【5行エッセイで誰でも英語ができるように?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798043176

人前で英語を使って自己表現をする。こんなにしんどいことはありません。 以前、池田哲平さんの「グローバルキャリア講座」でも辛酸を嘗めましたが、NYでも毎日英語は苦労しています。 本日ご紹介するのは、そんなノンネイティブを救う、画期的英語学習書。 Gaba設立者、青野仲達(あおの・ちゅうたつ)さんによる『ハーバード式英語学習法』です。 著者は、早稲田大学政治経済学部卒... 【詳細を見る】

【これは使える。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877317228

異文化コミュニケーションの注意点はそれこそ星の数ほどありますが、ちょっとした不注意でやってしまいがちなのは、知らず知らず、相手に失礼なジェスチャーをしてしまうこと。 下を見て会話をする、口を隠して笑う、鼻の前で手を振る、鼻を指さす、自信がないときに笑う、などといったことはすべて、英語圏では誤解を招きます。 握手を始めとしたスキンシップにも注意点があり、下手を打つとかえって印象を悪くすることもあります。... 【詳細を見る】

【ゴールドマン・サックスの英語】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023314102

先日、関谷英里子さんに『入門ビジネス英語』連載のインタビューをしたところ、こんなことを言われました。 「ビジネス英語を身に付けるには、英語でビジネスをするのが一番です」 元も子もないお話ですが、正論ですね。 同様に、最近感じているのは、ビジネス英語は現場で使っている方に学ぶのが一番、ということです。 そこでご紹介したいのが、本日の一冊『英語のお手本 そのままマネしたい「敬語」... 【詳細を見る】

【ネイティブ使用頻度の高い英単語】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794221290

関谷英里子さんの『ビジネスパーソンの英単語帳』が売れて以来、英語本の世界ではちょっとした「単語」ブームです。 ※参考:『ビジネスパーソンの英単語帳』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887597819 「ネイティブが使っている」「エリートが使っている」など、手を変え品を変え単語集が登場するわけですが、本日ご紹介する一冊は、何と「いき... 【詳細を見る】

【伝わる英語は動詞で決まる?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478028273

本日の一冊は、元NHKラジオ「基礎英語」講師であり、語学で知られる獨協大学外国語学部教授も務めた著者が、ネイティブのニュアンスが一発でわかる、「動詞の使い方」を指南した一冊。 既にベストセラーとなっている関谷英里子さん(元NHKラジオ「入門ビジネス英語」講師)の『ビジネスパーソンの英単語帳』も、shareやgenerateなど、動詞の使い方に重きを置いたものでした。 ※参考:『カリスマ同時... 【詳細を見る】

【ビジネスならではの英単語を理解する】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413044428

本日の一冊は、ベストセラーとなった『その英語、ネイティブはカチンときます』の著者、デイビッド・セインさんによるビジネス英単語の学習書。 関谷英里子さんが書いた『カリスマ同時通訳者が教える ビジネスパーソンの英単語帳』と同様、ビジネスの世界で相手を動かす、ワンランク上の英単語の使い方が書かれています。 ※参考:『その英語、ネイティブはカチンときます』 http://www.amaz... 【詳細を見る】

【英文法に強くなるために】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887245580

みなさんは、DHCと聞いて何を思い浮かべますか? 最近の方であれば、化粧品やサプリメントの会社と答えると思いますが、じつはDHCは、「大学翻訳センター」の略。 だから、英語関連の本がDHCから出されているのです。 本日ご紹介する本は、そんなDHCから出された、英文法の本。 ケンブリッジ英検の元試験委員で、現在は慶應大学の講師も務める日向清人さんが執筆を担当しています。 英文法... 【詳細を見る】

【短期集中で一気に英語を学ぶ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569821472

本日の一冊は、英会話が大の苦手なのに、孫正義氏の秘書を務めることになり、Yahoo!創業者のジェリー・ヤンやティム・クーグルの参加する会議に同席、あまりの英語のひどさに総スカンを食った著者が、一念発起し、一年で英語プレゼン、ビジネス交渉できるようになった英語学習法を公開した一冊。 英語そのものを学ぶならいざしらず、英語学習の方法を学ぶというのは、あまり気乗りがしないのですが、読んでみて本書は本当... 【詳細を見る】

【「英語で電話」ができるようになる本】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757424930

本日の一冊は、ビジネス・ブレークスルー大学英語専任講師の竹村和浩さんが、電話で使う英語フレーズをコンパクトにまとめた一冊。 著者は、東京都立高校で6年間英語教諭として勤務した後、民間教育団体の海外派遣要員として採用。総合企画室・国際部担当を経て、独立し、現在はTLL言語研究所の代表としても活躍しています。 全部で142のフレーズが機能別に掲載されており、付属CDを使って繰り返しトレ... 【詳細を見る】

【英語ファシリテーションの技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532319277

本日の一冊は、ソニー、GEで学び、マレーシア、インド、シンガポール、ベトナム、ドイツ、イギリス、アメリカなど、20カ国以上で会議を成功に導いてきた著者が、英語でファシリテーションする技術を公開した一冊。 ファシリテーションの本自体は、いまどき珍しくないのですが、本書の最大の特長は、英語ファシリテーションで必要になる英語表現がひと通り紹介されていること。 それも、アクティブな会議の場で戦え... 【詳細を見る】

NEWS

RSS

お知らせはまだありません。

過去のアーカイブ

カレンダー