【アダム・グラントも推薦】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822289575/a> 本日ご紹介する一冊は、『GIVE&TAKE』著者のアダム・グラント、元フォードCEOのアラン・ムラーリー、ドジャース監督のデーブ・ロバーツ絶賛の、注目のチームビルディング本。 ※参考:『GIVE&TAKE』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837957463/ 著者のジョン・ゴードンは、ベストセラー作家、講演家、起業家として活躍中の人... 【詳細を見る】

【フレームワークいいとこ取り】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798156914/a> 本日ご紹介する一冊は、問題発見・解決の際に便利な「ビジネスフレームワーク」を、まとめて紹介した図鑑形態の一冊。 すぐに使える問題解決・アイデア発想のためのツールが計70紹介されており、かつすべてにPowerPointのテンプレートが付いています(Webダウンロード)。 会議やプレゼンなどの場で、緊急に資料が必要な時、使える一冊だと思います。 紹介されているのは、伝統的なロジック... 【詳細を見る】

【必読です。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048964372/a> 本日ご紹介する一冊は、キングコング西野亮廣さんが展開する、コンテンツビジネス論。 今話題のオンラインサロン、オンラインコミュニティを成功させるための秘訣なども書かれており、これは必読の内容です。 タイトルの『新世界』には、2つの意味があって、一つは著者が駆け出しの芸人だった頃、住んでいた大阪の『新世界』。そしてもう一つは、やがてやってくる新しい世界という意味の『新世界』です。 著者は、本書のな... 【詳細を見る】

【3000億円の巨大市場を築いた起業家たち】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822289508/a> 本日ご紹介する一冊は、3000億円の巨大市場を築いた「メルカリ」を追った、ドキュメンタリー。 著者は、日経新聞の編集委員で、2010年から2014年に米シリコンバレー支局でITやスタートアップを取材した奥平和行さんです。 本書では、現在注目を集める「メルカリ」の立ち上げから現在に至るまでの変遷を追っており、いわゆる「起業モノ」の臨場感あふれる内容となっています。 ... 【詳細を見る】

【これは「買い」ですね。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478067600/a> JR山手線の新駅名「高輪ゲートウェイ」に、ネット上でたくさん批判が集まっています。 公募の結果、さまざまな名称が集まっていたのに、投票で130位だった「高輪ゲートウェイ」をあっさりトップダウンで決定。 一企業の意思決定がなぜここまで問題になるのか考えた時、「あ、これはルールが変わったんだな」と、ピンときました。 少数の人間が握り、リーダー主導で決める「オールドパワー」のルールと、多... 【詳細を見る】

【スタンフォード大学MBAの教材になった弁当屋】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4594081134/a> 本日ご紹介する一冊は、法人向けの日替わり弁当のみで年商70億円、スタンフォード大学MBAの教材にもなった「玉子屋」の経営論。 著者は、玉子屋の二代目社長であり、同社を8年で業績3倍にした、菅原勇一郎さんです。 さすがスタンフォード大学MBAのケースに採用されただけあって、同社の経営は、じつにユニークです。 朝9時から10時半までの受付で昼12時までに7万食が間に合... 【詳細を見る】

【ジャック・アタリ、「海」から世界の未来を読み解く。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833422972/a> 本日ご紹介する一冊は、フランソワ・ミッテラン大統領顧問、欧州復興開発銀行初代総裁などの要職を歴任し、トランプの大統領選での勝利も的中させた、フランスを代表する賢人、ジャック・アタリによる一冊。 本格論考で、読むのにはそれなりに骨が折れますが、これを読み切ってこそ、教養人でしょう。 人類の歴史を「海」の視点から見直し、これからの世界情勢、経済動向に重要な示唆を与... 【詳細を見る】

【ゼロイチを可能にするアート思考】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799323717/a> 本日ご紹介する一冊は、人間国宝増村氏の血筋であり、代々アート家系という著者が、ビジネスイノベーションにアートを活用する方法を説いた一冊。 コーンフェリー・ヘイグループの山口周さんや、元マイクロソフト社長の成毛眞さんも推薦している、話題の書です。 著者は、リクルートのマーケティング、営業を経て、映画、音楽の製作および出版事業を経験した人物。リクルート退社後は、音楽配信事業、テレビ局... 【詳細を見る】

【京大教授が説く、新しい時代の価値「不便益」とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4295000922/a> 本日ご紹介する一冊は、京都大学デザイン学ユニット教授、川上浩司さんによるユニークな一冊。 こんな内容の本なのに、つい件名では利便性を優先してしまいましたが、本当は『不便益という発想』はサブタイトルで、メインタイトルは『ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも行き詰まりを感じているなら、不便をとり入れてみてはどうですか?』という長いタイトル。 この不便なタイトルを丸... 【詳細を見る】

【大前研一が考える、日本の課題】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833423022/a> 本日ご紹介する一冊は、元マッキンゼーの日本代表であり、経営コンサルタントの大前研一さんが、現在の日本の課題と解決策を提示した一冊。 もともとは雑誌『プレジデント』で連載している「日本のカラクリ」の1年間のストックをベースに、反響の大きかった原稿を中心にピックアップし、加筆修正してまとめたものです。 扱われているトピックは、政治から経済、国民生活の課題までじつにさまざま。 日本... 【詳細を見る】

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