【夢を叶える「宣言」の力】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799324330

本日ご紹介する一冊は、100断られてもめげずに『こころのチキンスープ』の原稿を出版社に持ち込み、最終的に累計5億部売り上げたという奇跡の作家、ジャック・キャンフィールドによる自己啓発書。 ※参考:『こころのチキンスープ』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447873092X/ 1週間の初めにふさわしい本、ということでセレクトしましたが、これ... 【詳細を見る】

【企業を成長させるビジョン、衰退させるビジョン】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023317519

本日ご紹介する一冊は、好著『無印良品の「あれ」は決して安くないのになぜ飛ぶように売れるのか?』の著者であり、ブランド戦略コンサルタントの江上隆夫氏による、「ビジョン」考。 ※参考:『無印良品の「あれ」は決して安くないのになぜ飛ぶように売れるのか?』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797373288/ オビには、一橋... 【詳細を見る】

【お金がなくても幸せに生きる方法】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877232370

最近、お金偏重の価値観を見直す動きが各所で出てきていますが、本日ご紹介するのは、「2ちゃんねる」のヒットで億万長者となった、ひろゆきさんこと西村博之さんによるお金論。 著者は、生活費月5万円から最高年収数億円になったという方ですが、実際にお金持ちになってみてわかった話、お金の本質、お金を儲けるために必要な考え方が書かれています。 「お金がなくても不安を感じない状態にすればいい」という... 【詳細を見る】

【幸せに仕事をするための、新しい視点】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4295005479

「働き方改革」が叫ばれてから、われわれはずっと「コスパ」の世界を生きている気がします。 仕事をすることの本来の喜びは、没頭することや、貢献することなのに、「同じ給料でなるべく早く帰ること」や、「同じ時間でなるべく多く稼ぐこと」、「余った時間でさらに稼ぐこと」などが重要視されていて、これでは日本が世界に尊敬される仕事も、個人が幸せになる仕事も実現できそうにはありません。 また、「こ... 【詳細を見る】

【橘玲、人生攻略法を語る。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4591159655

本日ご紹介する一冊は、ベストセラー『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』『言ってはいけない』などの著書で知られる作家、橘玲さんによる、注目の人生攻略本。 ※参考:『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344426398/ ※参考:『言ってはいけない』 http://www.amazon.co.jp/e... 【詳細を見る】

【生き方としての「シェア」】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/429540277X   ニューヨーク、山口、大阪と、約3年、二拠点生活をしていますが、そのおかげで、ミニマルライフがすっかり定着しました。 冷蔵庫も洗濯機も持たない生活をすることで、あらゆるものを「シェア」する癖がついた気がします。 面白いもので、いったんこういう生活を始めると、思想や気分までが変わってくる。 ひとことで言うと、「軽やかになる」のです。 そして、生活を成り立たせるためには、他人の力が必要になるので、人とのつながりができる。まさに良... 【詳細を見る】

【気が引き締まる本です。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065146216

本日ご紹介する一冊は、元伊藤忠商事株式会社会長、丹羽宇一郎さんによる、仕事の心構え。 昨今は、働くことに対して明らかな労使対立が起きており、労働者は自分が損をしないように、雇用主はクレームにつながらないように、それぞれ神経質になっていますが、本来、仕事は関わっている人みんなが協力して、幸せを創っていくもの。 時にハードワークするのも、自分を成長させ、より高い幸福へとつながる可能性があります。... 【詳細を見る】

【今、一番読むべき本】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833423138

本日ご紹介する一冊は、土井が若手No.1思想家と考える、事業家・思想家の山口揚平さんによる過去最高傑作。 『1日3時間だけ働いておだやかに暮らすための思考法』というゆるいタイトルとは裏腹に、中身は、「21世紀を生き抜くための思考法」「2022年以降の経済原理」が書かれています。 「解を問う」20世紀の教育から「問いを問う」教育へのシフト、「あるべき姿」へ向かう問題解決から「対立」を解消する問題解... 【詳細を見る】

【人生を最適化する思考法とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4866430435

本日ご紹介する一冊は、多数のベストセラーを持ち、経済評論家・作家として活躍する勝間和代さんが、人生を最適化するための思考法を紹介した一冊。 現代に生きるわれわれは、日々忙しく仕事や家事に追われており、やがてAIにもこき使われてしまいそうな勢いです。 これは「自己効力感」という視点からは決して望ましいことではなく、本書ではこの「自己効力感」を取り戻し、主体的な生き方にシフトするための考え方... 【詳細を見る】

【深い人生を歩むために】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797398485

本日ご紹介する一冊は、明治大学文学部教授であり、ベストセラー作家でもある齋藤孝さんが、人生に深みをつくる「読書」の技術を紹介した一冊。 『読書する人だけがたどり着ける場所』というタイトルの対局には、もちろんネットの存在があるわけですが、著者はネットで文章を読むことと読書の違いをこう述べています。 <ネットで文章を読むとき、私たちは「読者」ではありません。「消費者」なのです> <読書は人に「深さ... 【詳細を見る】

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