【デキる人が会議でやる100の方法】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152096578 大学時代に入っていた学生サークルAIESEC(アイセック)、そして草創期に携わらせてもらったAmazon。 この2つに共通していたことは、どちらもメンバーが「頭良さそう」なことでした。 「頭が良さそう」に見えた理由は、じつは会議でのトークやゼスチャー。 まだ若かった土井は、メンバーのプレゼンターへの鋭い突っ込みや、立ち居振る舞いなどを見て、気圧されてしまうことが、しばしばありま... 【詳細を見る】

【出た!橘木先生によるお金持ち論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4800249236 本日ご紹介する一冊は、日本におけるお金持ち研究の定番書『新・日本のお金持ち研究』の著者、橘木俊詔さんによる待望の最新刊。 ※参考:『新・日本のお金持ち研究』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532197155/ <戦前の「お金持ち」>の話に始まり、現在のお金持ちが誰か、いくら持っているか、どんな条件を備えているかまで、鋭く切り込んで... 【詳細を見る】

【便利なビジネス英文Eメールの文例集】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4255009678 本日ご紹介する一冊は、ずっと前にご紹介した『最新ビジネス英文手紙辞典』のEメール版。 ※参考:『最新ビジネス英文手紙辞典』 https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4255002924/ 日本におけるビジネス英語指導で50年近い実績を持つクデイラ アンド・アソシエイト社が、ロングセラーとなっている『最新ビジネス英文手紙辞典』をもとに、大... 【詳細を見る】

【一流のリーダーの共通項】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479738283X   本日ご紹介する一冊は、これまで3000人の一流リーダーに会ってきたという経済ジャーナリスト、谷本有香さんによる一冊。 ハワード・シュルツやジム・ロジャーズ、ジョージ・W・ブッシュ、マイケル・サンデルなどの外国人リーダーに加え、永守重信、孫正義、柳井正など、日本を代表する経営者たちのエピソードも紹介されており、じつに興味深い内容です。 リーダーとしてどうあるべきかという原理原則・心構えが学べる上、どうすればリーダーたちの懐に入れるか、という... 【詳細を見る】

【中小企業がブランド力をつけるには?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492502874 企業でも個人でも、小さいのにプライドがある、大きいのに謙虚、というのが最高だと思っています。 本日ご紹介する一冊は、奈良の小さな老舗・中川政七商店を、全国直営50店舗、年商50億円に導いた十三代目、中川政七さんによる経営論。 中小企業がいかにして自社をブランド化するか、という視点で書かれており、良い教科書になります。 残念なことに多くの中小企業は「下請け」「OEM」に甘んじ、... 【詳細を見る】

【起業家必読。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121505786 本日ご紹介する一冊は、今年読んだ中でイチオシの起業関連本。 著者は、東京大学産学競走協創推進本部、東京大学本郷テックガレージ・ディレクターの馬田隆明さんです。 タイトルに「逆説の」と書かれていますが、その意味は、<スタートアップとしてのよいアイデアやより戦略には、往々にして「自分の直観的な判断が間違っている」ことや「一見、真理にそむいているように見える」ものが含まれ>るからです。 誰もが「良さそう... 【詳細を見る】

【あの東大が人生設計を提案?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/434497901X   リンダ・グラットンの『ライフ・シフト』以来、「人生100年時代」が、すっかり認識として広まってきた気がします。 ※参考:『ライフ・シフト』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492533877/ 本日ご紹介する一冊は、何とその100年時代の人生設計を、あの東大の教員たちが提案した一冊。 監修者となっている「東京大学高齢社会総合研究機構」は、「活力ある超高齢化社会」を構想・実現す... 【詳細を見る】

【「声かけ」だけで儲ける秘訣】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532321344 天才マーケター、神田昌典氏の処女作は、『小予算で優良顧客をつかむ方法』という本でした。 ※参考:『小予算で優良顧客をつかむ方法』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478017328/ 地味な本でしたが、今でもこの本が、神田昌典さんの最高傑作だと思っています。 同書の中に、ガソリンスタンドで使うと売上アップに有効なフレーズの紹介... 【詳細を見る】

【当然「買い」です。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478102090 本日ご紹介する一冊は、連続スクープで快進撃を続ける「週刊文春」の名物編集長が、そのスクープの秘訣、企画術、仕事術を綴った一冊。 明日発売だというのに少々フライング気味ですが、多くの書評家が同じことを考えているらしく(笑)、アマゾンのランキングも上がってきています。 本書には、編集長・新谷学氏に影響を与えた「黒幕」や、「伝説の編集長」からの教え、そしてこれまでに取材した著名人の裏エピソードが次々と登... 【詳細を見る】

【大興奮の起業物語!しかも天羽ちゃんが…】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478066256 ここ数日、一気に読むのがもったいなくて、ちびちび読んでいた本があります。 オフィスで読んでいたところ、たまたまセミナーのお手伝いで来社したインターンの天羽ちゃんに、声を掛けられました。 <土井さん、それ斉藤さんが書いた『再起動(リブート)』ですよね。その本に、私の父が出ているんです!> そう、土井が読んでいたのは、ダイヤルQ2ブーム時代にフレックスファームを創業し、200... 【詳細を見る】

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