【歴史を作った「二人」たちの物語】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862762050 歴史的偉業は、決まって「二人」で成し遂げられることが多い。 本書はその事実に着目し、「二人」で偉業を成し遂げるための原則を、キューレーター、エッセイストの著者、ジョシュア・ウルフ・シェンクがまとめた一冊です。 ビートルズのジョン・レノンとポール・マッカートニー、アップルのスティーブ・ジョブズとスティーブ・ウォズニアック、放射線の研究で知られるマリーとピエールのキュリー夫妻、作家のC・S... 【詳細を見る】

【ホリエモン推薦】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479795782 本日ご紹介する一冊は、日本を代表する20人のスターシェフが、自らの修業時代や転機、仕事哲学を語った一冊。 カンテサンス・岸田周三氏、 梁山泊・橋本憲一氏、レストランHAJIME・米田肇氏、神楽坂 石かわ・石川秀樹氏、祇園さゝ木・佐々木浩氏、日本料理 柏屋・松尾英明氏、あやむ屋・永沼巧氏、KEISUKE MATSUSHIMA・松嶋啓介氏など、そうそうたるメンバーが名を連ねており、20人のオムニバスにしては読み... 【詳細を見る】

【こんな本ばかり読んで暮らしたい】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101162212 本日ご紹介する一冊は、日本で最初のドライクリーニングを手掛けた、白洋舎の創設者、五十嵐健治氏の生涯を、作家の三浦綾子さんが、自分語りの伝記としてまとめた一冊。 もともとは、五十嵐氏と知己を得た三浦綾子さんが、生前、病床で許可を得て書き始めたもので、当初は新聞連載小説として書かれたもののようです。 北海道新聞、東京新聞、中日新聞、西日本新聞などに、1986年9月から翌年5月にかけて掲載さ... 【詳細を見る】

【「クローズアップ現代」キャスターのキャリア論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004316367 本日ご紹介する一冊は、超長寿番組「クローズアップ現代」のキャスターを23年務めた国谷裕子氏が、番組と自身のキャリアを振り返った一冊。 ヒットしたものは何であれ、必ず時代性とヒット要因を兼ね備えているものですが、やはり「クローズアップ現代」もそうだったようです。 本書は、大人気番組「クローズアップ現代」が成功した秘密と、国谷裕子氏がキャリアで成功した秘密、この2つを学べる良... 【詳細を見る】

【豪商・大倉喜八郎の生涯に迫った傑作小説】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569766609 本日の一冊は、大倉財閥の創始者・大倉喜八郎の生涯に迫った小説。 著者は、第一勧業銀行(現みずほ銀行)を経て、『非情銀行』で作家デビュー、経済小説を多数手掛けている、江上剛さんです。 「死の商人」「戦争屋」と言われ、悪い評判の多い大倉喜八郎ですが、本書ではその人となり、経営哲学がよく書かれています。 経営者、起業家、ビジネスパーソンにも役立つ教訓やエピソードが多数書かれてい... 【詳細を見る】

【エマソンの名言集】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023315699 起業にしろ、出版にしろ、ダイエットにしろ、必要なのは「自分を信頼する」こと。 「できる」と思う力がなければ、何事も成就しないのが世の常です。 そこで本日ご紹介したいのが、ニーチェ、福澤諭吉、オバマにも影響を与えたというアメリカ成功哲学の祖、ラルフ・ウォルドー・エマソンの名言集。 心理カウンセラー/メンタルトレーナーで、かつてエマソンの著作に救われたという著者が、解説文を書いています。 見... 【詳細を見る】

【いまさらドラッカー?とは言わせない一冊】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4496052407 『もしドラ』のブームにより、すっかり有名になったドラッカーですが、多くのドラッカー本は、正面からドラッカーの「ありがたい教え」を受け取る本です。 ※参考:『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478012032/ ここまで経済界に影響を与えたのだから、その... 【詳細を見る】

【広報・PRの歴史】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4496052423 本日ご紹介する一冊は、現代パブリック・リレーションズ(PR)^の創始者、アイビー・リーに関する研究本。 著者は、外資系メーカーの国内広報宣伝部門責任者を経て、広報コンサルタントとして独立した、河西仁さんです。 アイビー・リーは自著を書いておらず、そのため氏に関する記事を断片的に拾っていくしかないのですが、本書の著者は、たまたま社会人の時にアイビー・リーの50年前の伝記を読み、その後、ニューヨーク市立... 【詳細を見る】

【「コンビニの父」鈴木敏文、大いに語る】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833422123 本日ご紹介する一冊は、突然の退任劇で話題となったセブン&アイ・ホールディングス名誉顧問、鈴木敏文氏が、自らのキャリアを振り返り、人生訓と経営論を披露した一冊。 著者は、83歳まで現役の経営者として活躍し、辞める日までまったく衰えを感じさせませんでしたが、その秘訣は、衰えを知らない「発想力」にあったようです。 その発想力とは何かというと、未来を起点にした、「跳ぶ発想」。 以前... 【詳細を見る】

【ウェルチが語る13の教え】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532321077 本日の一冊は、『ジャック・ウェルチの「リアルライフMBA」』。 ジャック・ウェルチと言えば、世界最大の会社のひとつ、GEの中興の祖であり、「20世紀最高の経営者」と謳われたカリスマ経営者。 本書は、そのウェルチが、講義風の熱い文体で、ビジネスやマネジメントで大事なことを説くという、興味深い内容です。 ・ミッション、行動、結果の一貫性が大事 ・マネジャーは自分のことをチーフ・ミーニング... 【詳細を見る】

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