【ノーベル化学賞・吉野彰氏の原点】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4041002842

本日ご紹介する一冊は、ノーベル化学賞の受賞が決まった吉野彰氏が、「化学への興味の原点」として挙げて話題となった書『ロウソクの科学』。 ベンゼンや電磁誘導を発見、電解物質における「ファラデーの法則」で知られるイギリスの科学者、マイケル・ファラデーによる化学講義で、その内容は感動的と言ってもよいほどです。 ロンドンの貧しい鍛冶屋の家に生まれ、歴史に名を残したファラデーが、1本のロウソクを用... 【詳細を見る】

【職場で使える上手い言葉】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4909249249

人をプロデュースする仕事をしている関係で、どうすれば他人がやる気になるか、どうすれば実際に向上するかには並々ならぬ興味があります。 なかでも難しいと思うのは、他人への声掛けや相手の言動に対するリアクション。ちょっとしたタイミングのズレで、相手のやる気を削いだりするので、本当に神経を使います。 本日ご紹介する一冊は、ほめ下手な読者が、どうすれば部下や生徒をやる気にさせられるか、どうすれば職場や家... 【詳細を見る】

【スマホ1つで仕事ができる?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799107054

本日は、昨日に続いて「神速」仕事術系の一冊をご紹介。 iPhoneを使って仕事効率を飛躍的にアップする術を説いた、注目のマニュアル書です。 最初は、「こんな感じね~」と言いながら読んでいたのですが、途中から「え!すごい!こんなやり方あるの?」と驚きの声連発。 自分だけわかっていないと困るので(笑)、若いスタッフたちにも確認しながら読み進めていたのですが、みんな「え!そんなやり方あるん... 【詳細を見る】

【サウンドを戦略的に活用する】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799324756

本日ご紹介する一冊は、ジュリアード音楽院で学び、その後大手企業の音(サウンド)を使ったマーケティング、ブランドに従事しているという、個性的なキャリアの持ち主が、サウンドマーケティングの秘密を語った一冊。 日本企業では、まだまだ戦略的に活用しているところが少ない「サウンド」ですが、じつはかなり研究が進んでおり、小売店やホテル、職場などでポジティブな実験結果がたくさん発表されています。(もちろん... 【詳細を見る】

【47都道府県はもはや、維持できない?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065160898

本日ご紹介する一冊は、累計76万部を突破した『未来の年表』シリーズ著者の最新作。 「2045年、人口8割減の市町村も──。47都道府県はもはや、維持できない!」と衝撃のコピーが大きなオビに書かれており、今回もインパクトがあります。 <三大都市圏の中で減少スピードが最も速いのは、関西圏> <「限界自治体」が秋田で12市町村も> <2025年 神戸市が「150万都市」から転落> ... 【詳細を見る】

【今年最後を締めくくる、おすすめ教養本】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106038331

以前、『図説 世界史を変えた50の鉱物』という本をご紹介しましたが、本日ご紹介するのは、さらに大興奮の教養本。 ※参考:『図説 世界史を変えた50の鉱物』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4562048719/ 2018年は、AI、IoTをはじめ、イノベーションとその脅威に注目が集まった一年でしたが、本書は、社会に変革を起こす「... 【詳細を見る】

【これからの最有望ビジネス】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163908846

先日訪れた「コンテンツ東京」で、VRを体験し、間違いなくこれは次の最有望ビジネスになる、と確信しました。 ベンチャー・キャピタル、アンドリーセン・ホロウィッツの投資家、クリス・ディクソンもこう書いています。「新技術のデモを見て、今まさに未来を垣間見ているのだと興奮したことは人生で数えるほどしかない。アップルII、ネットスケープ、グーグル、iPhone、そして最後にオキュラス・リフトだ」 もち... 【詳細を見る】

【人工知能に人間が勝つ具体的ポイント】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492762396

本日ご紹介する一冊は、2011年より人工知能プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトディレクタを務める新井紀子さんによる話題の書。 本書では、今話題のAIがどこまで何ができるのかの詳細、そしてよく言われる「AIにできないこと」を人間が本当にできるのか、の議論がなされています。 衝撃的なのは、人工知能が既に「MARCH」合格レベルに達していること、さらに対する日本の中学生... 【詳細を見る】

【MITメディアラボ、伊藤穰一氏、未来を語る。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140885459

テクノロジーが人間の社会、経済を大きく変えていきそうな予感から、未来を予見する本が売れています。 日販発表のビジネス書ランキングでは、ここのところずっと、以下の2タイトルが、不動の1位、2位です。 ※参考:『お金2.0』佐藤航陽・著 幻冬舎 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344032152/ ※参考:『日本再興... 【詳細を見る】

【アマゾン元チーフ・サイエンティストが書いた!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163906916

本日ご紹介する一冊は、ジェフ・ベゾスとともに買い物の常識を変えた、元アマゾンのチーフ・サイエンティスト、アンドレアス・ワイガンド氏による注目の一冊。 データによって明らかになった購買者の実態とは何なのか、現在、アマゾンやフェイスブック、ウーバーではどんなテクノロジーが使われていて、どんなデータが収集されているのか、購買に影響を与える要素とは何なのか…。 現在のマーケテ... 【詳細を見る】

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