【究極のノーリスク起業?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4781617336 本日ご紹介する一冊は、発売直後から話題となっている、Twitter、YouTubeで話題の起業本。 著者の「えらいてんちょう」は、リサイクルショップ、学習塾、居抜き物件を借りた小さなバーなど、「しょぼい店舗」の開業・運営を手掛ける経営者。 再現性のあるノウハウが話題となり、現在は投資家・コンサルタントとしても活躍中です。 本書では、著者が推奨するローリスク起業法「しょぼい起業」のコンセプ... 【詳細を見る】

【画像・映像表現に強くなる】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4122066522 インターネットが普及し、SNS、ブログ、YouTubeなどの表現手段が使えるようになりましたが、これで稼げている人はまだまだ少数派。 なぜなら、表現には「技術」が必要だからです。 はあちゅうさんだろうと、箕輪さんだろうと、西野さんだろうと、結局稼いでいるのは、表現の世界で修行をした人たちばかり。 であれば、逆に、彼らの学んだことを学べば、一般人にもチャンスがあるということです。 ... 【詳細を見る】

【アートと並ぶ、最強のビジネス教養】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478106614 ゼロから人脈を掴める人と掴めない人の差、それは教養に基づいた「隠れシグナル」であると考えています。 人間は、自分と似た人間が好きなので、同じシグナルを共有する人間同士、結びつく傾向があるのです。 上流のシグナルを受発信すれば、上流と結びつく。下流のシグナルを受発信すれば、下流と結びつく。 政治家というのはこの両方を使い分ける人で、金持ち向けビジネスの人は上流のシグナルを使いこな... 【詳細を見る】

【2020年以降、輝く街、くすむ街】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/412150643X   ニューヨークに住んだ時、相談していた不動産屋さんが、しきりに「neighborhood」という言葉を使うのが印象的でした。 つまり、ニューヨークでは、近隣の環境やどんな人が住んでいるか、文化度は高いのかなどを重視して不動産を買う、借りるということです。 一方、日本でもそのような視点があることはあるのでしょうが、どちらかというと駅から近いか、値上がりするか、家の間取りはどうかというスペックに目が行っている部分が大きい。 しか... 【詳細を見る】

【ビル・ゲイツ大絶賛の名著】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822289605 料理の味を決めるのが素材であるように、判断の成否を決めるのは「ファクト(事実)」の精緻さです。 世の中にはたくさんの「決断本」や「行動本」「問題解決本」がありますが、そもそも事実を誤認していたら、正しい問題解決など存在しない。 本日ご紹介するのは、あのビル・ゲイツが「名作中の名作」と大絶賛し、大卒の希望者全員にプレゼントまでした名著。 全世界で100万部を突破した、正真正銘の大ベストセ... 【詳細を見る】

【終わりある人生をどう考えるか】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166611941 昨年、芸能関係で一番衝撃だったのは、樹木希林さんがお亡くなりになったことでした。 樹木希林さんがすごいのは、破天荒なロックンローラー、内田裕也さんと付き合ったこともそうですが、人間関係を諦めなかったこと、そして何より人に好かれたことです。 土井も仕事関係でいろんな方に現場の話を聞きますが、樹木希林さんの悪口は一度も聞いたことがない。 みなさん口々に好印象な方だとお話されるのです。 ... 【詳細を見る】

【圧倒的差別化を生む仕掛け人の方程式】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478106479 大企業にいても決して安定しない時代、みんなが個人事業主化する時代に豊かになるには、「いかに長く勤めるか」ではなく「いかに人生でヒットを飛ばすか」がカギになるかもしれません。 本日ご紹介する一冊は、そんな時代の「ヒット」のヒントを、テレビ東京の辣腕ディレクターがシェアしてくれる一冊。 著者の高橋弘樹さんは、低予算にもかかわらず、圧倒的人気を誇る『家、ついて行ってイイですか?』の仕掛け... 【詳細を見る】

【習慣の極意を物語で学ぶ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776210177 本日ご紹介する一冊は、「サザエさん」「サタ☆スマ」「めざましテレビ」などを手掛ける放送作家のたむらようこさんと、習慣化エバンジェリストとして活動中の博報堂の川下和彦さんが、「習慣化」や「努力の方法」をテーマにまとめたビジネス小説。 ガンバってるのに苦行レベルにうまくいかないガンバール国の冴えない主人公ミサキが、ガンバらなくても上手く行くガンバラン王国に旅をし、どうすればガンバらなくても上手く行くのか... 【詳細を見る】

【2019年は「右脳」で行こう!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492557865 本日ご紹介する一冊は、『仮説思考』『論点思考』などのベストセラーで知られる元ボストン コンサルティング グループ日本代表の内田和成さんによる待望の新刊。 ※参考:『仮説思考』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492555552/ ※参考:『論点思考』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4... 【詳細を見る】

【2018年最後の一冊。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152098023 本日ご紹介する一冊は、米「アトランティック」誌の編集主任を務めるジャーナリストのデレク・トンプソン氏が、音楽、映画、小説から、絵画、SNS、アプリ、大統領演説のヒットフレーズ、人の名前にいたるまで、さまざまな「ヒット」の要因を分析した一冊。 ワン・ダイレクションのプロデューサーや『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』の作家などヒットメーカーたちへの取材も盛り込み、じつに読み応えある内容に仕上がってい... 【詳細を見る】

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