【リーダーシップの根本が学べる】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1119234859

最近、インターンの学生を始め、エリエスにもたくさん人が入ってきたので、改めてリーダーシップについて学びたくなりました。 いろんなリーダーシップ本を読みましたが、結局、書かれていることはどれも同じ、ベーシックなことです。 ただ、難しいのは実行することなので、今回は、より実行したいと思う啓発的な内容を選んでみました。 本日ご紹介する一冊は、世界的に有名なヘッドハンティング会社、コーン・... 【詳細を見る】

【一流を育てる人の行動とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478061467

最近、ニューヨークの児童心理学のプロとお話する機会があるのですが、彼女の話を聞いていると、日本の教育は子どもの自立心を育む方向には行っていないと感じます。 教育は未来の国力を作るので、もっと議論を尽くすべきだと思うのですが、「子どものため」と称した親のエゴがまかり通っている気がしてなりません。 そこで本日は、実際に優れた子どもを育てた親がどんな教育を行っていたか、200人のアンケートをもと... 【詳細を見る】

【必読。高橋みなみのリーダー論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062198967

名著『ビジョナリー・カンパニー2』には、「第五水準の指導者」という概念が出てきます。 ※参考:『ビジョナリー・カンパニー2』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822242633 これは「謙虚だが意思が強く、控えめだが大胆」なリーダーのことで、同書にはこの指導者の性格がわかる一文が紹介されています。 <ある第五水準の指導者はこう語... 【詳細を見る】

【前向きになれる感動の一冊】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799318241

「言葉は人を励ましてくれる」 そう信じて、このメルマガを発行し続けていますが、本当に人を励ましてくれるのは、じつは言葉ではありません。「背中」です。 憧れの人物や尊敬する父親、上司、先輩…。そんな人たちの「背中」以上にわれわれを励ましてくれるものはありません。 事実、たくさんビジネス書を読んで行くと、著名な方々のキャリアには、誰かの「背中」が影響していることが少なくないのです。 ... 【詳細を見る】

【位置情報が変えるマーケティングの未来】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822235505

最近、ホテルや商業ビルなどで駐車場を利用すると、駐車券を入れなくてもナンバーを認識して、自動開閉してくれます。 ある有名ホテルのスタッフに聞いたところ、これはどうやら入庫時にナンバーを撮影して、後で照合しているのだとか。 つまり実質、誰がいつどこにいたのかがわかるわけで、このデータを活用すれば、ものすごいマーケティング情報が得られます。 駐車場だけではありません。スマー... 【詳細を見る】

【これぞスズキ流「弱者の経営」】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532320410

「光と重力はタダ」 「コスト、クオリティ、プロダクティビティ。ザッツオール」 「トップダウン・イズ・コストダウン、ボトムアップ・イズ・コストアップ」 数多くの名言を生み、自動車業界のカリスマとなったスズキの鈴木修会長。 その経営哲学は、ベストセラー『俺は、中小企業のおやじ』で、みなさま存分に味わったことと思います。 ※参考:『俺は、中小企業のおやじ』 http://w... 【詳細を見る】

【昨日に続き…】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4046012420

昨日は、リーダー必読の古典解説書として、『非情のススメ 超訳 韓非子』をご紹介しましたが、今日も古典の解説書をご紹介いたします。 ※参考:『非情のススメ 超訳 韓非子』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/477781470X/businessbookm-22/ref=nosim ご紹介するのは、これまでに何度か取り上げてきたマキアヴェリの『君主論』の解説... 【詳細を見る】

【リーダー必読の古典】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/477781470X かつて徳川家康は、「いさめてくれる部下は、一番槍をする勇士より値打ちがある」と説いたようですが、戒めを受け入れるというのは、思いの外、難しいものです。 『君主論』や『韓非子』など、古今東西、君主の戒めを説いた本は数多くありますが、 そのほとんどが受け入れられず、国は滅び、やがて他の君主がそれを読み継いで今に至る、というケースがほとんどです。 せっかく先人が残してくれた教訓を読まない手はない、ということで、本日ご紹介するのは、『非情のススメ 超... 【詳細を見る】

【若手世代に受け入れられる会話術とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413039726

世代間の違いというのは、いつの時代も問題になるものですが、ビジネスにおいては、ことさら問題となります。 プライベートなら付き合わなければ良いだけですが、ビジネスではそうはいかないからです。 そこで、多くの場合、上司の側が若者を知る努力をすることになるのですが、なかなか良い本がないのが現実です。 そこで読んでおきたいのが、外食チェーン本部人材育成部署にて約8000人の教育・研... 【詳細を見る】

【トヨタの段取りノウハウ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798141666

「悪徳の書」と言われながらも、マキャベリの『君主論』が売れ続けているのは、きっとリーダーに求められる行動は、一般人のそれとは違うからだと思います。 ※参考:『君主論』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4122040124 「民衆というものは頭を撫でるか、消してしまうか、そのどちらかにしなければならない」 「加害行為は、一気にやってしまわ... 【詳細を見る】

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