【「つながらない生き方」をすると見えてくるもの】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569850103

本日ご紹介する一冊は、「ノマド」の伝道師として、「情熱大陸」にも出演する活躍ぶりを示しながら、忽然とSNSから消え、話題となった安藤美冬氏による、自己啓発書。 著者は、大手出版社で社長賞を取った後に独立し、事業でも出版でも大成功。 元祖ノマドとして、一斉を風靡した方ですが、本書はその後、著者が人生をどう考え、今に至ったかが書かれた一冊です。 「つながらない」を標榜し... 【詳細を見る】

【全公開。電通が新人に教えるマーケの基本技】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569849547

本日ご紹介する一冊は、ひさびさに注目の大型マーケティング書。 何と、電通の現役マーケター(肩書は戦略プランナー)が、電通で教えているマーケティングの基本技を一冊にまとめた決定版です。 しかもこの著者、実際に電通でマーケティングの新人教育をしている方らしく、本書には読者特典として、マーケティング実務で使えるテンプレートが40種類も付いています。 タイトルは「調べ方」となっ... 【詳細を見る】

【左利きの脳から学べること】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478111391

本日ご紹介する一冊は、左利きの医学博士で、「脳番地」トレーニングの提唱者、加藤俊徳さんが、左利きの脳の使い方のすごさを解説した一冊。 本書によると、左利きの割合は、全体のおよそ10%。彼らはその他90%と「脳の仕組み」が違い、異なる感性や独自の見方を持っています。 これを知ることで、われわれは才能あふれる左利きの人材とコラボレーションできるようになり、かつ彼らの脳の使い方を、自身の能力開発に... 【詳細を見る】

【可能性を信じる。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4866514108

本日ご紹介する一冊は、韓国で20万部のベストセラーとなった自己啓発書。 本書には、「不可能」と言われた偉業を成し遂げた成功者たちの成功理由と刺激的なエピソードが、教育・心理学の研究成果とともに示されているのですが、サブタイトルの「10億分の1」というのは、そのなかの一人、マドンナが『ライク・ア・ヴァージン』でブレイクし、10億人に1人のスターになったことからつけられたものです。 われわれの多くは、自... 【詳細を見る】

【納得のダイエット法】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776211556

リンダ・グラットンは、人生100年時代を豊かに生きるために、生産性資産、活力資産、変身資産が大事と述べましたが、活力資産(肉体的・精神的な健康)は、他の2つにも影響を与える大事なもの。 ビジネスパーソンなら、この活力資産についても、きちんと学んでおきたいものです。 本日ご紹介する一冊は、オックスフォード大学で研究員として従事した約8年間を含め、長年にわたって糖尿病や生活習慣病の研究をしてきた医師の... 【詳細を見る】

【会話で大切なこと。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478112622

本日ご紹介する一冊は、元電通のコピーライター、CMプランナーであり、ベストセラー『読みたいことを、書けばいい。』の著者、田中泰延さんによる待望の新刊です。 ※参考:『読みたいことを、書けばいい。』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447810722X/ 前作は著者の専門である「文章」について、今作は「話し方」についてですが、今回も示唆に富む内容、... 【詳細を見る】

【これでスッキリ。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532324238

最近のキャリア本の2大潮流は、「好きなことをやりましょう」と「副業/起業しましょう」だと思いますが、どうもこれだと新しい自分の可能性に気づきそうな感じがしない。 どのキャリア本を読んでも、モヤモヤするだけでどうもスッキリしないと思っていたら、面白い本を見つけました。 本日ご紹介する一冊は、先が見えない時代のキャリアデザインについて、株式会社ジェイフィールの片岡裕司さん、阿由葉隆さん、北村祐三さんが述... 【詳細を見る】

【コロナ禍でも勝てるお店の条件は?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532324254

本日ご紹介する一冊は、ネットショップや小さなお店の経営に詳しい経営コンサルタントであり、コロナ禍に出版されて話題となった、『巣ごもり消費マーケティング』の著者、竹内謙礼さんが、逆境を活かして成功する方法を指南した一冊。 ※参考:『巣ごもり消費マーケティング』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4297114429/ コロナ禍でも業績を... 【詳細を見る】

【あえて読む。独裁者の自伝から思想犯の手記まで。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4815606579

本日ご紹介する一冊は、ヒトラーの『わが闘争』から宮崎学氏の『突破者』まで、あえて悪書を読もうという、作家・元外務省主任分析官、佐藤優さんによる読書ガイド。 独裁者の自伝から思想犯の手記まで、「エグい20冊」のエッセンスを紹介したもので、なぜか『カルロス・ゴーン 経営を語る』や、堀江貴文氏の『ゼロ』、箕輪厚介氏の『死ぬこと以外かすり傷』も含まれています。 本書で紹介されて... 【詳細を見る】

【行動経済学で不要な買い物を防ぐ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798062936

週末にこんな本を紹介するのは気がひけるのですが、本日ご紹介する一冊は、ムダな買い物を避けるための行動経済学を紹介した一冊。 著者は、大手広告代理店アサツーディ・ケイの戦略プランナーを経て、マーケティング&ブランディングディレクターとして活躍中の橋本之克(はしもと・ゆきかつ)さんです。 現役のマーケターが、行動経済学の理論を紹介しながら、各社が消費者向けに仕掛ける「罠」を解説していくとい... 【詳細を見る】

NEWS

RSS

お知らせはまだありません。

過去のアーカイブ

カレンダー