【会話で使える】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4142132598

本日ご紹介する一冊は、NHKラジオ「実践ビジネス英語」の人気講師・杉田敏さんが、アメリカ人との会話で使える知的英語表現を紹介した一冊。 いずれも会話のなかで挿入すると知的になる言い回しで、その表現が生まれた背景・エピソードなども紹介されています。 たとえばオビに、”Will Rogers never met you, did he?”という表現がありますが、じつはこれ、強烈な皮肉。 というのも、か... 【詳細を見る】

【若手は必読。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822289990

本日ご紹介する一冊は、スタンフォード大学工学博士であり、失敗学会事務局長を務める著者が、「失敗学」の見地から、ミスをしても許される、あるいは失敗を活かしてむしろ評価される人になる方法を述べた一冊。 土井も若い頃には、手痛いミスをたくさんし、今もたくさんしているわけですが、人間である限り、誰でもミスはするもの。 ポイントは、ミスを二度と起こさない仕組みづくり、人に過度に頼らないシステムづくり、失敗で萎縮し... 【詳細を見る】

【閉塞感を打ち破る対話の技術】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4910063013

本日ご紹介する一冊は、「NewsPicksパブリッシング」創刊一発目の企画。 既に幻冬舎から「NewsPicks Book」レーベルが立ち上がっているので、レーベル自体の新鮮味はありませんが、一発目だけに力の入った内容となっています。 テーマは、「対話」「ナラティブ・アプローチ」。 正直、「なんでこんな地味なテーマが創刊一発目に…」と思っていたのですが、読んでみて、腑に落ちました。 ... 【詳細を見る】

【目からウロコの経済論】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584138958

「目からウロコ」と書かれた本は、数多ありますが、本日の一冊ほど「目からウロコ」な本は、最近なかったと思います。 本日ご紹介する一冊は、政治思想を専門とする評論家、中野剛志さんによる、衝撃の経済書。 平成日本の政策、そして現在進行中の政策がいかに間違っているか、これまでになかった視点で批判した、興味深い内容です。 本書によれば、 ・「生産性の向上が経済全体にとって好ましいのは、インフレ... 【詳細を見る】

【ブランディングに欠かせない「秘密」の視点】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763138049

本日ご紹介する一冊は、ベストセラー『心を上手に透視する方法』の著者であり、欧州最強のメンタリスト、トルステン・ハーフェナーによる「秘密」の扱い方マニュアル。 ※参考:『心を上手に透視する方法』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763160451/ リーダーにしろ、啓発家にしろ、魅力ある人はたいていこの「秘密」をうまく使って... 【詳細を見る】

【これが世界標準のお金の教養】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4815602913

ことあるごとにセミナー等でお話していますが、この国では、学校で決して教えない「2つのこと」があります。 それは、「哲学」と「お金」。 厳密に言うと、哲学は「倫理」という名で多少教えられますし、お金も数学で一部学びますが、どちらも扱いがマイナーなのと、本質的なところは教えてもらえない。 つまりこの国のスタンダードに従うと、「疑わない、お金に疎い」人間に育ってしまうのです。 201... 【詳細を見る】

【会社の看板を外しても魅力的な人の条件】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799108417

本日ご紹介する一冊は、孫正義氏の後継者育成機関「ソフトバンクアカデミア」の第一期生で初年度一位の成績を修め、『社内プレゼンの資料作成術』はじめ、プレゼン本でベストセラーを出している著者が、自分の「念い(おもい)」を伝える極意を紹介した一冊。 「ミニマム・プレゼンテーション」とは、相手の感情を動かすために、あなた自身の「念い」を限られた時間で端的に伝えることです。 ※参考:『社内プ... 【詳細を見る】

【これは画期的。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4296103962

本日ご紹介する一冊は、工学博士であり、一般社団法人サービス産業革新推進機構代表理事である著者が、非製造業の生産性向上を体系化した一冊。 表紙のオビには、「99%の時短は間違っている」という挑戦的なメッセージとともに、「生産性の研究者が現場1000回で理論化した14のアプローチ」「忙しい時間帯ではなく、ひまな時間帯に着目せよ」という気になる言葉が書かれています。 「在庫可能かどうか」という製造業と非製造... 【詳細を見る】

【ベストセラー作家、待望の新書】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569843956

本日ご紹介する一冊は、20万部突破のベストセラー『「すぐやる人」と「やれない人」の習慣』の著者、塚本亮さんの待望の新書です。 ※参考:『「すぐやる人」と「やれない人」の習慣』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/475691876X/ 偏差値30台、退学寸前の問題児から一念発起し、同志社大学に現役合格、その後ケンブリッジ大学大学院で心理学の... 【詳細を見る】

【注目の一冊。】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396617062

本日ご紹介する一冊は、セルジオ・ピニンファリーナの下でフェラーリ・エンツォやマセラティ・クアトロポルテをデザインし、独立後は秋田新幹線、北陸新幹線、トランスイート四季島、ヤンマーのトラクター、鉄瓶、眼鏡などのデザインを手掛ける奥山清行さんによる、ひさびさの新刊。 『フェラーリと鉄瓶』は、じつに面白い本でしたが、今回の本はちょっと趣向を変えて、ビジネスにおけるデザイン思考を説いています。 ※参考:『フェラ... 【詳細を見る】

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