違いであることに気づきました。 『定年前後の「やってはいけな... 【詳細を見る】

【これはすごい。働き方の定式化。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820731505 最近、土井の周りで、自由になりたいとフリーランスになる人が増えています。 「人生100年時代」には、一生同じ会社に勤めることが困難なので、そのようになるのでしょうが、経験上、今は会社勤めをしていても、自由になることはできます。 そのための方法論を説いたのが、本日ご紹介する『組織にいながら、自由に働く。』です。 著者の仲山進也さんは、メディアで「自由すぎるサラリーマン」として紹介さ... 【詳細を見る】

【人工知能に人間が勝つ具体的ポイント】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492762396 本日ご紹介する一冊は、2011年より人工知能プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトディレクタを務める新井紀子さんによる話題の書。 本書では、今話題のAIがどこまで何ができるのかの詳細、そしてよく言われる「AIにできないこと」を人間が本当にできるのか、の議論がなされています。 衝撃的なのは、人工知能が既に「MARCH」合格レベルに達していること、さらに対する日本の中学生... 【詳細を見る】

【落合陽一×堀江貴文】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797394579 本日ご紹介する一冊は、既に話題となっている落合陽一氏、堀江貴文氏コラボによる『10年後の仕事図鑑』。 これからの社会・経済の変化、そしてAIによって「消える職業」「生まれる職業」など含め、50近くの職業の未来を予言しています。 正直、図鑑になり切れていない部分がありますし、内容もこれまでに述べられていることとかなり重複しますが、ビジネスやキャリアの良いヒントとなるのは間違いありません。 堀江... 【詳細を見る】

【読み応えあり。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4800282438 本日ご紹介する一冊は、アマゾン ジャパンの立ち上げメンバーの一人であり、アマゾン内部の仕組みを知り尽くした元ディレクターが、『アマゾンのすごいルール』を公開した一冊。 これまで、この手の本は何冊か出ており、かつどれもアマゾンの強さの本質に迫ったものではなかったのですが、今回の本は違います。 本書には、これまであまり触れられてこなかった、アマゾンの人材採用、人事評価の話、さらに独自のPDCAの回し方、チ... 【詳細を見る】

【45歳からの人生戦略論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569837832 本日ご紹介する一冊は、元リクルート社フェローで、今は教育改革実践家の藤原和博さんが、45歳からの人生戦略を述べた本。 人生100年時代と言われて久しいですが、どうすれば後半戦が充実するのか、キャリア戦略やプライベートのヒントを示しています。 著者自身の半生と、そこから学んだこと、著者独自のキャリア論が展開されており、なかなか読み応えがあります。 これまでに著者の本や記事を読んだことがある... 【詳細を見る】

【40歳からの転職の作法とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569837611 「人生100年時代」の到来と、昨今の求人難で、キャリアの世界にも大きな変化が生じています。 それは、以前に比べ、40代以上の転職がグッとラクになったこと。 でも、実際には、実力その他の条件によって、かなりの「転職格差」が生まれているようです。 本日ご紹介する一冊は、リクナビNEXT元編集長で、現在、ミドル転職の支援サービスを展開する、ルーセントドアーズ代表取締役、黒田真行さんによる... 【詳細を見る】

【新しい時代のエリートの定義とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479796347 最近思うのは、これまでの日本の古い「エリート」の定義が、もはや時代に合わなくなってきているということ。 世界時価総額ランキング上位の顔ぶれと、日本の時価総額ランキングの上位の顔ぶれの違い、東京大学の世界に占める位置などを見ると、そのことが殊更意識させられます。 世界時価総額ランキング 1.アップル 2.アルファベット 3.マイクロソフト 4.アマゾン・ドット・コム 5.テン... 【詳細を見る】

【問題解決のスピードを上げる思考ツール】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4046020091 本日ご紹介する一冊は、昨日ご紹介した『ラクして速いが一番すごい』と併せて読んでいただきたい、仕事術の本。 ※参考:『ラクして速いが一番すごい』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478102597/ 外資系コンサルタントが使いこなしている「線を2本引くだけ」の問題整理テクニックを、日本IBMのエグゼクティブ・プロジェクト・マネジ... 【詳細を見る】

【権謀術数。これぞリアルな仕事術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478102597 今から40年前、『人事屋が書いた経理の本』という本が出され、80万部のベストセラーとなりました。今でも売れています。 ※参考:『人事屋が書いた経理の本』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4881660012/ 違う視点を入れることが、仕事においては決定的な差を生むことがある。特に人事的視点は、「評価」と密接に結びついているだけに重要な... 【詳細を見る】

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