【お金持ちになるための思考法】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4809416755

本日ご紹介する一冊は、収益不動産を1000室持ち、不動産会社や投資会社など6社経営、ホテル事業も3つ手掛ける著者が書いた、お金持ちになるための思考法。 目的地に徒歩や自転車で行く人を「小銭持ち」、車で行く人を「小金持ち」、超特急で行く人を「幸せなお金持ち」という風に分け、『お金持ち列車』に乗る人の思考と習慣を明らかにしています。 <いい会社に入っても『小金持ち列車』しか乗れない> <人間... 【詳細を見る】

【47都道府県はもはや、維持できない?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065160898

本日ご紹介する一冊は、累計76万部を突破した『未来の年表』シリーズ著者の最新作。 「2045年、人口8割減の市町村も──。47都道府県はもはや、維持できない!」と衝撃のコピーが大きなオビに書かれており、今回もインパクトがあります。 <三大都市圏の中で減少スピードが最も速いのは、関西圏> <「限界自治体」が秋田で12市町村も> <2025年 神戸市が「150万都市」から転落> ... 【詳細を見る】

【必読。「5G」でビジネスはどう変わるか】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532114071

本日ご紹介する一冊は、話題の5G(第5世代移動通信システム)について、その仕組みとビジネスに与えるインパクトを明らかにした、注目の一冊。 自動運転やVR、キャッシュレス決済、インダストリー4.0、遠隔医療、クラウドゲーミングなど、次世代ビジネスのほとんどの基盤となるこの新しい技術をコンパクトにまとめた、必読の一冊です。 著者は、野村総合研究所ICTメディア・サービス産業コンサル... 【詳細を見る】

【未来の「金融4.0」】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822289664

本日ご紹介する一冊は、ベストセラー『アマゾンが描く2022年の世界』『GAFA×BATH 米中メガテックの競争戦略』などの著書で知られる立教大学ビジネススクール教授、田中道昭さんによる注目の新刊。 『アマゾンが描く2022年の世界』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569837336/ 『GAFA×BATH 米中メガテックの競争戦略』 ht... 【詳細を見る】

【注目の大型マンション】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023317926

本日ご紹介する一冊は、オリンピックで選手村になった後、分譲予定の注目マンション「晴海フラッグ」の投資価値と将来性を、ベストセラー『マンション大全』の著者が論じた、注目の一冊。 ※参考:『マンション大全』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023317527/ 正直、それが不動産であれ、何であれ、一つの商品だけでビジネス書が成立するケースというの... 【詳細を見る】

【故・堺屋太一氏が遺した名著】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532192161

本日ご紹介する一冊は、故・堺屋太一氏による『歴史からの発想』。 アマゾン時代に読んでいた本ですが、BBMでの紹介はなかったので、ご紹介することにしました。 堺屋氏は、当時世界一の集客数を誇った大阪万博の仕掛け人であり、元通商産業省(現・経済産業省)の官僚。 土井も生前、2度ほどお会いしていますが、その歴史観には、毎回目からウロコが落ちたものです。 本書を読んで気づくことは、未来... 【詳細を見る】

【人口の5割。独身マーケットを学ぶ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4847066227

本日ご紹介する一冊は、独身生活研究の第一人者として、数多くの企業のマーケティングも手掛ける著者が、やがて到来する「ソロエコノミー」の時代と、そこでの消費を論じた一冊。 マクロ統計から見る今後のソロエコノミーと、ソロたちの価値観、消費行動について論じており、今後ビジネスをどう変容させればいいか、はっきりとわかる内容です。 これまでの著者の作品にも目を通していますが、本書が一番まとまって... 【詳細を見る】

【すべてがオンラインになった世界のビジネスは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4296101625

約1年間、世界中の都市を視察して思ったことは、「やはり中国の時代が来る」ということでした。 とりわけ、深センを始めとする中国のITの発展には、目を見張るものがあります。 本日ご紹介する一冊は、このIT先進国・中国の動向から、オンラインとオフラインが融合した「アフターデジタル」の世界を読み解こうとする意欲作。 著者は、ニューズピックスの中国ビジネスプロピッカーであり、... 【詳細を見る】

【使える国別対応策】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4297104237

本日ご紹介する一冊は、注目されるインバウンドビジネスの実際と対策を、インバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」がまとめた一冊。 2018年の訪日外客数3119万人、多くは中国からの訪問客、くらいは知っていても、国別に違う動向について、知っている方は少ないのではないでしょうか。 本書では、中国、台湾、韓国、香港、タイ、シンガポール、マレーシア、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアなど、日本の訪問... 【詳細を見る】

【アトキンソン氏、日本の大逆転の策を語る】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492396462

経済状況と政策がちぐはぐ、いまだに古い時代の幻想で経営されている、泥沼のわが国ニッポンですが、一筋の光明となる一冊を発見しました。 本日ご紹介する一冊は、元ゴールドマン・サックス金融調査室長で、日本在住30年のデービッド・アトキンソンさんが、これからの日本の「勝算」について述べた一冊。 ここまで追い込まれた日本に勝算などあるのか、と思いながら読んだのですが、なるほどこれなら行け... 【詳細を見る】

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