【10万部突破の人気シリーズ第2弾】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844373463

> 本日の一冊は、ベストセラー『一流役員が実践している仕事の哲学』著者による、待望の続編。 ※参考:『一流役員が実践している仕事の哲学』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844373056/businessbookm-22/ref=nosim 前回のフォーマットを踏襲した内容で、今回も「平社員は」「部長は」「役員は」といった3段階... 【詳細を見る】

【桁外れの結果を出す人は、人が見ていないところで何をしているのか】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344024990

本日の一冊は、サンリオの常務取締役で、同社の海外におけるライセンスビジネス成功の立役者、鳩山玲人氏による仕事の心得。 本書によると、氏が手掛けたライセンスビジネスの成功で、サンリオは業績を急激に回復。営業利益は5年で約3倍(過去最高を更新)、時価総額は約7倍になったそうです。 <普通の会社員だって、やり方しだいで結果は出せる>というのが著者の主張ですが... 【詳細を見る】

【未来を大胆に想像する技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862761658

こんにちは、土井英司です。 本日の一冊は、あのカリスママーケター、神田昌典さんも推薦のシナリオ・プランニングの本。 神田さんといえば、ベストセラー『2022──これから10年、活躍できる人の条件』で、こんなことを伸べていました。 <二〇一五年の大変革に向けては、誰もが準備しておかなければならない。こういうとき、起こることは決まっている。大富豪が大貧民になるというトランプゲームのごとく... 【詳細を見る】

【エメラルド・オーシャンとは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894515938

本日の一冊は、かつて数億の年収を稼ぎ出し、高級マンション、イタリアの高級車など、欲しいものはすべて手に入れたという著者が、レッド・オーシャン(競争の激しい既存市場)でもない、ブルー・オーシャン(競争のない未開拓市場)でもない、「エメラルド・オーシャン」で働く方法を提案した一冊。 著者によると、年金不安の高まった2000年以降、日本のビジネス界では3つの思想が広まったわけですが、それは以下の3... 【詳細を見る】

【100万部なるか?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478025800

本日の一冊は、ホリエモンこと堀江貴文さんのミリオンセラープロジェクトとして知られる注目の新刊。 従来ブラックボックスだった本の制作過程をすべてニコ生で公開し、原稿をcakesで連載して、書籍化するという、斬新な試みで出された一冊です。 手掛けたのは、『もしドラ』の編集担当、元ダイヤモンド社の加藤さんと、『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』を担当した元光文社新書の柿内さん。 発売からものすごい勢... 【詳細を見る】

【35歳からでも成功する生き方】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4766785568

40歳を過ぎたカズこと三浦知良選手が書いた『やめないよ』は、肉体が衰えてもなお挑戦し続ける氏の魂と、あくなき向上心が詰まった、じつに感動的な一冊でした。 ※参考:『やめないよ』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106104059 本日ご紹介する『35歳から「一生、負けない」生き方』は、いわばこのビジネス版とも呼べる一冊。 70... 【詳細を見る】

【アグリゲーターという働き方】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822274179

本日の一冊は、これからの時代の新しい働き方「アグリゲーター」について、グロービス経営大学院教授の柴沼俊一さんと、日経ビジネス副編集長の瀬川明秀さんが論じた一冊。 「アグリゲーター」とは、アグリゲートする能力を持っている個人という意味で、アグリゲートとは、<短期間に社内外の多様な能力を集め・掛け合わせて、徹底的に差別化した商品・サービスを市場に負けないスピードで作り上げるやり方>のこと。 ... 【詳細を見る】

【大前研一が提案する新しい働き方】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093798478

企業の業績が良くなっても、雇用が増えるわけではない。そんな状況下で、ビジネスパーソンは次の時代の働き方を模索しているわけですが、そんな折、大前研一さんが、待望のキャリア論を出版してくれました。 元マッキンゼーの日本支社長で、海外通。そんな大前さんが説く、グローバル時代のキャリア論とは何か。じつに興味深い一冊です。 本書のなかで著者は、花王とP&G、味の素とネスレの業績を比較し、こんな... 【詳細を見る】

【ポラロイド創業者エドウィン・ランドの物語】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4788908115

本日の一冊は、あのスティーブ・ジョブズが心酔し、「国宝」とまで呼んだ稀代の起業家、エドウィン・ランドの物語。 偏光板のエキスパートとなり、自動車のヘッドライトのしくみやポラロイドカメラなど、数多くの発明を成し遂げたランドが、一体どんな人間で、どんな理想を抱いていたのか。じつに興味深い読み物です。 本書によるとランドは、いわゆる典型的な少年発明家で、自宅のヒューズを吹っ飛ばし... 【詳細を見る】

【必ず食える1%の人の条件とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492045082

本日の一冊は、リクルートの東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任し、2003年には東京都内で義務教育初の民間校長に就任、2008年~2011年には、橋下大阪府知事特別顧問も務めた著者が、これからのキャリアを語った一冊。 民間企業の部長、中学校校長、さらにはベストセラー作家まで。多彩なキャリアを持つ著者のエピソード&ノウハウは、不確実な時代を生きるビジネスパーソンにとって、必読の内容だ... 【詳細を見る】

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