【今日は下巻を紹介!『銃・病原菌・鉄』著者の最新作】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532168619
本日の一冊は、昨日に続き、名著『銃・病原菌・鉄』の著者、ジャレド・ダイアモンド氏の最新作を紹介。 ※参考:『銃・病原菌・鉄』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794218788 『銃・病原菌・鉄』は、文明の発達に地域間格差が生まれた理由を考察し、「優位性」の秘密に迫った本でしたが、今回の本は、われわれが伝統社会から... 【詳細を見る】【『銃・病原菌・鉄』著者の最新作】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532168600
本日の一冊は、名著『銃・病原菌・鉄』の著者、ジャレド・ダイアモンドによる待望の最新作。 ※参考:『銃・病原菌・鉄』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794218788 『銃・病原菌・鉄』は、文明の発達に地域間格差が生まれた理由を考察し、「優位性」の秘密に迫った本でしたが、今回の本は、われわれが伝統社会から何を学べるか、というコンセプ... 【詳細を見る】【テクノロジー失業の時代? MITによる衝撃レポート】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822249212
本日の一冊は、人間の労働力がコンピュータやロボットに取って代わられる「テクノロジー失業」の実態を、米MITの研究チームが明らかにした、衝撃のレポート。 かつてイギリスでは、産業革命の時代に「ラッダイト運動」と呼ばれる機械破壊運動が起こりましたが、現在の世界の先進国では、それと同じ状況が起こりつつあります。 そう、テクノロジーが進歩した結果、知的生産における中間層の仕... 【詳細を見る】【アベノミクスで日本経済は今度どう変わるか?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799312936
今日の日経平均株価は1万1000円の大台を突破。それに伴い、『アメリカは日本経済の復活を知っている』はじめ、リフレ派の書籍が売れています。 ※参考:『アメリカは日本経済の復活を知っている』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062181517 もちろん、ここまで強気な政策を打ち出せば、短期的に株などの金融商品は上がると思い... 【詳細を見る】【100の経済指標】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761268875
本日の一冊は、日本経済の動向を示す経済指標、計100個を紹介した注目の一冊。 著者は、明治大学国際日本学部の准教授です。 さまざまな指標を「生産力」「中小企業」「製造業」「知的財産」「大学教育」「雇用の柔軟性」「観光客誘致力」「政府の課税力」など、30のジャンルに分けて紹介したもので、それぞれ経済指標と、現在の日本が世界的に見てどのランクに位置しているのか、その詳細を論じています。 これを見る... 【詳細を見る】【2012年を締めくくる名著】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822249417
今から40年前の1972年、ローマクラブによる『成長の限界』という警告書がベストセラーとなり、人々の環境問題への意識を急速に高めました。 それから40年後の今年2012年。 『成長の限界』の著者の一人であり、BIノルウェービジネススクール教授のヨルゲン・ランダースが、今から40年後、2052年の世界について論じたのが、この『2052 今後40年のグローバル予測』です。 邦訳の出版は2... 【詳細を見る】【クリス・アンダーソン新作!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140815760
処女作『ロングテール』、ベストセラー『フリー』に続き、「WIRED(ワイアード)」US編集長のクリス・アンダーソンが、またやってくれました。 今回のテーマは、デジタルが変える製造業の未来ということで、これからの先進国のモノ作りについて論じています。 『フリー』はマーケティングの話でしたが、この『MAKERS』は、産業の話であり、キャリアの話です。 それだけに、『フリー』以上に多くの人... 【詳細を見る】【ショッピングモール抜きに現代の都市は語れない】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/404110307X 本日の一冊は、「ショッピングモール化」というキーワードを通して、現在の都市に起こっている変化を説いた力作。 2010年に新規開業した羽田空港新国際線ターミナル、2012年に開業した東京スカイツリー、2012年に新装される東京駅の3施設…。 これらは一見何の関係もなさそうですが、じつは公共性の高い施設がショッピングモールとしてリニューアル・建造されたという点で共通しています。 先日、東京スカイツリーを訪れた時、あ... 【詳細を見る】
【株は上がる?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756915744
本日の一冊は、16年にわたりピクテ・ジャパンの代表を務め、現在はさわかみ投信の最高投資責任者として活躍する澤上篤人さんが、大胆にも「日本株上昇」の予言をした一冊。 表紙に<「国債バブル」が崩れ「預貯金安全神話」が終わるとき>とあるように、著者が予測しているのは、債券から株式へのマネーシフト。 もちろん、株の運用でメシを食っている著者ですから、無批判に受け取るわけにはいきませんが、それでも挙げられている証... 【詳細を見る】【これからの世界で幸せに生きるために】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492395717
本日の一冊は、予測が当たると評判の人気エコノミスト、中原圭介さんが、これからの世界経済を読み解く注目の一冊。 「空前のマネー膨張」「不均衡」「連鎖」などのキーワードから、米国や欧州、日本、新興国の今後をどう読み解くべきか、著者の持論が展開されています。 アップル1社の高収益が、米国企業全体の業績や株価の見え方を歪めているという事実、さらなる量的緩和への懸念、シェールガスの可能性と米... 【詳細を見る】お知らせはまだありません。