【迫力の対談】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/404082184X 今年、最もインパクトがあった書籍の一つに、『アートは資本主義の行方を予言する』があります。 ※参考:『アートは資本主義の行方を予言する』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569826172/ <有用性が低いもの、「使用価値」が低いものほど価値は転換し飛躍する。その飛躍によって「交換価値」がどんどん上がっていく> 東京画廊・山本豊津さんが書いたこの本は、まさに、「衝撃的」のひと言でしたが、本日... 【詳細を見る】

【今年も定番】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492973265 デキるビジネスパーソンに共通することは何か? いろいろとありますが、一つには、数字でモノを語れること、そしてそれをアップデートし続けていることが挙げられると思います。 本当に目上の大物になると、人名と数字がじつに正確。 人とカネを押さえるのは、やはりビジネスの基本なんですね。 ということで、本日ご紹介する一冊は、毎年改訂されている業界研究の定番中の定番、投資家・ビジネスパーソン必読の『会社四季... 【詳細を見る】

【うなります】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827210721 本日ご紹介する一冊は、物件数No.1の有名不動産投資サイト「楽待」の人気コラムニストによる、待望の処女作。 著者は、元北海道のサラリーマンで、一念発起して不動産投資を手掛け、現在総投資額10億800万円、不動産を計26棟306戸保有し、これらを平均利回り16.2%で回しているという、不動産の達人。カナダやカンボジアにも投資しているようです。 本書で著者が提案するのは、いま問題の「空き家」を100万円で買っ... 【詳細を見る】

【バフェットの右腕】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822255360 本日の一冊は、バークシャー・ハザウェイの副会長であり、世界一の投資家ウォーレン・バフェットが最も信頼するパートナー、チャーリー・マンガ─の投資哲学。 バフェット一家と長年友人関係にあり、ウォーレン・バフェット研究の第一人者として知られるデビッド・クラーク氏が、新聞、雑誌、スピーチ、書籍、ブログ、年次株主総会などからマンガーの言葉を集めてまとめた、必読の名言集です。 何を買うべきかという話に始まり、売... 【詳細を見る】

【ジャック・アタリの未来予測】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833422409 本日ご紹介する一冊は、エマニュエル・マクロン仏大統領を見出した「世界的な知性」が大胆分析する「これからの世界」。 健康、教育、労働、住宅、農業、エネルギー、自動車、航空、娯楽、芸術、リサイクルなど、あらゆる分野に起こる変化を、データとともに検証しており、不確実な未来に備える上でMUSTな一冊です。 著者の予測が当たるかどうかは神のみぞ知る、ですが、歴史上何が起こってきたか、これから何が起こ... 【詳細を見る】

【アンティークコイン投資の入門書】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894516446 本日ご紹介する一冊は、珍しい「コイン投資」に関するノウハウ書。 資産防衛手段として金や絵画を買う方は多いと思いますが、前者は持ち運ぶには重すぎる、後者は火災リスクがある。 そこで注目なのが、アート性もあって計量・コンパクトな「コイン」。 著者は、FXで1億円稼いだ後、シンガポールに移住して、ことごとく投資で失敗。詐欺的な私募ファンドにも手を出して合計で4000万円のお金が未回... 【詳細を見る】

【ナオミ・クラインの序文が秀逸】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478069727 本日ご紹介する一冊は、世界的に有名なアウトドア衣料品メーカー、パタゴニアの創業者、イヴォン・シュイナードが書いたベストセラー『社員をサーフィンに行かせよう』の改訂版。 大幅加筆、全面新訳、そして何と言っても写真満載で、おまけに、『ブランドなんか、いらない』のナオミ・クラインが序文を書いています。 ちなみにご存じない方のために説明すると、パタゴニアは、世界で初めてすべてのコットン製品をオー... 【詳細を見る】

【この企業は買いか?売りか?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532198224 本日ご紹介する一冊は、伸びる会社/衰退する会社の法則をまとめ、話題となったベストセラー『スリッパの法則』の最新版とも言える一冊。 著者は、「ひふみ投信」で知られる、レオス・キャピタルワークス代表取締役社長兼最高投資責任者の藤野英人氏です。 最新の企業名やビジネストレンドを折り込みつつ、普遍的な伸びる会社/衰退する会社の法則を紹介しており、今回も興味深く読める内容となっています。 ・「... 【詳細を見る】

【読み応えあり。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532357292 「プロと素人の違いは何か?」 もちろん、スキルや経験もあると思いますが、個人的には、道具の違いが大きいと思っています。 その証拠に、プロが使うフライパンや鍋を使うと例外なく料理が美味しくなりますよね。 では、株式投資における道具とは何か? それはもちろん、「情報」です。プロは持っている情報が違う。だからこそ、勝てるのです。 本日ご紹介する一冊は、「Newsモーニングサテライト」「報道... 【詳細を見る】

【株式投資で勝つ人の習慣は?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478103275 先日、とある銘柄で利益確定したところ、タイの尻尾が思ったよりも長くてもだえ苦しんでいます(苦笑)。 本日ご紹介する一冊は、株で勝ち続けるプロの行動習慣を、元「株式市場新聞」記者で、業界歴40年のベテランがまとめた一冊。 「ロスカットルールに例外を設けない」 「業績進捗率の高い銘柄を狙う」 「黒字転換、復配・増配など変化率に敏感になる」 などといった投資の心構え、指針が書かれていま... 【詳細を見る】

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