【中小零細企業が勝つ技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822251934

土井がまだアマゾンに勤めていた2002年、中小零細企業のバイブルと呼ばれた、『小さな会社★儲けのルール』が発売、話題になりました。 時は流れ、2016年。同書の改訂版が出ましたが、著者の書き下ろしを期待していた方は多かったのではないかと思います。 ※参考:『新版小さな会社★儲けのルール』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894517205 ... 【詳細を見る】

【祝・4500号】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532321042

先日もコメントしましたが、リンダ・グラットンの『ライフシフト 100年時代の人生戦略』は、これからの日本人の生き方の指針になると思っています。 ※参考:『ライフシフト 100年時代の人生戦略』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492533877 というのは、「人生100年」を前提とした場合、キャリアも資産運用もパートナーシップもすべて変更を余儀... 【詳細を見る】

【中小企業、採用の新しい基準】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798048143

新たなビジョンが見つかって、いざ事業に取り組む時、問題になるのは、やはり「誰をバスに乗せるか」でしょう。 なかでも難しいのは、「どうすれば良い人が取れるか」です。 中小企業は、「自分の会社に良い人材が来るはずない」と思い込んでいますが、『マネー・ボール』のオークランド・アスレチックスのように、大企業の裏をかく隙は、いつだって存在します。 本日ご紹介するのは、採用の達人による、「応募者... 【詳細を見る】

【リーダーのためのストーリーテリング技法】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4802510217

<リーダーの(すなわちあなたの)役割は、共感に満ちたコミュニケーションによって、チームのために道を照らすこと。すなわち、「灯火を掲げる者」[トーチベアラー]になることです> こう述べるのは、本日ご紹介する一冊、『イルミネート:道を照らせ。』の著者、ナンシー・デュアルテ。 名前を聞いてピンときた方もいらっしゃると思いますが、ナンシー・デュアルテ氏は、シリコンバレー最大のデザイ... 【詳細を見る】

【必読の2乗】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492533877

本日ご紹介する一冊は、ベストセラー『ワーク・シフト』の著者、リンダ・グラットン教授と、ロンドン・ビジネススクール前副学長のアンドリュー・スコット氏による共著。 ※参考:『ワーク・シフト』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833420163 先進国の寿命が伸び、人生100年時代が現実となってきた今、われわれがどう人生設計すべきかを述べた、画期的な一冊です... 【詳細を見る】

【ポッキーの秘密】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4591150437

どんなヒット商品にも必ず「陰の仕掛け人」がいるものですが、どうやら最近好調な「ポッキー」にも、そんな人物がいたようです。 それは、江崎グリコ株式会社チョコレートマーケティング部部長の小林正典氏。 新卒で同社に入社し、9年間営業職に従事した後、マーケティング部に異動した方のようですが、異動から3年で「クラッツ」「チーザ」のヒット化に成功。ずっと横ばいだった「ポッキー」の売上を50億円伸ばし、さらにデパ地... 【詳細を見る】

【社長が隠れて読む名著】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532169976

経営で大切なのはロマンであり、ビジョンであり、お客様である。 これは変わらない真理ですが、実際の経営には、政治や人間関係が重くのしかかってきて、思うように行かないのが現実です。 そこで読んでおきたいのが、本日ご紹介する一冊。 『組織サバイバルの教科書 韓非子』は、中国古典研究家の守屋淳さんが、『論語』と『韓非子』を比べながら権力や政治、リーダーシップを論じていくという、一風変わったコンセプ... 【詳細を見る】

【最強チームを作るリーダーの条件とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484161060

「優しいリーダーか、それとも厳しいリーダーか」 長いこと、ビジネス書を読んでいますが、この対立は昔からあるもの。 成功しているリーダーには、どちらのタイプも存在するため、なかなか難しい議論だと思います。 本日ご紹介する一冊は、どちらかと言えば後者を推奨する一冊。 とはいえ、昔ながらの「苛烈な上司」ではなく、部下の成果や成長を厳しく見守っていく、知的生産の時代にふさわし... 【詳細を見る】

【年商200億円起業家の教訓】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894518317

昨日は、マンハッタンのど真ん中の豪邸で、エンパイア・ステート・ビルディングと月を眺めながら、お酒をごちそうになりました。 しかし、お金持ちは一日にして成ったわけではありません。 どんなお金持ちにも、お金持ちになった原因となる「考え方」があり、「努力」があったのです。 本日ご紹介する一冊は、そんなお金持ちの「考え方」と「努力」が学べるケーススタディ&自己啓発書。 著者は、かつて一... 【詳細を見る】

【トヨタの失敗を生かす技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4046016302

「罪を憎んで人を憎まず」と言いますが、仕事においても、この姿勢は大事かもしれません。 「失敗に気づき、改善する」、いやもっと言えば、「失敗を奨励する」くらいの度量が組織には必要なのでしょう。 この「失敗」を奨励する姿勢は、トヨタやサントリー、ハーバード大学など、優れた組織に共通して見られるもの。 いや、彼らは失敗を生かしたからこそ、優れているということもできると思います。 本日ご... 【詳細を見る】

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