【ビル・ゲイツ大絶賛の名著】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822289605 料理の味を決めるのが素材であるように、判断の成否を決めるのは「ファクト(事実)」の精緻さです。 世の中にはたくさんの「決断本」や「行動本」「問題解決本」がありますが、そもそも事実を誤認していたら、正しい問題解決など存在しない。 本日ご紹介するのは、あのビル・ゲイツが「名作中の名作」と大絶賛し、大卒の希望者全員にプレゼントまでした名著。 全世界で100万部を突破した、正真正銘の大ベストセ... 【詳細を見る】

【終わりある人生をどう考えるか】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166611941 昨年、芸能関係で一番衝撃だったのは、樹木希林さんがお亡くなりになったことでした。 樹木希林さんがすごいのは、破天荒なロックンローラー、内田裕也さんと付き合ったこともそうですが、人間関係を諦めなかったこと、そして何より人に好かれたことです。 土井も仕事関係でいろんな方に現場の話を聞きますが、樹木希林さんの悪口は一度も聞いたことがない。 みなさん口々に好印象な方だとお話されるのです。 ... 【詳細を見る】

【習慣の極意を物語で学ぶ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776210177 本日ご紹介する一冊は、「サザエさん」「サタ☆スマ」「めざましテレビ」などを手掛ける放送作家のたむらようこさんと、習慣化エバンジェリストとして活動中の博報堂の川下和彦さんが、「習慣化」や「努力の方法」をテーマにまとめたビジネス小説。 ガンバってるのに苦行レベルにうまくいかないガンバール国の冴えない主人公ミサキが、ガンバらなくても上手く行くガンバラン王国に旅をし、どうすればガンバらなくても上手く行くのか... 【詳細を見る】

【来年以降、習慣を変えたい人に】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534056400 年末年始には、いつも来年以降の自分を変える本を紹介しています。 本日ご紹介する一冊は、小さな行動によって「習慣」を変える方法を説いた一冊。 既に、『小さな習慣』という本がベストセラーになっていますが、こちらはさらにハードルの低いやり方を提案して、アメリカで話題となっているメソッド。 ※参考:『小さな習慣』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/A... 【詳細を見る】

【これは名著だ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794223609 今日のビジネス環境において怖いのは、いつマーケットがどう変化するかわからないこと、いつ誰が敵になるのかわからないとこと、そして自分がどこまで長生きして、いくらお金が必要になるかわからないこと、です。 本日ご紹介する一冊は、そんな現代人の悩みを吹き飛ばしてくれる、強力な一冊。 江戸中期に書かれた剣術指南本『猫の妙術』の新釈版です。 内容は、ネズミ獲りの名人である「古猫」が教えを説くという設定ですが、... 【詳細を見る】

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093886458/a> 先日、教育関係者の前で講演をした際、鈴木博毅さんの『「超」入門 失敗の本質』の有名な言葉、「戦略とは追いかける指標のことである」を引用しながら、「今、東大合格は正しい指標なのか」という問いかけをしました。 ※参考:『「超」入門 失敗の本質』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478016879/ もちろん、東大に行けば優秀な教授や生徒に出会えます。素晴らしい学問... 【詳細を見る】

【日本の「理不尽」の構造を読み解く好著。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478102201/a> ベストセラー『「超」入門 失敗の本質』の著者、鈴木博毅さんがひさびさにやってくれました。 ※参考:『「超」入門 失敗の本質』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478016879/ 前作では、日本企業がグローバルで大敗していた時に、「戦略とは追いかける指標のことである」という本質を名著『失敗の本質』から抜き出し、同じ指標... 【詳細を見る】

【これは傑作。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344033507/a> 本日ご紹介する一冊は、メガネ業界の「ZARA」を目指し、世界中に11カ国260店舗を展開する「オンデーズ」再生の物語。 著者は、オンデーズ代表取締役社長であり、もともと年商20億円ながら14億円の負債を抱え、もはや風前の灯火だった同社を、個人資産を投げ売って救済した、田中修治氏です。 本書によると著者は、成功した経営者のご子息らしいですが、それにしてもこの大胆極まりない経営戦略には舌を巻きます。 ... 【詳細を見る】

【必読です。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048964372/a> 本日ご紹介する一冊は、キングコング西野亮廣さんが展開する、コンテンツビジネス論。 今話題のオンラインサロン、オンラインコミュニティを成功させるための秘訣なども書かれており、これは必読の内容です。 タイトルの『新世界』には、2つの意味があって、一つは著者が駆け出しの芸人だった頃、住んでいた大阪の『新世界』。そしてもう一つは、やがてやってくる新しい世界という意味の『新世界』です。 著者は、本書のな... 【詳細を見る】

【京大教授が説く、新しい時代の価値「不便益」とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4295000922/a> 本日ご紹介する一冊は、京都大学デザイン学ユニット教授、川上浩司さんによるユニークな一冊。 こんな内容の本なのに、つい件名では利便性を優先してしまいましたが、本当は『不便益という発想』はサブタイトルで、メインタイトルは『ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも行き詰まりを感じているなら、不便をとり入れてみてはどうですか?』という長いタイトル。 この不便なタイトルを丸... 【詳細を見る】

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