【話題のベストセラー】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478100799 本日ご紹介する一冊は、自己啓発・スピリチュアル分野でベストセラーを持つ作家の小林正観さんによる新刊。 発売以来ずっとベストセラーランキングに載っているので、気になって読んでみたところ、「当たり」でした。 「人に感謝する」というのは、リーダーにとって極めて重要な行動・態度ですが、もともと「一人で頑張る」習慣を持っている「デキる人」には、なかなか難しいことです。 そこで読んで欲しいのが、この『あ... 【詳細を見る】

【三大財閥を知る】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837984444 本日ご紹介する一冊は、日本の名目GDPの約4分の1強を稼ぎ出すという「三大財閥(三菱、三井、住友)」の研究本。 本書によれば、三大財閥の売上は、それぞれ三菱56兆円強、三井約41兆円、住友約33兆円で、合計130兆円。我が国の名目GDPが499兆円ということで、ものすごい影響を持っていることがわかります。 本書では、そんな三大財閥の成り立ちから規模、数字、事業内容、グループ内にどんな企業が属しているの... 【詳細を見る】

【100万部突破の感動本に完全版が登場!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763135023 本日ご紹介する一冊は、100万部を突破した野口嘉則氏の大ベストセラー『鏡の法則』に、解説部分を大幅加筆した「完全版」。 「読んだ人の9割が涙した」のキャッチコピーで有名になった親と子の感動ストーリーに、著者であり、プロコーチである野口氏が、詳しい解説を付けています。 解説部分の内容は、人間関係改善のノウハウで、著者いわく「現代における親子関係や家族関係の問題に対して、明解な提案... 【詳細を見る】

【注目の地方金融機関】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860639391 本日ご紹介する一冊は、数ある信用金庫のなかでもユニークな試みで業績を伸ばしている「西武信用金庫」のケーススタディ。 著者は、公認会計士で亜細亜大学名誉教授の碓氷悟史(うすい・さとし)さんです。 落合理事長就任前5年間より、就任後5年間で67億円当期純利益を増やしたという、西武信用金庫。 本書では、その秘密と、ユニークな取り組みを紹介しています。 このマイナス金利の時代にあえて預金金利を... 【詳細を見る】

【4倍速で仕事をする技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761272252 株式投資、不動産投資、金投資……。 投資にはさまざまあるけれど、一番リターンが大きい投資は、未来の自分への投資でしょう。 ただ厄介なのは、お金を投じればいいだけの投資と違って、未来の自分に投資するには、「時間」が必要です。 人生設計を考える、次の仕事を考える、独立起業を検討するなど、いずれも時間が必要なものばかりです。 そこでおすすめしたいのが、未来の自分のために、今の仕事をはやく... 【詳細を見る】

【実践的。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/475691859X   これまでに約2万冊の本を読んできましたが、結局のところ、本の役割というのは人を励ますことにあるのではないかと思っています。 以前、「情熱大陸」に出演した横田尚哉さん(代表作:『ワンランク上の問題解決の技術《実践編》』)が、「情熱大陸のファンクション(機能・役割)は?」と聞かれて、「力を得るもの」と答えていましたが、とどのつまり、ビジネス書も同じではないかと思います。 ※参考:『ワンランク上の問題解決の技術《実践編》』 http://www.amazo... 【詳細を見る】

【知財を学ぶ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103506113 ビジネスが「アイデア×デジタル×インターネット」になる時代。 じつは怖いのは、ライバルの新規参入だったり、模倣だったりします。 にもかかわらず、日本のビジネスパーソンは知的財産権(知財)に疎いのが現実。 ひとつ決断を間違えば、あっという間に競争優位を覆されるほどの重要事項であるにもかかわらず、です。 そこで読んでおきたいのが、本日ご紹介する一冊。 『レシピ公開「伊右衛門」と絶対秘密「コカ... 【詳細を見る】

【全米ベストセラー。科学的に実証された子育てとは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478066337 先日、出版社さんから連絡がありました。 土井の新刊『一流の人は、本のどこに線を引いているのか』に、韓国からなんと150万円のアドバンス印税のオファーがあったそうです。 6社で競り合ったそうですが、注目していただいて本当にうれしいですね。 この本にも書きましたが、ビジネス書を読む上で大切なのは、「結果」ではなく、結果を生む「原因」に着目すること。 ※参考... 【詳細を見る】

【政財界のリーダーが信奉した人生哲学とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/478161504X   本日ご紹介する一冊は、政財界のリーダーたちに多大なる影響を与えた、陽明学、東洋政治哲学、人間学の権威、安岡正篤氏の名言集。 経営コンサルタントであり、中国古典や成功哲学に詳しい、池田光氏が解説を書いています。 見開き右ページに安岡正篤氏の名言、左に池田光氏の解説が載っているという構成で、全部で150の名言が収められています。 ビジネスで成功するための原理・原則はいつの時代も変わらないと思いますが、本書は、その根っこ... 【詳細を見る】

【「コンビニの父」鈴木敏文、大いに語る】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833422123 本日ご紹介する一冊は、突然の退任劇で話題となったセブン&アイ・ホールディングス名誉顧問、鈴木敏文氏が、自らのキャリアを振り返り、人生訓と経営論を披露した一冊。 著者は、83歳まで現役の経営者として活躍し、辞める日までまったく衰えを感じさせませんでしたが、その秘訣は、衰えを知らない「発想力」にあったようです。 その発想力とは何かというと、未来を起点にした、「跳ぶ発想」。 以前... 【詳細を見る】

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