【迫力の対談】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/404082184X 今年、最もインパクトがあった書籍の一つに、『アートは資本主義の行方を予言する』があります。 ※参考:『アートは資本主義の行方を予言する』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569826172/ <有用性が低いもの、「使用価値」が低いものほど価値は転換し飛躍する。その飛躍によって「交換価値」がどんどん上がっていく> 東京画廊・山本豊津さんが書いたこの本は、まさに、「衝撃的」のひと言でしたが、本日... 【詳細を見る】

【ずるいが勝ち?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797392444

これから日本は急速に高齢化社会に向かって行くことが知られていますが、それはお客様にも、働く仲間にも、高齢者が増えるということ。 だとすれば、ビジネス成功のカギは、いかに高齢者を知るか、に他なりません。 事実、出版業界では高齢者向けの書籍が売れていますし、売れている編集者の多くは、高齢者をよく理解し、狙って本を作っています。 そこで本日ご紹介したい一冊は、ズバリ『老人の取扱説明書』。 医師/... 【詳細を見る】

【ずるいが勝ち?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822259285

本日ご紹介する一冊は、華僑社会で知らない者はいないほどの大物華僑に師事し、日本人唯一の弟子として「門外不出」の成功術を伝授されたという著者が、その成功哲学を公開した一冊。 著者は、「日経ビジネスオンライン」でも、「華僑直伝 ずるゆる処世術」という連載コラムを執筆しています。 冒頭で著者が書いている通り、日本人は基本、ずるく考えることが苦手で、かつ「ずるい=悪い」という価値観が浸透していますが、これでは... 【詳細を見る】

【今年も定番】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492973265

デキるビジネスパーソンに共通することは何か? いろいろとありますが、一つには、数字でモノを語れること、そしてそれをアップデートし続けていることが挙げられると思います。 本当に目上の大物になると、人名と数字がじつに正確。 人とカネを押さえるのは、やはりビジネスの基本なんですね。 ということで、本日ご紹介する一冊は、毎年改訂されている業界研究の定番中の定番、投資家・ビジネスパーソン必読の『会社四季... 【詳細を見る】

【知っておきたいビジネスマナー】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413230507

本日ご紹介する一冊は、マナーコンサルタントとして有名な西出ひろ子さんが、ビジネスパーソンのために作った接待のバイブル。 著者は、国会議員秘書を経て、英国・オックスフォードで起業。マナー研修を通じてお客様満足度No.1企業を輩出し、『ソロモン流』にも出演したベテランですが、本書には、その行き届いた接待術のすべてが詰まっています。 マナー本というと通常、心構えやちょっと気の利いた行動が書かれ... 【詳細を見る】

【うなります】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827210721

本日ご紹介する一冊は、物件数No.1の有名不動産投資サイト「楽待」の人気コラムニストによる、待望の処女作。 著者は、元北海道のサラリーマンで、一念発起して不動産投資を手掛け、現在総投資額10億800万円、不動産を計26棟306戸保有し、これらを平均利回り16.2%で回しているという、不動産の達人。カナダやカンボジアにも投資しているようです。 本書で著者が提案するのは、いま問題の「空き家」を100万円で買っ... 【詳細を見る】

【コンサルタントにおすすめ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761272872

本日ご紹介する一冊は、ベストセラーとなった『コンサルタントの教科書』のシリーズ第3弾・経営数字編です。 ※参考:『コンサルタントの教科書』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761270144/ 正直、焼き直しの感が否めなかった第2弾と比べ、はるかに濃い内容で、要はコンサルタントや士業が、クライアントの社長に信頼されるための数字力強化を目的... 【詳細を見る】

【これは使える】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761272864

現在、ビジネス書の分野でもっとも面白いのは、間違いなく「人事」でしょう。 本日ご紹介する一冊は、そんな人事分野のなかでも、今もっとも熱いテーマ、あのGoogle、Yahoo!も採用して効果を上げている、「1on1ミーティング」を扱った一冊です。 著者は、3年連続「働きがいのある会社」1位に輝いたVOYAGE GROUPの創業メンバーであり、元人事トップの世古詞一(せこ・のりかず)氏です。 土井は以... 【詳細を見る】

【世界No.1】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478101299

本日の一冊は、全世界約10万人のマイクロソフト社員のなかから成績トップに選出され、エンジニアとしては異例の「Chairman’s Award」を受賞した著者が、そのプレゼンテクニックを披露した一冊。 著者が主張する「プレゼン3つのゴール」を実現するには、どう表現すれば良いのか、具体的なテクニックを紹介しています。 ◆プレゼン3つのゴール 1.聴いた人がハッピーになる 2.聴いた人から行動(決断)を引... 【詳細を見る】

【祝・4800号】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4801400426

本日の一冊は、現在売れている話題の一冊。 スタンフォード大学、ハーバード大学、コロンビア大学などで過去、行われた心理実験をまとめた大百科です。 マシュマロ実験や社会的手抜き、返報性の原理、初頭効果など、部分的には、どれもビジネス書好きなら読んだことのある例ばかりですが、ここまでしっかり、かつわかりやすくまとめた本は珍しい。 本書は、原則見開き2ページで各実験がまとめられており、左ページで実験の内... 【詳細を見る】

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