【「強さ」を作る考え方】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4759315748 昨日の「独演会」では、「強みをつくる」をテーマにお話させていただきました。 意識にお金を払うこと、いったんテーマを見つけたらそれを深く掘るためにどう学習するかをアドバイスさせていただきました。 たまたま今日、読書をしていたら、この「強み」に触れている書籍があったので、参考までにご紹介しましょう。 ベストセラー作家、講演家の中谷彰宏さんが書いた、『昨日より強い自分を引き出す61の方法』です。... 【詳細を見る】

【メンタリストDaiGoの片づけ本】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054065996 こんまりさんの『人生がときめく片づけの魔法』をプロデュースして、また自身『エグゼクティブ・ダイエット』を書いて、本当に片づけもダイエットもメンタルだな、と思います。 よく考えたら、投資もそうですよね。 ※参考:『人生がときめく片づけの魔法』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763131206/ ※参考:『エグゼクティブ・ダイ... 【詳細を見る】

【名門校の、受験勉強より大事な教えとは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797390352 社会人になって、周りの「デキる人」を見渡すと、なんだかんだ言って、いわゆる「名門高校」の出身者が多い。 どなたかが書いていましたが、大学はまぐれで入れるけれど、高校はまぐれでは入れない。だから、人材で困ったら、有名高校を出ているけれど大学受験で失敗した人間を採れ、と。 土井の周りに多いのは開成、灘、桐朋、麻布あたりですが、確かにみなさん頭が良いだけでなく、知恵やガッツ、サバイバ... 【詳細を見る】

【『ビリギャル』著者の「子どもを爆発的に伸ばす」技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048933221 本日ご紹介する一冊は、累計120万部を突破した大ベストセラー、『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の著者が、子どもの底力を伸ばすノウハウを「339の言葉」としてまとめた一冊。 『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048... 【詳細を見る】

【「ななつ星in九州」デザイナーの仕事論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482071886X   本日の一冊は、「ななつ星in九州」、883系特急「ソニック」、72系気動車特急「ゆふいんの森(三世)」、885系特急「かもめ」、岡山の路面電車「MOMO」、高速船ビートルなどのデザインを手掛けた日本を代表するデザイナー、水戸岡鋭治さんによる仕事論です。 以前、何かの雑誌で、水戸岡さんとジウジアーロさん(イタリアの鉄道やクルマのデザインで有名)が並んで紹介されているのを見て、「日本にもこんなカッコいいデザイナーがいたんだ」と驚き、... 【詳細を見る】

【青臭い。だから良い。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798052523 今からさかのぼることちょうど10年。2007年に、土井は33歳の若さで自己啓発書を書きました。 ベストセラーとなった『「伝説の社員」になれ!』です。 ※参考:『「伝説の社員」になれ!』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794218036/ 33歳の若造が、自己啓発書を書く。 ちょっと生意気な話ですが、今の自分じゃないと励ませない人... 【詳細を見る】

【押井守監督の幸福論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121506014 本日の一冊は、『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』や『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』などの作品で知られる、映画監督・演出家の押井守さんによる幸福論。 「幸福論」「仕事論」「ニセモノ論」「政治論」「人間論」「映画論」の計6つの章からなり、それぞれのテーマについて著者が持論を語る、じつに刺激的な読み物です。 条件を洗い出し、優先順位をつける、という考え方は、仕事でも幸福で... 【詳細を見る】

【一流がやっている成長術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447810249X   最近、「働き方革命」の号令のもと、「定時に上がる」ことや時短、休暇を取ることばかりが強調されていますが、生産性において本当に大切なのは、「結果を出す」こと。 組織のなかで結果を出しつつ、個人としても成長できれば、ビジネスパーソンとしてこれ以上のことはないでしょう。 そこで押さえておきたいのが、マッキンゼー出身のパフォーマンス研究家と世界トップのマラソンコーチが書いた、本日の一冊『PEAKPERFORMANCE 最強の成長術』。 「負... 【詳細を見る】

【確かに。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022511982 本日ご紹介する一冊は、前参議院議員、第1次安倍政権で内閣府大臣政務官を務めた著者が、人間関係術を説いた一冊。 著者は元々、エール大学、ハーバード大学、ランド研究所で研究員を歴任したエリートですが、政治の世界に入って、いろいろと学ぶことが多かったようです。 皮肉なもので、人は学べば学ぶほど、他者の至らない点が目につくものですが、それをアウトプットしてしまうと、人生においてはかえってマイナス。 学んだ人ほ... 【詳細を見る】

【京大デザイン学教授が伝授…だが?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763136410 本日ご紹介する一冊は、京都大学デザイン学ユニット特定教授で、「システムデザイン」「知識情報処理」「不便益」などを研究している著者が、「深い思考(=DEEP THINKING)」を論じた一冊。 確かに話をしていると、浅い思考しかできない人と深く思考できる人がいるわけですが、その違いは何なのか、知りたいですよね。 これから就活シーズン。 就職マーケットでは当然、質問に対して深く思考... 【詳細を見る】

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