【締切日順に収納するメリタ式とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482226534X 本日の一冊は、トリンプを19期連続増収増益、残業ゼロに導いたカリスマ経営者、吉越浩一郎さんが、その整理術を公開した一冊。 ベストセラーとなった『「残業ゼロ」の仕事力』は、著者の会社でのマネジメントの試みが中心でしたが、今回の本は、著者のデスク周り――書類のファイリングノウハウやデッドラインの管理方法、メールの管理方法などを説明しています。 ※参考:『「残業ゼロ」の仕事力』 http://www.amazon.co.jp/ex... 【詳細を見る】

【課長で終わらないための教科書】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270004401

おかげさまでエリエスにも新しいスタッフが入り、既存社員もかなり定着してきました。 部下の失敗を見てはキレ、怒鳴り散らしていたかつての土井とはえらい違いようだと、自分自身のことながら驚いています。 じつは土井が今のように変わることができたのは、本日ご紹介する一冊、『伝説の外資トップが説くリーダーの教科書』の著者、新さんのおかげなのです。 日本経営合理化協会さんのCDを聴いて以来、... 【詳細を見る】

【細野真宏さんの注目作】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093974624

本日の一冊は、わかりやすいイラストと説明で累計650万部を突破した、カリスマ講師・細野真宏さんのシリーズ最新刊。 今回のテーマは、数学嫌いでも「数学的思考力」が飛躍的に身に付く、ということのようですが、確かにこれは売れて当然の本です。 経済ニュースをきちんと理解できる、という方は読む必要はありませんが、もし読者が「日本の財政はすでに破綻している」「円高ドル安になると、日本の輸出企業が不利にな... 【詳細を見る】

【「風で織るタオル」を生んだ経営哲学】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4767806771

みなさんは、「風で織るタオル」を知っていますか? これは、風力発電100%による工場稼働を実現し、さらに「ニューヨーク・ホームテキスタイルショー・2002スプリング」で、日本企業初の最優秀賞を受賞した「池内タオル」の製品のこと。 全国生産の6割を占めるというタオル王国、愛媛県今治市にあって、エコとビジネスの両立を実現。社員25名の小さな会社でありながら、世界から熱い視線を注がれ... 【詳細を見る】

【ウォール街の真実を暴く】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166606638

経営破たんしたアーバンコーポレイションの資金調達に伴い、BNPパリバにグレーな取引があったことが問題となっています。 これは、金融業としてのモラルを問われる問題であり、今回の金融破綻の背後にある、金融業界の強欲さを示す象徴的な出来事です。 本日ご紹介する一冊は、この金融業の強欲の実態を、ゴールドマン・サックスで働いた経験を持つNY在住の日本人投資家、神谷秀樹さんが紹介した一冊。 ゴー... 【詳細を見る】

【大前研一なら今、どこに投資するか?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062150263

本日の一冊は、ベストセラー『チャイナ・インパクト』で中国投資ブームの後押しをした著者、大前研一さんが、注目のロシア経済を取材し、その最新動向をまとめた渾身のレポート。 ※参考:『チャイナ・インパクト』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062111527/ 拡大を続けるマーケットと旺盛な消費意欲、進出した日本企業の好調ぶり、I... 【詳細を見る】

【今、裏で大儲けしているのは誰か?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198626383

本日の一冊は、熱心な読書家で、アマゾン時代から親交のある徳間書店のIさんが、珍しく興奮気味におすすめしてくれた一冊。 最近のブームを意識してか、サブタイトルに「大恐慌」なんて言葉が入っていますが、メインは世界のヤミ経済の話です。 興味深いのは、歴史の転換期には必ず「ならず者経済」が繁栄するという点。 確かに、歴史に残る大商人たちはすべて、大きな転換期に乗じて財を成しました。... 【詳細を見る】

【じっくり経営を考えるためのテキスト】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532314194

本日の一冊は、日本女性として初めてハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得し、その後、アメリカのボストン・コンサルティング・グループで活躍した著者が、そのノウハウを凝縮した一冊。 書かれているのは、「花形」「金のなる木」「問題児」「負け犬」からなるお約束のポートフォリオチャートや戦略策定のポイント、コスト分析、ロスト顧客分析など、オーソドックスな内容ですが、じつはこれ、実際に経営... 【詳細を見る】

【革命を起こすビッグアイデアの作り方】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484081032

本日の一冊は、サムスンの成功神話を支えた辣腕マーケターによる注目作で、韓国で何と100万部のベストセラーとなった一冊。 韓国の一大企業、サムスンの本だから売れたというのもありますが、それを差し引いても、売れて当然の読み応えある内容だと思います。 マーケターらしい歯切れのいい語り口で、古今東西の著名人の名言とアジアの名経営者のセリフ、そして自身がサムスンで得た学びが説かれており、... 【詳細を見る】

【革命を起こすビッグアイデアの作り方】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478007217

本日の一冊は、コロンビア大学ビジネススクール教授であり、コンサルティング会社のCEOとしても活躍する著者が、iPod、グーグル、IKEA級のビッグアイデアを実現する方法を説いた一冊。 現在、アメリカン・エキスプレス、LVMH、マッキンゼーをクライアントに持つという著者が、さまざまな企業の事例をもとに、破壊的イノベーションを起こすための考え方を説いています。 「四つの戦略タイプ」... 【詳細を見る】

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