【マイケル・オービッツ自伝】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822288935

本日ご紹介する一冊は、脚本家・著名人など1000人以上を抱える世界有数のタレントエージェンシーCAA(クリエイティブ・アーティスツ・エージェンシー)の共同創業者、マイケル・オービッツによる自伝。 一時期、ウォルト・ディズニーの社長も務め、エンターテインメント業界の重鎮として知られる人物ですが、じつは松下電器産業のMCA/ユニバーサル買収、ソニーのコロンビア・ピクチャーズの買収に関わり、2010年に... 【詳細を見る】

【チラシ配布という副業】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4866800879

以前、『副業するならカメラマン』という本を紹介しましたが、本日ご紹介するのは、そのポスティングビジネス編。 ※参考:『副業するならカメラマン』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4866800399/ 後発でありながら、参入してわずか2年で店舗数日本一のポスティング会社の経営者となった著者が、そのノウハウを惜しみなく公開した、注目の一冊です。 ... 【詳細を見る】

【恐竜は滅びても、雑草は繁栄する】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453405792X 最近、長崎の自宅の庭の雑草取りにハマっているのですが、雑草のことを知れば知るほど、恐ろしいことに気づいてきました。 今、土井は庭を見ると何が雑草なのか、瞬時にわかるほどの雑草のスペシャリストですが、先日代々木公園に行ったら、1200km離れた土地に、土井の庭と同じ雑草が生えていたのです!! 「奴らは、ここまで勢力を拡大しているのか…」 すごいのは、その勢力分布の広さだけではありません。何しろ奴らは「しぶとい」のです。 ... 【詳細を見る】

【起業家への熱いメッセージ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478108706

本日ご紹介する一冊は、UUUMやラクスルなどへの投資で成功を収めてきた、若手No.1ベンチャーキャピタリスト、佐俣アンリ氏による注目の処女作。 編集を担当したのは、『嫌われる勇気』『漫画 君たちはどう生きるか』『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』などのヒット作で知られる、柿内芳文氏です。 ベンチャーキャピタリストの独白スタイルで、延々と「挑戦」について語る本書は、単なる起業本を超えて、もはや生... 【詳細を見る】

【マーク・ベニオフ、求心力の秘密】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492534288

本日ご紹介する一冊は、セールスフォース・ドットコムの創設者、会長兼CEOのマーク・ベニオフが、企業哲学の重要性と企業にできる社会変革について述べた一冊。 タイトルの『トレイルブレイザー』は、「開拓者」の意味だそうです。 どうしたら儲かるか、売上を伸ばせるかといった話ではなく、企業が新しいバリューに挑む時に大切な推進力とその源となる信頼をどう築き上げるか、そのためにCEOに何が求められる... 【詳細を見る】

【電通秘伝のアイデア創出ノウハウ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4046043806

本日ご紹介する一冊は、株式会社電通の中に実在する特殊クリエーティブチーム、通称「電通Bチーム」が、時代に合ったコンセプト・アイデアを発想するための「切り口」をまとめた辞書的な一冊。 新規事業、新商品、新名称、新コンセプトを考えるための50のニューコンセプトを事例つきで紹介しており、マーケティングに携わる人にとっては、重宝する内容です。 新しいタグを作る、「偏愛」から新たな商品・サービス... 【詳細を見る】

【必読のキャリア漫画。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4418206019

本日ご紹介する一冊は、『転職の思考法』『天才を殺す凡人』など、人事・キャリア分野でベストセラーを連発する北野唯我(きたの・ゆいが)さんによる注目の新刊。 ※参考:『転職の思考法』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478105553/ ※参考:『天才を殺す凡人』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN... 【詳細を見る】

【書くのがラクになる?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569847161

最近、編集者の本がインフレ気味ですが、本日ご紹介する一冊は、どちらかと言うと書き手寄りのノウハウ。 著者は、日本実業出版社で書店営業とPRを経験した後、中経出版、星海社、ダイヤモンド社で編集者のキャリアを積んだ竹村俊助さん。 『いちばん大切なのに誰も教えてくれない段取りの教科書』『ぼくらの仮説が世界をつくる』『メモの魔力』『実験思考』などの編集・ライティングを担当し、オンラインメディア「note... 【詳細を見る】

【エマニュエル・トッドの予言】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/456984684X 本日ご紹介する一冊は、ソ連の崩壊、アラブの春、トランプ大統領の勝利、英国のEU離脱などを予言したとされるフランスの歴史家、文化人類学者、人口学者、エマニュエル・トッド氏による最新の未来予測。 著者は、パリのソルボンヌ大学で学んだ後、ケンブリッジ大学で博士号を取得した秀才で、各国の家族制度や識字率、出生率、死亡率などに基づき、これまでにことごとく予言を的中させてきています。 本書は、そんな欧州を代表する知性が、日本の読者に向けて、今後の... 【詳細を見る】

【名著です。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4864103127

思考はビジネスパーソンの武器ですが、じつはその武器は、母国語の影響を強く受けています。 われわれは、言葉で思考するからです。 本日ご紹介する一冊は、知人が「いままで読んだ中で最高の一冊」と絶賛していて、半信半疑ながら読んだ日本語の本。 読み終えた感想は、「日本語教師を含め、日本人は全員読んだ方がいい」でした。 オビ裏を見てみたところ、なんと慶應義塾大学名誉教授の鈴木孝夫さんも、大絶賛しているで... 【詳細を見る】

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