【リーダーのための帝王学】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833422247

本日ご紹介する一冊は、累計20万部のロングセラー『現代の帝王学』のエッセンスをノート形式でまとめたリーダーのための読み物。 毛沢東の「三大規律」と「注意八項」に始まり、古今東西のリーダーがどんな言葉・教えを支えにしたかが紹介されています。 【三大規律】 1.一切の行動は指揮に従う 2.大衆から釘一本、糸一筋もとらない 3.鹵獲品(ろかくひん)=戦利品はすべて公のものとする 【注意ハ... 【詳細を見る】

【「歴史的名演説」に学ぶスピーチの極意】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484101149

本日ご紹介する一冊は、本棚を整理していたら出てきた掘り出し物。 『スピーチの天才100人』というタイトルからもわかるように、歴史上の名演説家のスピーチテクニックを解説した、講演家・ビジネスパーソン必読の一冊です。 著者のサイモン・マイヤーは、スピーチ・コミュニケーションの専門家で、イギリスを中心に世界の有力企業でスピーチ、プレゼン指導をする人物。共著者のジェレミー・コウルディは、... 【詳細を見る】

【売れてます】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344031296

本日紹介する一冊は、コロンビア大学経営大学院でMBAを取得、2005年より同経営大学院で入学面接官も務める著者が、スタンフォードの教育内容についてまとめた一冊。 スタンフォード大学の人気教授10人超に取材したほか、日本人留学生にも丹念に取材しており、聞いて書いたという割には、突っ込んだ内容となっています。 取り上げているトピックは、ストーリー/マーケティング/イノベーション/社内政治/リーダーシップ/コミ... 【詳細を見る】

【必読・傑作】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106038048

「一気に読みました」というのは、本にとって最高の賛辞の一つですが、「読み終わるのが惜しくて、ちびちび読みました」もまた、最高の褒め言葉ではないでしょうか。 本日ご紹介する、野口悠紀雄教授の『世界史を創ったビジネスモデル』は、最近読んだ中では最も「読み終わるのが惜しくて、ちびちび読んだ」一冊。 ローマ帝国からヨーロッパ海洋国家のビジネスモデル、さらには最近のIT企業のビジネスモデルまで、広く「ビジネスモデル... 【詳細を見る】

【優れたリーダーのブレ方とは??】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4813271456

リーダーシップに関する議論はそれこそ山のようにあるのですが、ほぼ共通するリーダーのイメージは、「ブレない」というものでしょう。 われわれは無意識のうちにリーダーに一貫性を求めるわけですが、それだけではリーダーは組織を成功に導くことができません。 なぜなら、今日の世界では環境が目まぐるしく変化し、経営において重要と思われていた変数もどんどん変わってしまうからです。 そんな時代に求め... 【詳細を見る】

【注目です。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837957757

本日ご紹介する一冊は、全米で90万部を売り上げたリーダーシップ論の名著、『アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方』の著者による注目の新刊。 ※参考:『アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837983413/ 著者は、元アメリカ海軍大佐で、機能不全に陥っていた軍艦ベンフォルドの艦長として、同艦を「海軍No... 【詳細を見る】

【一流のリーダーの共通項】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479738283X   本日ご紹介する一冊は、これまで3000人の一流リーダーに会ってきたという経済ジャーナリスト、谷本有香さんによる一冊。 ハワード・シュルツやジム・ロジャーズ、ジョージ・W・ブッシュ、マイケル・サンデルなどの外国人リーダーに加え、永守重信、孫正義、柳井正など、日本を代表する経営者たちのエピソードも紹介されており、じつに興味深い内容です。 リーダーとしてどうあるべきかという原理原則・心構えが学べる上、どうすればリーダーたちの懐に入れるか、という... 【詳細を見る】

【カルロス・ゴーン、経営論を語る】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532321301

本日ご紹介する一冊は、日産自動車・カルロス・ゴーンCEOの実践事例と、ウォートンスクール、IMD、早稲田大学によるアカデミック理論をより合わせて作られた、幹部育成プログラムの書籍版。 全部で5日間の幹部育成プログラムのエッセンスを抽出したもので、カルロス・ゴーンCEOの肉声と、今日リーダーが押さえておくべきリーダーシップの理論が収められています。 元々が幹部候補生たちに向けて語られた講... 【詳細を見る】

【韓非子で学ぶリーダーの心構え鹿】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569835554

本日の一冊は、秦の始皇帝、諸葛孔明も信奉したという、『韓非子』のエッセンスを、中国古典に詳しい著者が、リーダー向けに解説した新書。 君主とその参謀のやり取りがわかりやすい現代語で示されているのみならず、そこに著者が丁寧な解説を付しています。 なかでも注目したいのは、<トップが身につけるべき七つの「術」><トップが警戒すべき六つの「微」><トップが身を滅ぼす10の過ち>といったコンテンツ... 【詳細を見る】

【三大財閥を知る】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837984444

本日ご紹介する一冊は、日本の名目GDPの約4分の1強を稼ぎ出すという「三大財閥(三菱、三井、住友)」の研究本。 本書によれば、三大財閥の売上は、それぞれ三菱56兆円強、三井約41兆円、住友約33兆円で、合計130兆円。我が国の名目GDPが499兆円ということで、ものすごい影響を持っていることがわかります。 本書では、そんな三大財閥の成り立ちから規模、数字、事業内容、グループ内にどんな企業が属しているの... 【詳細を見る】

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