【怒りを抑える技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798047759

「怒りには、百害あって一利なし」。 土井もこれまでの人生で、怒りを露わにしたために、チャンスを失ったことが多々あります。 やはり、出世や取引のチャンスをつかむには、「怒り」を抑えるスキルが必要不可欠。 本日ご紹介する一冊は、そんな怒りの抑え方を説いた、興味深いノウハウ書です。 著者は、怒りから発したひと言で左遷、うつ、失業を経験しながら、4人で始めた会社を上場にまで導いたという、横山信治... 【詳細を見る】

【生きる力が湧く、全米で大絶賛の手記】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4864104859

表紙を見ただけで、どうしても気になってしまう本というのがあります。装丁の雰囲気、帯のコピー、そして「今の自分に必要だ」と迫る何か…。 本日ご紹介する本は、そんな一冊。 会話のできない重度自閉症の15歳が文字盤でつづり、全米で大絶賛されたという、『自閉症のぼくが「ありがとう」を言えるまで』です。 著者のイド・ケダ―氏は、2歳8カ月で重度自閉症と診断され、3歳から行動療法に取り組... 【詳細を見る】

【社長が隠れて読む名著】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532169976

経営で大切なのはロマンであり、ビジョンであり、お客様である。 これは変わらない真理ですが、実際の経営には、政治や人間関係が重くのしかかってきて、思うように行かないのが現実です。 そこで読んでおきたいのが、本日ご紹介する一冊。 『組織サバイバルの教科書 韓非子』は、中国古典研究家の守屋淳さんが、『論語』と『韓非子』を比べながら権力や政治、リーダーシップを論じていくという、一風変わったコンセプ... 【詳細を見る】

【ビリギャル著者、待望の第2作目!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/404869152X   本日ご紹介する一冊は、あのミリオンセラー『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の著者、坪田信貴さんによる、待望の第2作目。 『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048650955/ また小説が来るのかと思いきや、何と2作目は、坪田式の「【タイプ別】人を伸ばすための説明書」でした... 【詳細を見る】

【最強チームを作るリーダーの条件とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484161060

「優しいリーダーか、それとも厳しいリーダーか」 長いこと、ビジネス書を読んでいますが、この対立は昔からあるもの。 成功しているリーダーには、どちらのタイプも存在するため、なかなか難しい議論だと思います。 本日ご紹介する一冊は、どちらかと言えば後者を推奨する一冊。 とはいえ、昔ながらの「苛烈な上司」ではなく、部下の成果や成長を厳しく見守っていく、知的生産の時代にふさわし... 【詳細を見る】

【トヨタの失敗を生かす技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4046016302

「罪を憎んで人を憎まず」と言いますが、仕事においても、この姿勢は大事かもしれません。 「失敗に気づき、改善する」、いやもっと言えば、「失敗を奨励する」くらいの度量が組織には必要なのでしょう。 この「失敗」を奨励する姿勢は、トヨタやサントリー、ハーバード大学など、優れた組織に共通して見られるもの。 いや、彼らは失敗を生かしたからこそ、優れているということもできると思います。 本日ご... 【詳細を見る】

【地方ダメ支店の逆転劇】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062729245

「窓際族が世界規格を作った」 これは、かつて「プロジェクトX」で取り上げられた、日本ビクターのケースで、当時業界8位の中堅家電メーカー・日本ビクターの窓際技術者たちが、日本初の世界規格「VHS」を生み出した奇跡を取り上げた際のコピーでした。 いつの時代も、弱者の逆転劇というのは喜んで受け入れられるもの。それが一度転落した者の逆転劇ならなおさらです。 本日ご紹介する一冊は、ビール業界No.1... 【詳細を見る】

【小さな会社が成功するための仕組みづくりとは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860638913

最近、こてこての中小企業経営本を読む機会が減っていましたが、ここに来て、いくつか良い本が出ているので、ぼちぼちご紹介して行こうと思っています。 本日ご紹介するのは、中小企業経営の本をいくつも書いている著者であり、東亜食品工業の代表取締役社長、木子吉永(きし・よしなが)さんによる一冊。 2004年に同じ出版社から出されていたものを改訂したものですが、驚くことに、今も古くなら... 【詳細を見る】

【人望が集まる人の条件とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799318691

今日は、とある著名な実業家と会ってきましたが、本当にいつお会いしても、人を気持ち良くさせる方です。 こちらだけでなく、同行者や一緒に訪れたお店の店員さんに、一人一人出身地や仕事の苦労などを聞いていくのです。 以前、この方の会社を訪れたことがありますが、オフィスに出入りするすべての従業員に声掛けしているのが印象的でした。 本日、その方のメンターがどなたか伺ったのですが、既にお亡くなりに... 【詳細を見る】

【マネジャー必読】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478065063

「アジアの時代が来る」と言われて久しいですが、以前インドネシアを訪れた際、スーパーの売場でひときわ目立っていたのが、ユニ・チャームの紙おむつでした。 紙おむつ売り場に行くと、そこにはユニ・チャーム製品があって、日本製を偽装した怪しげな現地生産の安おむつが並んでいる。これはつまり、日本製がブランドになっているということです。 価格にブランド力を反映させられている。おまけにマーケットは拡大基調、これは大き... 【詳細を見る】

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