【『嫌われる勇気』著者のもう一つの幸福論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062884062 本日ご紹介する一冊は、ミリオンセラー『嫌われる勇気』の著者、岸見一郎さんが幸福論を語ったもう一冊の本。 『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』は、フィクションですが、本書は著者自身の体験も織り交ぜた、リアルな人生論、幸福論です。 ※参考:『嫌われる勇気』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478025819/ ※参考:『幸せ... 【詳細を見る】

【部下育成のシンプルな技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569832903 学生時代、担当教授から、「人はフィードバックでしか育たない」ということを学びました。 どんなに優れた話し手をゲスト講師に招いても、どれだけ啓発しても、フィードバックをしない限り、人は育たないのです。 本日の一冊は、経営学習論、人的資源開発論を専門とする東京大学准教授、中原淳さんが、この「フィードバック」をテーマに書いた人材育成のノウハウ書。 学術的に裏付けの取れている指導法であることに... 【詳細を見る】

【「売れる文章」がわかる驚異のアルゴリズムとは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822251845 本日ご紹介する一冊は、テキスト・マイニングの最新技術を駆使して、ベストセラーの秘密に迫った、アメリカ文學界騒然の注目作。 今後、あらゆるビジネス分野で「売れる人の秘密」が明らかになると思われますが、まさかそれが小説でなされるとは。 本書では、ニューヨーク・タイムズのベストセラーリストをもとに、ヒット小説500冊と売れていない小説4500冊、計5000冊を分析、売れる本に... 【詳細を見る】

【有名企業のリリース実例+主要メディア担当からの助言】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820759736 本日ご紹介する一冊は、かつて神戸製鋼所の広報部長を務め、以降経験を積んできた広報のプロ、広報・危機対応コンサルタントの山見博康さんが、ニュースリリースの最新事例210を一挙紹介した一冊。 広報のデスクに一冊置いておいたら便利なニュースリリースの見本(それも大企業の現物!)が、500ページ以上にわたって紹介されており、じつにバリューの高い一冊です。 (本書自体は、全部... 【詳細を見る】

【フィンテックの有望企業16社がわかる!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532357276 本日ご紹介する一冊は、日本の有望フィンテック企業を、SBIホールディングス代表取締役執行役員社長の北尾吉孝さんが紹介した、注目の一冊。 海外の富裕層が利用しているレベルの資産運用サービスを自動で実現することを目指すロボアドバイザーのウェルスナビ、自動家計簿・クラウド会計サービスを提供するマネーフォワード、自動貯金アプリ「finbee」を展開するインフキュリオン・グループ、クレジットカ... 【詳細を見る】

【会社で一発OKが出る資料作りノウハウ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837926746 出版を含め、ビジネスの世界でモノを言うのは、企画を通し、資金を集め、人を巻き込む力。 そのためには、「一発OKが出る」ための企画力を身に付けておく必要があります。 本日ご紹介する一冊は、かつて法人顧客に対して人材育成、教育研修を担当していたコクヨ・ワークスタイル研究所の元所長が、社内外で一発OKをもらうための資料作りを論じた一冊。 現在は同社の経営企画室に所属し、日々企... 【詳細を見る】

【ホリエモンの脱・学校論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/433403974X   作家の橘玲氏が、ベストセラー『言ってはいけない』の終わりに、じつに興味深いことを書いていました。 ※参考:『言ってはいけない』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106106639/ <私は、不愉快なものにこそ語るべき価値があると考えている。きれいごとをいうひとは、いくらでもいるのだから> 本日ご紹介する一冊は、まさにその<不愉快なもの>に該当する一冊。 堀江貴文氏、通称... 【詳細を見る】

【シンギュラリティに備えるためのリストとは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479795618 本日ご紹介する一冊は、ジャーナリスト落合信彦の息子であり、メディアアーティスト/筑波大学助教授として活躍中の著者が、これからの働き方、生き方を説いた注目の一冊。 「AI時代だから人間らしい仕事をしよう」は思考停止と断じ、「ワーク“アズ”ライフ」を提唱する著者が、シンギュラリティに備えるためのヒントを提示した、興味深い内容です。 「ワークとライフ」の対比で捉えるのではなく、「... 【詳細を見る】

【あっぱれ。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794222645 山口に行くようになってから、政治に興味が湧いてきました。 と言っても、政治の世界に行こうというのではありません。 ビジネスパーソンとして、人を動かす政治力を身に付けたい、ということです。 本日ご紹介する一冊は、人心掌握のための古典として名高い、中国古典『鬼谷子』のエッセンスを盛り込んだストーリー。 主人公は、新興の出版社「帝国パブリッシャーズ」に買収された老舗の小さな出版社「共和書房」に勤める... 【詳細を見る】

【デキる人が会議でやる100の方法】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152096578 大学時代に入っていた学生サークルAIESEC(アイセック)、そして草創期に携わらせてもらったAmazon。 この2つに共通していたことは、どちらもメンバーが「頭良さそう」なことでした。 「頭が良さそう」に見えた理由は、じつは会議でのトークやゼスチャー。 まだ若かった土井は、メンバーのプレゼンターへの鋭い突っ込みや、立ち居振る舞いなどを見て、気圧されてしまうことが、しばしばありま... 【詳細を見る】

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