【気が引き締まる本です。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065146216 本日ご紹介する一冊は、元伊藤忠商事株式会社会長、丹羽宇一郎さんによる、仕事の心構え。 昨今は、働くことに対して明らかな労使対立が起きており、労働者は自分が損をしないように、雇用主はクレームにつながらないように、それぞれ神経質になっていますが、本来、仕事は関わっている人みんなが協力して、幸せを創っていくもの。 時にハードワークするのも、自分を成長させ、より高い幸福へとつながる可能性があります。... 【詳細を見る】

【なんか気になる本】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023317632 スピリチュアル、占い、迷信の類は信じない人間ですが、昨日、気まぐれで手相占いに行ってきました(笑)。 結果として、とても大切な人生のアドバイスをいただきました。 やはり人間、理論やファクトも大事ですが、感性の部分も譲れない。 なぜなら人間は、「気分」次第でエネルギーやポテンシャルが変わる生き物だからです。 ということで、本日ご紹介する一冊は、「何となく」手に取ってしまった、ちょいスピリ... 【詳細を見る】

【今、一番読むべき本】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833423138 本日ご紹介する一冊は、土井が若手No.1思想家と考える、事業家・思想家の山口揚平さんによる過去最高傑作。 『1日3時間だけ働いておだやかに暮らすための思考法』というゆるいタイトルとは裏腹に、中身は、「21世紀を生き抜くための思考法」「2022年以降の経済原理」が書かれています。 「解を問う」20世紀の教育から「問いを問う」教育へのシフト、「あるべき姿」へ向かう問題解決から「対立」を解消する問題解... 【詳細を見る】

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4046023058 長い読者さんはもうお気づきかもしれませんが、土井は基本的に勉強本や読書本の類は嫌いです。 どんなにそれがベストセラーになろうと、書いていることが「当たり前」のことばかりだからです。 仕事ができる人になろうとしているのに、戦略思考がなくてどうする? 土井にとって、「漫然と勉強する」「漫然と読書する」は、テニスの練習で、全ての時間「とりあえずラリー」をするくらい、アホらしいことなのです。 それが勉強であれ、読書... 【詳細を見る】

【アメリカの成績優秀な学生が、清掃会社で一生懸命働く理由】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478104794 本日ご紹介する一冊は、「清掃業界のザッポス」と呼ばれる、アメリカのユニークな清掃会社のマネジメントノウハウ&エピソード集。 離職率75%、低賃金の仕事なのに、才能ある若者が殺到する話題の清掃会社、スチューデント・メイドの創業者兼CEO、クリステン・ハディードによる、注目の一冊です。 「成績優秀な大学生が自宅やオフィスをお掃除します」 確かに魅力的なキャッチ... 【詳細を見る】

【マンション購入の新常識】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478105456 本日ご紹介する一冊は、少子高齢化時代のマンション購入の「新常識」を謳った、画期的マンション投資本。(文字化けを防ぐため、<60m2>と表記します。ご容赦ください) ほとんどの方は、今でも70m2~80m2のマンションを購入するのが王道だと思っていると思いますが、本書によると80m2と60m2を比べた場合、80m2を選ぶと2600万円損をする。(40年間住んだ場合) おまけに、70m2~80m2... 【詳細を見る】

【オラクル、セールスフォースで磨かれた科学的販売法】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479815816X   今、ビジネスの世界では、サブスクリプションモデルが盛んになっていますが、サブスクリプションを売るには、それに合ったセールスシステムが必要です。 本日ご紹介する一冊は、マーク・ベニオフがオラクルから継承し、セールスフォース・ドットコムで磨き上げた科学的マーケティングと営業のプロセスを、セールスフォース・ドットコム日本法人で実践した著者が、明らかにした一冊。 昔、『ザ・ゴール』『ザ・キャッシュマシーン』を読んだ時は、... 【詳細を見る】

【読むべし】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532322030 「ラクしてやせる」と「楽しく学ぶ」は、読書する人間の二大欲求だと思いますが、本日ご紹介する一冊は、「会計を学ぶのに、これ以上楽しい本はない!」と断言できる本。 知人いわく「漫談のように面白い講義」を行うことで有名な公認会計士の田中靖浩さんが会計の歴史をまとめたもので、どんな商売の必然性から現行の会計システムが生まれたのか、じつによくわかる内容です。 本書がすごいのは、会計と一見関係のない絵画や音楽、発明まで... 【詳細を見る】

【超ハイレベル。英語を英語で理解する英単語集】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789017125 昔、ギリシャに留学する前、『オックスフォード現代英英辞典』という辞書を買って勉強しました。 ※参考:『オックスフォード現代英英辞典』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4010752998/ 考古学の専門用語が載っているのが、この辞典だけだったからです。 そして、ハイレベルな語彙を学ぶには、英英辞典しかないということも... 【詳細を見る】

【短時間で生産性を上げる合理的な考え方】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534056680 「働き方改革」が叫ばれてからも、一向に生産性が上がらない日本のホワイトワーカー。 一体どこに無駄があるのか。何が生産性向上を妨げているのか、元ライフネット生命社長で、現在、立命館アジア太平洋大学(APU)学長の出口治明さんが書いたのが、本書『知的生産術』です。 著者は「はじめに」で、生産性を上げることの本質を以下のように明確に記しています。 ----------------... 【詳細を見る】

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