【世界的ベストセラーの人間関係編】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799322036 本日ご紹介する一冊は、世界的ベストセラー『Rules(ルールズ)』シリーズの人間関係編(原題は『The Rules of People』)。 邦題は、『できる人の人を動かす方法』という、何ともシンプルなタイトルですが、内容がじつに深い。 「世界標準の人間関係の原則100」としてまとめられた計100項目は、リーダーかどうか、ビジネスパーソンかどうかに関係なく、人間なら誰もがマスターしてお... 【詳細を見る】

【想いをつなぐ、売れるデザインとは】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569837395/a> 本日の一冊は、「ロッテ キシリトールガム」「明治おいしい牛乳」の商品デザインを手掛け、「ニッカ・ピュアモルト」の商品開発にも携わっている、グラフィックデザイナーの佐藤卓さんによる、デザイン論。 われわれが日常接している大量生産品のデザインがいかにして生まれ、どのように人々の心をつかんでいるのか、具体例を示しながら解説されています。 本書によれば、パッケージデザインの判断指標は以... 【詳細を見る】

【B/Sがわかる経営者に】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478102414/a> 本日の一冊は、日本で初めて「日本経営品質賞」を2回受賞、中小企業の経営指導や<1日36万円の「かばん持ち」>研修プログラムでも知られる株式会社武蔵野の小山昇社長が、中小企業経営者のための数字の読み方を指南した一冊です。 財務3表のうち、経営において一番大事なのは、貸借対照表(バランスシート・B/S)ですが、多くの中小企業経営者は、損益計算書(P/L)は見ても、B/Sは見ません。 「黒... 【詳細を見る】

【正論。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569837484/a> 本日の一冊は、120万部を突破した『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(通称ビリギャル)の著者、坪田信貴さんによる、注目の新刊。 『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048650955/ 学習塾の塾長として、これまで1300人に指導し、成果を上げてき... 【詳細を見る】

【感動。じつはスピーチの極意本】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198937060/a> 本日は、既にドラマ化もされ、大ベストセラーとなっている原田マハさんの『本日は、お日柄もよく』をご紹介します。 前から気になってはいたのですが、先日、Twitterである著名人がおすすめしていたので、思い切って読んでみました。 政治の話ということで、最初は食指が動かなかったのですが、じつはスピーチライターが主役の話ということで、がぜん興味がわき、最終的にはグイグイ引き込まれてしまいま... 【詳細を見る】

【トヨタに学ぶ、行動の「仕組み化」】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483342259X   2年ほど前から「すぐやる」本のブームが続いていますね。 本日ご紹介する一冊は、あのトヨタの「すぐやる」技術、「やりきる」技術をまとめた、注目の新刊。 著者は、神奈川トヨタ自動車株式会社にメカニックとして入社し、「技能オリンピック」で最年少優勝に輝いた原マサヒコ氏です。(「アイデアツールコンテスト」でも2年連続全国大会出場) 本書では、氏が学んだトヨタのルール、トヨタ語、そして現場で受けた指導のノウハウ、エピソードがまとめら... 【詳細を見る】

【集中!するには?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4866510374 「仕事では集中力が大事」とわかっていても、プレッシャーからついついマルチタスクをしたり、SNSをチェックしたり、簡単には行動を改められないもの。 本日ご紹介する一冊は、そんな行動を改め、集中力を高めるための秘訣を、ハーバード大学医学部精神医学准教授のポール・ハマーネス氏と、コーチ養成学校ウェルコーチズ創設者兼CEOのマーガレット・ムーア氏(通称メグ・コーチ)が教えてくれる一冊。(ジョン・ハンク氏は執筆を担... 【詳細を見る】

【これは使える。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413112369 「姑が、昨夜とうとう息を引き取りました」は大丈夫だが、 「姑が、昨夜やっと息を引き取りました」はまずい。 満員電車で「女性の体にふれる」のは大丈夫だが、 「女性の体をさわる」のは大問題。 さて、これらの違いは一体なぜ起こるのでしょうか? 本日ご紹介する一冊は、われわれ日本人がじつはよくわかっていない「ことばの選び方」のポイント、それぞれの言葉の成り立ち、本来の意味などを一挙に紹介した大人... 【詳細を見る】

【超、人気】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447806718X   本日ご紹介する一冊は、コロンビア大学ビジネススクール上級講師、ウィリアム・ダガン氏による人気授業のエッセンスを紹介した講義本。 第6感を超えた「第7感」について解説しており、誰も思いつかなかった突然のひらめきや、「わかった!」という感覚を生む方法を述べています。 本書によると、第6感とは直感のことであり、 <何かに熟達した人たちは、ある状況ではむしろ第6感によって失 敗してしまいやすくなる>のだそうです。 <直感が効果的なのは、過去によく似た... 【詳細を見る】

【『ビリギャル』著者の「子どもを爆発的に伸ばす」技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048933221 本日ご紹介する一冊は、累計120万部を突破した大ベストセラー、『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の著者が、子どもの底力を伸ばすノウハウを「339の言葉」としてまとめた一冊。 『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048... 【詳細を見る】

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