【ジャパネットたかた創業者、初の自著】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492045902 本日ご紹介する一冊は、ついに出た!ジャパネットたかた創業者、高田明さんによる、初の自著です。 販売テクニックを学ぶ本としては、既に『ジャパネットからなぜ買いたくなるのか?』を紹介していますが、経営者としての高田明氏、そして企業としてのジャパネット成功の秘訣を学ぶなら、本書に優るものはありません。 ※参考:『ジャパネットからなぜ買いたくなるのか?』 http://www.amazo... 【詳細を見る】

【注目の一冊。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532321026 本日ご紹介する一冊は、仙台の書店さんでひときわ目立っていた本。 仙台に本拠地を構えるグローバル企業、アイリスオーヤマの会長、大山健太郎氏による注目作です。 「日本経済新聞」連載の「私の履歴書」に加え、著者が20年間、約1000回におよぶ朝礼のなかから、特に大事だと思う内容を抜粋し、加筆・再構成したものです。 東日本大震災から復興へのドラマと、著者の生い立ち、著者が作り上げた事業の仕組み、ネットビジ... 【詳細を見る】

【100万部突破の感動本に完全版が登場!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763135023 本日ご紹介する一冊は、100万部を突破した野口嘉則氏の大ベストセラー『鏡の法則』に、解説部分を大幅加筆した「完全版」。 「読んだ人の9割が涙した」のキャッチコピーで有名になった親と子の感動ストーリーに、著者であり、プロコーチである野口氏が、詳しい解説を付けています。 解説部分の内容は、人間関係改善のノウハウで、著者いわく「現代における親子関係や家族関係の問題に対して、明解な提案... 【詳細を見る】

【注目の地方金融機関】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860639391 本日ご紹介する一冊は、数ある信用金庫のなかでもユニークな試みで業績を伸ばしている「西武信用金庫」のケーススタディ。 著者は、公認会計士で亜細亜大学名誉教授の碓氷悟史(うすい・さとし)さんです。 落合理事長就任前5年間より、就任後5年間で67億円当期純利益を増やしたという、西武信用金庫。 本書では、その秘密と、ユニークな取り組みを紹介しています。 このマイナス金利の時代にあえて預金金利を... 【詳細を見る】

【全米ベストセラー。科学的に実証された子育てとは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478066337 先日、出版社さんから連絡がありました。 土井の新刊『一流の人は、本のどこに線を引いているのか』に、韓国からなんと150万円のアドバンス印税のオファーがあったそうです。 6社で競り合ったそうですが、注目していただいて本当にうれしいですね。 この本にも書きましたが、ビジネス書を読む上で大切なのは、「結果」ではなく、結果を生む「原因」に着目すること。 ※参考... 【詳細を見る】

【消費が変わる。「ゆるゆる」の価値観とは】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877587551 リーマンショック、東日本大震災以降の消費者の価値観の変化は恐ろしいほどですが、昨今はそれに企業サイドの供給も追いついて、大きな動きになりつつあります。 ニューヨーク、サンフランシスコ、パリ、ミラノはじめ、世界中の都市をまわって、消費の潮流を見てきましたが、これはかなりグローバルな動きと言っていいでしょう。 これまでのステーテスにこだわらない街選び、廃墟・廃屋を再利用した商業施設... 【詳細を見る】

【世界最高峰の知性が、人類の未来を語る】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478069883 「未来がどうなるか」 これは年末になると必ず盛り上げるテーマですが、大変化の予感がする今年2016年は、よりいっそう関心の高いテーマだと思います。 本日ご紹介する一冊は、スティーブン・ピンカー(ハーバード大学心理学教授)、マルコム・グラッドウェル(ジャーナリスト・ベストセラー作家)、マット・リドレー(科学ジャーナリスト)、アラン・ド・ボトン(哲学者)といった、世界最高峰の知性が、... 【詳細を見る】

【最短で資産1億円築くには?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4828419128 「節約はかなりの収入なり」とは、エラスムスの名言らしいですが、お金の使い方は、じつは稼ぐこと以上に大事だったりします。 サラリーマンで成功して高い年収をもらっても、価値のない不動産や車に手を出せば、資産を形成することは難しい。 お金というのは、「稼ぐ」→「貯める(+借金する)」→「価値のある資産を買う」ことで順調に増えていくものなのです。 本日ご紹介する一冊は、30代で3億円使い、事... 【詳細を見る】

【生きる指針となる名著】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061597493 昨日に引き続き、古典名著を紹介。 本日ご紹介する一冊は、哲学者から皇帝になった「哲人皇帝」、マルクス・アウレリウスによる『自省録』です。 本書の素晴らしいところは、ともすれば誤読しやすいストア派哲学のエッセンスを、ギリシャ哲学を専門とする訳者、鈴木照雄氏(故人)が、わかりやすく解説してくれているところ。 ストア派哲学は、古代ギリシャのポリスの存在が揺らいでいた頃、「生きる指針」を求めた人々... 【詳細を見る】

【「死」から語る人生論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569831613 人生であれ、ビジネスであれ、受験であれ、意味ある時間の過ごし方をしようと思ったら、ゴールから「逆算」してみること。 本日ご紹介する一冊は、「死」から逆算して人生を語るという、一風変わった人生論。 著者は、解剖学者であり、東京大学名誉教授の養老孟司さんです。 ベストセラー『バカの壁』で記憶している方も多いのではないでしょうか。 本書『養老孟司の人生論』は、2004年にマガジンハウスから刊行... 【詳細を見る】

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