【マルイ創業者・青井忠治の物語】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344028074 正力松太郎、瀬島龍三、上野千鶴子、利根川進、坂東眞理子、角川春樹、藤子・F・不二雄、藤子不二雄A、青井忠治、浅野総一郎、大谷米太郎、黒田善太郎、安田善次郎、吉田忠雄…。 みなさんは、これらの人物の共通点がおわかりでしょうか? いずれも有名人ですが、じつは彼らの共通点は、「富山県出身」であること。 富山県といえば、日本を代表するお金持ち県ですが、それはその徹底したお金教育と県民の勤勉... 【詳細を見る】

【カリスマファンドマネジャー、藤野英人氏の投資哲学】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797380985 昔、アマゾンで投資本の仕入れをしていて気づいたことがあります。 それは、景気が良い時は答えを教えてくれる本が売れ、景気が悪い時は考え方を教えてくれる本が売れる、ということです。 景気が良い時は、「大学生でも~」「主婦でも~」といったタイトルが売れますが、景気が悪くなった途端に売れなくなり、思想本が売れる。 前者が10万部~50万部売れるのに対し、後者はせいぜい3... 【詳細を見る】

【リーダーが知っておくべきポジティブ心理学とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794221533 リーダーに求められることは何か? 言い出したら星の数ほどありますが、シンプルに考えれば、ゴールを達成すること、そのために人を動かす術を知っていること、となるでしょう。 特に、人を動かす際の人間的側面を知っておくことは必須であり、今はそのための文献もたくさん出ています。 本日ご紹介するのは、ポジティブ心理学の祖、マーティン・セリグマンが創設し、教授陣の一人を務めたペ... 【詳細を見る】

【ネットワークvsインセンティブ】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478021813 インターネット社会になって、以前よりも突発的「ブーム(流行)」が起こりやすくなった気がします。 ヒット稼業に携わる者としては、どのようにブームが起こるのか、常に関心を持っていますが、なかなか良い本がないのも事実です。 本日ご紹介する一冊は、そのブームの原因となる「ネットワーク」の理論を紹介し、現在のヒットの要因を解き明かしてくれる一冊。 著者のポール・オームロッド氏は、イギリスの... 【詳細を見る】

【人工知能に負けない働き方とは?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534053096 コンピューターが人間の知能を超えると言われる、「2045年問題」。 自分が30年後まで現役で働いているかはさておき、本格的な人工知能の時代が到来すれば、自ずと働き方を変えざるを得ないと思います。 ありきたりな言い方ですが、コンピューターが得意なことはコンピューターに任せ、人間はより人間らしい仕事をする必要があるということになるでしょう。 本日ご紹介する一冊は、かつて人工知能研究に... 【詳細を見る】

【あなたを幸せにする、お金の使い方】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480878858 まだアマゾンで書評を書いていた頃、強烈な著者からFAXか何かで連絡が入ったことを覚えています。 以前、有名書店チェーンKに勤めていた同僚いわく、「もう、しつこくて大変な人なんだ」とのこと。 まあ、お約束通り、土井がその方と後日、お会いすることになり、書籍の宣伝をひと通り伺ったのですが、それが元リクルートの藤原和博さんでした。 昔から、アクの強い方とは相性が良いので、この日も楽し... 【詳細を見る】

【ファンナンスがわかれば、働き方がわかる】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763134566 サラリーマン時代に謎だったのは、まったくキャッシュフローを稼いでいないのに、待遇への不満を言う人がたくさんいたこと。 セミナーを開催するうちにわかってきたのは、彼らは会計やファイナンスを勉強していないため、経営者の評価基準がわからないんだ、ということでした。 経営者の通信簿である「決算書」を見れば、どう貢献できるかがわかりそうなものなのに、それをやっている人は少ない、ということ... 【詳細を見る】

【売れる言葉のオンパレード】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4041027527 たった1行のコピーが、世の中のトレンドを一変させることがある。 出版・マーケティングの仕事を通じて、数多くのそんな奇跡を見てきました。 『思考の整理学』を100万部に導いた、さわや書店松本さんのコピー、<“もっと若い時に読んでいれば…” そう思わずにはいられませんでした>有隣堂のPOP名人、梅原潤一さんのコピー<「最悪」最高!>など、出版業界だけをとっても、名コピーがたくさん出てきます。 ... 【詳細を見る】

【石原明氏、ひさびさの新刊!】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447806749X 著者としてのブランド力があるかないかは、新刊をどれだけ心待ちにされているか、で測れると考えています。 経営コンサルタントでも同様に、新刊が心待ちにされている著者はいらっしゃるわけで、ビッグネームだと大前研一氏、トム・ピーターズ氏、内田和成氏、ジム・コリンズ氏など。中小企業系だと、神田昌典氏、竹田陽一氏、そして本日ご紹介する石原明氏がそれにあたると思います。 本日ご紹介する一冊は、『営業マンは断ることを覚えなさい』で一躍有名になった経営... 【詳細を見る】

【米経営学者、コンサルタントが絶賛!の一冊】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478039615 経営において数字「だけ」を重視すると、ほとんどの経営者が同じような行動を取り、同じように不正を働きます。 そして悪いことに、企業の活力や創造性の元となる「何か」が損なわれていくのです。 これから、日本企業はROE重視の経営に向かい、金融庁や機関投資家、株主の監視が強まるようですが、そうなればいよいよ、短期的な収益が重視され、長期的なビジョンやロマンが失われていく可能性がありま... 【詳細を見る】

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