【感動の名著。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4296000322

まさか、ジム・コリンズの本で泣く日が 来るとは思いませんでした。 本日ご紹介する一冊は、経営論の名著として、世界で1000万部を突破した『ビジョナリー・カンパニー』シリーズの著者、ジム・コリンズと、彼の師であるビル・ラジアーの共著であり、未邦訳だった『Beyond Entrepreneurship』を、『ビジョナリー・カンパニー』シリーズとして編み直した一冊。 約半分を新たに書き下ろしたということ... 【詳細を見る】

【今後、儲かるビジネスは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799327437

本日ご紹介する一冊は、博報堂出身のマーケティングアナリスト原田曜平さんと、海外リサーチ、マーケティングのプロフェッショナル、小祝誉士夫さんの共著。 コロナ禍で流行しているビジネス、コロナを機に流行りそうなビジネス、コロナ後定着しそうなビジネストレンドを紹介したもので、マーケター必読の一冊です。 世界15カ国の先進事例を紹介しており、なかにはそのまま日本に持ち込んで成功しそうなものも散見されま... 【詳細を見る】

【GAFAが狙うボイステック市場とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532324076

本日ご紹介する一冊は、GAFAを始め、世界の名立たる大企業が狙うネクストマーケット、「ボイステック市場」に関するレポート。 著者は、音声プラットフォームVoicyを開発運営する株式会社Voicyの創業者、緒方憲太郎さんです。 2021年1月末に大ブームとなったClubhouseの影響で、にわかに注目されているボイステック市場ですが、本書ではその可能性と現状各社が展開しているサービ... 【詳細を見る】

【不易流行】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4495540858

本日ご紹介する一冊は、雑誌「商業界」の元編集長で、現在、商い未来研究所の代表を務める笹井清範氏が書いた、注目の一冊。 25年間で4000社以上を取材したというベテラン記者の、事例たっぷりの論考で、商売人は必読の内容です。 タイトルに、「たった四つの繁盛の法則」とありますが、本書で著者が提唱するのは、マーケティングの4Pに代わる、新たな4P。 1.STORY-RICH PRODUCT 2.PHILOS... 【詳細を見る】

【株価上昇率日本一の秘密。5段階利益管理とは】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478113122

本日ご紹介する一冊は、化粧品や健康食品を手掛ける北の達人コーポレーションの代表、木下勝寿氏による経営書。 株価上昇率日本一、史上初の4年連続上場、一人あたり利益2332万円(2020年2月期)を実現した、超効率経営の秘密を公開した、注目の一冊です。 コロナ禍に加え、今後いっそうの人口減少が見込まれるわが国では、売上至上主義はもうとっくに限界を迎えていますが、本書はそれに代わ... 【詳細を見る】

【AIをビジネスに活かす】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478111014

本日ご紹介する一冊は、人工知能のビジネスソリューションを提供する注目スタートアップ、「シナモンAI」を共同創業した株式会社シナモン執行役員の堀田創さんと尾原和啓さんの共著による一冊。 カバーの袖部分に、<Data is Kingの時代はもう終わった。“膨大なデータ”ではなく“優れたループ”こそが勝者の条件となる!>とあるように、今、AIは急速に進化し、時代はAIを活用した「戦略デザイン」へとシフトし... 【詳細を見る】

【地方再生失敗の原因は?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4815609128

本日ご紹介する一冊は、なかなか上手く行かない地方創生の現実と処方箋をプロが示した、注目の一冊。 著者は、高校在学時からまちづくり事業に取り組み、2000年に全国商店街による共同出資会社を設立、同年「IT革命」で新語流行語大賞を受賞した、木下斉(きのした・ひとし)さんです。 コロナでも結局進まない地方移住、なぜか上手く行かない大企業の地方拠点、じつは大したことなかったインバウンド消費など、地方創... 【詳細を見る】

【コロナ禍でも勝つ経営のヒント】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4866672781

本日ご紹介する一冊は、『日本でいちばん大切にしたい会社』シリーズなどで著者累計100万部を突破した経営学者、坂本光司さんによる一冊。 ※参考:『日本でいちばん大切にしたい会社』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860632486/ コロナ禍において、「商売繁盛」という概念が死んだ今、実践したい「高付加価値経営」「非価格経営」のヒントが... 【詳細を見る】

【これは必読。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/459116800X 本日ご紹介する一冊は、不人気球団と言われた千葉ロッテマリーンズを、「球団創立以来最多観客数」「創業以来初の単体黒字」に導いた、山室晋也前社長による、注目の経営書。 マリーンズ再生にあたり、どんな指標に着目したのか、何を改善したのか、どうやって社員のモチベーションを上げたのか、詳細が書かれた、良質な経営書です。 球団経営と言うと、つい「弱いから儲からない」と思ってしまいがちですが、現実はちょっと違う。 オビに「弱いのになぜ黒字?」と書かれている... 【詳細を見る】

【東南アジアのM&Aに好機あり。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453232372X 日本の人口減少が明らかになった現在、日本企業の未来は、海外にあるといっても過言ではありません。 本日ご紹介する一冊は、ASEANでのM&A(合併・買収)の可能性を、日本M&Aセンターの海外事業部がまとめた一冊。 ASEAN各国のビジネスのこれからの可能性と、M&Aの視点から見た課題、実務上のポイントが書かれており、時間をかけずに東南アジア進出を考える日本企業にとって、参考になる内容です。 実際に成約した日本企業の事例を挙げな... 【詳細を見る】

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