【新しい時代の幸福とビジネスモデル】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4296107402

長崎県に古民家を買って住み始めてから、市場経済の大きな「穴」に気づきました。 都会に住んでいると、どうしても市場偏重の生き方にならざるをえないのですが、ここには、幸福になるための大きな落とし穴がいくつかあります。 まず1つ目は、すべての物が市場で売買されるわけではないということ。出会えばあなたを幸せにする材も、マーケットに載らなければ知りようがない、ということです。 そして2つ... 【詳細を見る】

【これは名著だ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/410353771X 大変個人的な話になりますが、高校時代はユーミンを聴くのが好きでした。 その後、上京して神奈川県大和市に住み、相模大野に実家がある妻と結婚し、家族でよく、父親が昔住んでいた三崎に出掛けていました。(三崎で最初に泊まったのは、観音崎京急ホテルです) 家から近かったので、相模原にあるブックオフ一号店にも行きましたが、この一号店のチラシを配ったのは、昔、相模原でポスティング会社の営業所長をやっていた、栢野克己さんだそうです。 と、前置きが長くなりまし... 【詳細を見る】

【30代で経済的自由を達成する】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478108579

本日ご紹介する一冊は、ニューヨーク・タイムズ、CNBC、ハフポスト、CBCなど、数多くのメディアで取り上げられた、FIRE(Financial Independence, Retire Early)の第一 人者、クリスティー・シェン、ブライス・リャンによる注目作。 FIREは、最速でお金から自由になる、というコンセプトが若い世代にウケて、話題になっていますが、本書はその具体的なやり方と著者2... 【詳細を見る】

【山本七平賞受賞の話題作。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4910063056

本日ご紹介する一冊は、先日、第29回山本七平賞、奨励賞を受賞した、近内悠太氏の『世界は贈与でできている』。 今、注目されている若手哲学者のデビュー作ということで、既に話題になっていますが、確かにこれは読み応えのある論考です。 表紙には、<資本主義の「すきま」を埋める倫理学>とありますが、この世界に存在している「贈与」の原理と、それがわれわれ人間の社会にとって意味するものを、ここまで明確にした... 【詳細を見る】

【読み応え抜群の投資本。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761275073

本日ご紹介する一冊は、チャンネル登録者数20万人を超える投資系YouTuber、高橋ダンさんによる初の著書。 著者は、コーネル大学を経て、ウォール街で投資銀行業務・取引に従事し、26歳でメンターとともにヘッジファンドを設立、30歳で自身の株を売却し、シンガポール移住を経て日本に帰ってきた人物で、本書には、プロがやっている投資のメソッドが細かく書かれています。 お金持ちになる心構えから、投資戦略... 【詳細を見る】

【お金がなくてもできる投資とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309228127

本日ご紹介する一冊は、『しょぼい起業で生きていく』が話題となった「えらいてんちょう」こと矢内東紀さんが、投資の本質と、「お金がなくてもできる投資」について論じた一冊。 ※参考:『しょぼい起業で生きていく』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4781617336/ サブタイトルに「とにかく死なないための」とあるように、積極的にお金を増やす... 【詳細を見る】

【韓国で話題のベストセラー】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093887845

本日ご紹介する一冊は、新型コロナウイルスによって、急速に進みつつある、「アンコンタクト(非接触)」経済の最新レポート。 サムスン電子や現代自動車といった、韓国を代表する大企業およびメディアで引っ張りだこのトレンドアナリスト、キム・ヨンソプ氏が、韓国および世界の非接触経済を論じたもので、今後のビジネスチャンスを考える上で、大いに参考になります。 非接触経済が進むことで、人間関係やビジネス慣行が... 【詳細を見る】

【新たな経済のスタンダード】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532323606

本日ご紹介する一冊は、新たな経済のスタンダードとなり得る思想『あるものでまかなう生活』を紹介した、注目の一冊。 著者は、ケロッグの広報室長を経て、現在、食品ロス問題ジャーナリストとして活躍する井出留美さんです。 井出さんは、食品ロス問題を全国的に注目されるレベルまで引き上げたとして、第二回食生活ジャーナリスト大賞食文化部門/Yahoo!ニュース個人オーサーアワード2018を受賞した、今最も注... 【詳細を見る】

【必読です。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569846866

2020年10月7日本日、イオンが2020年3~8月期の連結営業利益を前年同期比60.7%減の339億円になったと発表しました(ロイター)。 もちろんコロナの影響が大きいからですが、おそらくコロナが収まっても、苦境は続き、さらに本格的な人口減少と高齢化が襲ってきます。 高齢化社会になれば、郊外型の巨大施設はむしろ買い回りに不便。車の運転だって危ぶまれます。 もはや従来のモデルは通用しないのです。 ... 【詳細を見る】

【今年は要チェック】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/449297329X 本日ご紹介する一冊は、毎年改訂される、この時期の定番商品、『会社四季報 業界地図2021年版』です。 10年連続売上No.1(全国大手書店各社調べ)、これまでの累計180万部となっています。 業界の好不調、注目企業などをまとめて俯瞰できる便利なデータ集ですが、今年は特に注目が集まりそうです。 新型コロナウイルスの恩恵を受けて浮上した業界、苦しくなった業界はどこなのか明確にわかる、そんな内容となっています。 毎回注目の「注目業界」に挙... 【詳細を見る】

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