【エッジの効いた英単語集】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757439369

世の中の急速な変化に伴い、SDGsやヴィーガン、LGBTQなど、これまでにない単語がニュースや日常会話で頻繁に使われるようになりました。 これらのほとんどは英語から来ているのですが、今、世界のトレンドを押さえるために知っておくべき英単語は何なのか、まとめたのが本日ご紹介する一冊『これからの英単語』です。 著者のスティーヴ・マックルーアさんは、東京を拠点とするフリーランスのジャーナリストで、カナ... 【詳細を見る】

【外資系転職の切り札】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0071449825

本日ご紹介する一冊は、外資系金融でキャリアを積み、外資系企業の幹部候補にリーダーシップを教える友人が教えてくれた、外資系転職の切り札的一冊。 外資系企業に転職したい人が、どうやって英語インタビューを乗り切るか、その戦略と模範解答が示された、実践の書です。 日本人に向けて書かれたものではなく、普通に外国人の転職者が使っている、超王道な本で、アマゾンでのレビューも高評価が付いています。 求人広告... 【詳細を見る】

【英単語、使い分けのコツ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757439032

本日ご紹介する一冊は、技術系の現場で実際に使う英単語を解説した一冊。 日本語は同じ表現をするのに、英語ではニュアンスが違ってしまう単語を、まとめて違いとともに学べる便利な辞書です。 著者は、これまでのべ15年にわたり、精密機器メーカーで英語でのテクニカルコミュニケーション業務に携わってきたという、上田秀樹(かみた・ひでき)さん。 株式会社ケンウッド通信事業部にてチーフエンジニアを務めた後... 【詳細を見る】

【10歳で英検2級合格?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4864108498

本日ご紹介する一冊は、70冊以上の洋書を翻訳してきた翻訳家であり、わが子を10歳で英検2級に合格させたという鹿田昌美さんの、初の著書。 『フランスの子どもは夜泣きをしない』『デンマークの親は子どもを褒めない』『最高の子育てベスト55』などの子育て本の翻訳を数多く手掛け、自身、「育児本」のマニアでもあるという著者が書いただけに、育児のエッセンスも入った英語教育本に仕上がっています。 何より驚いた... 【詳細を見る】

【気合いが入る英語学習本】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121026373

良書の中には、淡々と技術解説をしているだけなのに、妙にエネルギーを与えてくれる本があります。 本日ご紹介する『英語の読み方』は、まさにそんな一冊。 受験やTOEIC、TOEFL、英検などで、ある程度勉強したけれど、実際に英文記事を読んだら太刀打ちできない、ネイティブの動画を見てもついていけない…そんな中級者に喝を入れてくれる、おすすめの一冊です。 著者いわく、<ニュースや講演のように、話... 【詳細を見る】

【杉田敏氏が「実践ビジネス英語」引退!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/414213292X 本日ご紹介する一冊は、2021年3月に、通算33年続いたNHKラジオ「実践ビジネス英語」を引退した、杉田敏氏によるビジネス英語テキスト。 杉田敏ロスに苦しむ国際派ビジネスパーソンにとっては、とてもありがたいテキストです(笑)。 NY新シリーズ始動、ということで、舞台となる企業は変わらずA&A(Alex & Alex)ですが、新たな登場人物とともに、ビジネス英語を学ぶ内容となっています。 今回の主人公は、井出恭平29歳。... 【詳細を見る】

【残念な1語を防ぐ。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413046080

本日ご紹介する一冊は、『その英語、ネイティブはカチンときます』をはじめ、英語関連の著作が累計400万部を超えている、デイビッド・セインさんの最新刊。 ※参考:『その英語、ネイティブはカチンときます』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413042646/ 日本語でも、助詞・助動詞でニュアンスが大きく変わるように、英語でも、相手を不快にしてしまう紛... 【詳細を見る】

【これは使える。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757436394

本日ご紹介する一冊は、日本語の慣用表現を、カッコよく英語で言えるための表現集。 「イチ押し」「空気を読む」「冷や汗」「楽勝」など、いざ英語に訳そうと思うと戸惑いがちな表現を、「英語らしく」言うためのポイントを例文つきで教えてくれます。 紹介されているのは、見出し語数で382。あいうえお順に並んでいるため、和英辞典感覚で使えるのも便利なところです。 「イチ押し=highly recommended... 【詳細を見る】

【英語の気配り表現が身につく】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757436270

以前、『クオリフィケーション思考』著者の池田哲平さんがやっていた「グローバルビジネス講座」に参加者として加わった時、外国人とのロールプレイングで貴重な気づきを得ました。 ※参考:『クオリフィケーション思考』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476127106X/ それは、当たり前なのですが、「デキそうに見える外国人も、不安を抱えた一人の人... 【詳細を見る】

【会話で使える】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4142132598

本日ご紹介する一冊は、NHKラジオ「実践ビジネス英語」の人気講師・杉田敏さんが、アメリカ人との会話で使える知的英語表現を紹介した一冊。 いずれも会話のなかで挿入すると知的になる言い回しで、その表現が生まれた背景・エピソードなども紹介されています。 たとえばオビに、”Will Rogers never met you, did he?”という表現がありますが、じつはこれ、強烈な皮肉。 というのも、か... 【詳細を見る】

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