【橘玲が太鼓判!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4864105758 本日ご紹介する一冊は、ベストセラー『言ってはいけない』の著者、橘玲さん絶賛の翻訳書。 ※参考:『言ってはいけない』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106106639/ 大人気ブログ“Barking Up The Wrong Tree”の執筆者であり、米最重要ブロガーの一人と目されるエリック・バーカー氏が、世の中のありとあらゆる成功ルールを学術... 【詳細を見る】

【これで500円?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569823548 本日ご紹介する一冊は、宮脇書店宇部店(山口県)で入手した一冊。 堂々254ページの単行本ソフトカバーが、まさかの500円(税別)ということで、思わずレジで値段を二度見しました(安い!)。 土井の性格をよく知っている方なら、テーマ自体が笑えるのですが、個人的には大真面目で、「やさしい人」になりたくて読みました。 というのは、昔の土井は明らかな選民思想でしたが、最近は、「偉大な仕事はみんなの力で成... 【詳細を見る】

【齋藤孝先生の語彙力ノート】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797393440 本日ご紹介する一冊は、著書『語彙力こそが教養である』がベストセラーとなっている齋藤孝さんによる、『大人の語彙力ノート』。 ※参考:『語彙力こそが教養である』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4040820126/ 最近は、語彙力ブームなのか、語彙力に関する本がいくつも出ています。先日ご紹介した『大人の語彙力が身につく本』と比べると、本書は入... 【詳細を見る】

【祝・ドラマ化 原作を読もう!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087716198 本日ご紹介する一冊は、ドラマ化され、初回視聴率14.7%の好スタートとなった『陸王』の原作。 人気作家の池井戸潤さんによる、老舗再生物語です。 舞台となるのは、足袋作り一筋百年の老舗「こはぜ屋」。 毎年縮小するマーケットに閉塞感を感じていた社長の宮沢が、ひょんなことからランニングシューズの可能性に気づき、壮大な新商品開発物語がスタートします。 箱根駅伝・五区でライバル・毛塚と... 【詳細を見る】

【意思決定ノウハウを使って人生を豊かにする】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121505964 本日ご紹介する一冊は、慶應義塾大学総合政策学部教授であり、意思決定・交渉を専門とする印南一路先生による意思決定入門。 受験や就職、転職、結婚、転居…。 人生の成否はほとんどが「選択」にかかっているわけですが、その選択の技術をきちんと学んでいる人は少ない。 本書は、学問的に確立されている意思決定の手法を簡単に紹介したもので、学生の高橋君と先生の対話を主体に構成されています。 ... 【詳細を見る】

【人気作家・感動スピーチ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799321781 本日ご紹介する一冊は、累計1200万部を突破した『食べて、祈って、恋をして』の世界的ベストセラー作家がTEDで語り、1600万回再生された超人気コンテンツを書籍化した一冊。 一時は話題になったTEDも、いまや型にはまった「お約束の感動プレゼン」といった印象ですが、本書はちょっと違います。 このプレゼンは、人気作家がいかにして勇気をふり絞り、約束されていない未来に挑み、創造性を発揮したかという具... 【詳細を見る】

【西野亮廣のマーケティング革命論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344031555 本日ご紹介する一冊は、初版から7万部刷ったということで話題になっている、西野亮廣さんの『革命のファンファーレ』。 既に『魔法のコンパス』で10万5000部、『えんとつ町のプペル』で32万部という、驚異の実績を出している著者ですが、今回もマーケティング戦略が功を奏し、ベストセラー確実の様相を呈しています。 どうしてこんな売り方ができるのか? 裏で何を仕掛けているのか? 気になるとこ... 【詳細を見る】

【2017年、最高の一冊】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492046178 「これぞビジネス書だ!」 「これぞビジネス書だ!」 読み終わった後、そう叫んでいる自分がいました。 本日ご紹介する一冊、正直言ってまともに書評できる自信がありません。それほどに素晴らしい本でした。 その一冊とは、『SHOE DOG(シュードッグ)─靴にすべてを。』。 そう、ナイキを創った男、稀代の起業家、フィル・ナイトの自伝です。 約束された未来を捨て、馬鹿げたアイディアに賭け... 【詳細を見る】

【悩みも吹っ飛ぶ、ビートたけしの大爆笑エッセイ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106107376 歳を重ねるごとに、後世に遺せる仕事がしたい、と思うようになってきましたが、「遺す」ためには合理性を捨てなければならない、ということがわかってきました。 要するに「バカ」にならなければならないということです。 吉田松陰的に言うと、「君たち狂いたまえ」という言葉になるでしょうか。 本日ご紹介する一冊は、そんな「バカ」について、ビートたけしさんが考察した、話題のベストセラ... 【詳細を見る】

【日野原重明先生、最期の言葉】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344031725 本日ご紹介する一冊は、2017年7月18日にお亡くなりになった、元聖路加国際病院名誉院長・日野原重明先生による最後の著書。 発売直後から大反響で、土井の手元の版のオビには、既に「12万部」の文字が書かれています。 「死を目前に、時にはベッドに横たわりながら、20時間以上紡がれた魂の独白」とのことで、生きるわれわれへのメッセージが計210ページ、綴られています。 「死ぬのはこわくないの... 【詳細を見る】

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