【】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761264152

本日の一冊は、電話営業の達人として知られるやり手営業ウーマン、吉野真由美さんによる注目の新刊です。 これまでのラインナップと異なり、新人営業マンでもわかりやすい「話し方」をテーマに、営業のコツを披露した一冊です。 著者によると、最も短時間で、お客に納得してもらうには、「15分で情報収集」「20分で商品説明」「15分でクロージング」の計50分の商談が有効。 ここからさらに商品を、命にかかわる「商品説明型」と... 【詳細を見る】

【】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478000298

本日の一冊は、英BBCラジオ番組のプロデューサーで、ベストセラー『本当にあった嘘のような話』などの著書で知られるブライアン・キングが、ウソと人間について考察した一冊。 ※参考:『本当にあった嘘のような話』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757210582/ 人間以外の霊長類もウソをつくという話や、ウソの歴史、ウソをつく政治家、ビジネスマン、ジャーナリストの... 【詳細を見る】

【】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478770247

本日の一冊は、1965年の全米セールスマン・オブ・ザ・イヤーに輝いた著者が、そのコミュニケーションの極意を公開した、注目の一冊。 原書は数多くの成功者たちに読み継がれ、なんと累計500万部を突破しているそうです。 著者によれば、「よい人間関係を築くための第一歩は、人間とは何か、人間の本性と何かを、きちんと理解すること」。 本書にはまさに人間の本性と、それをどう活用して人間関係を豊かにするか、その法則が書か... 【詳細を見る】

【】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822245489

本日の一冊は、ベストセラー『社長失格』の後、投資家として成功した板倉雄一郎さんが、企業価値の見極め方と、投資で成功する考え方を指南した、注目の新刊です。 ※参考:『社長失格』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822241300/ 多くの株式投資本と違い、チャートの読み方やPER、PBRといった株式指標は登場しませんが、目利き力を養うため、また市場で勝つための... 【詳細を見る】

【】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062820455

本日の一冊は、日本一のシェアを達成した「ページメーカー」や、「筆まめ」の牙城を崩した「筆王」など、数々の商品の販売で武勇伝を持つ著者が、ビジネスで勝つための考え方を指南した一冊。 ウェブマネーの普及段階であえて「売らない」戦略を取った話、ビル・ゲイツと交渉してページメーカーのシェアを押し上げた話、「筆王」がマッキントッシュ版から撤退する際に、「宛名職人」に撤退による利益の半分を請求した話など、普通ではおよそ考えられな... 【詳細を見る】

【】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822245772

本日の一冊は、月間100万PVを誇る日本最大級の個人ブログ、「ネタフル」の管理人、コグレマサトさんと、「みたいもん!」のいしたにまさきさんが、ネットで口コミを起こす方法を説いた一冊です。 ネットマーケティングの本や、口コミ関連の本はたくさんありますが、本書は、企業や個人がどうやったらアクセスを増やせるか、どうやったら効果的な販売促進につなげられるかを、小手先のSEOテクニックなしで論じた、ありそうでなかった一冊です。... 【詳細を見る】

【】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569658679

本日の一冊は、行政書士、起業コンサルタントとして年間100件以上の会社設立に携わる丸山学さんが、成功する社長の条件を説いた一冊。 タイトルからは、起業しようかどうか迷っている人向けの書籍を連想させますが、実際の中身は起業から3~5年の経営者向きです。 会社形態の選び方や資金調達のための備え、選択と集中、リスク分散、マネジメント、投資など、ありとあらゆる点について、求められる素養や心構えを説いており、じつに参考に... 【詳細を見る】

【】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4884747739

本日の一冊は、SBIホールディングスの代表取締役CEO、北尾吉孝さんが、若いビジネスパーソンへのメッセージをまとめた一冊。 野村證券のニューヨーク支店で、一日の商いの記録を打ち立てたというカリスマが、その仕事への心構えを披露した、注目の一冊です。 若い頃から中国古典に親しみ、中国古典のガイド本まで書いた著者だけに、本書のなかにも東洋思想のエッセンスが散りばめられています。 ※参考:『中国古典からもらった「... 【詳細を見る】

【】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534042027

本日の一冊は、ランチェスター戦略コンサルタントとして知られる福永雅文さんが、弱者が強者に勝つための戦略と事例を紹介した一冊。 ランチェスター戦略に関する本はたくさんありますが、本書が秀逸なのは、小さな商店からタレント、戦国武将、最近注目の企業事例まで、幅広く事例を集めて解説している点です。 一点突破によって商圏を広げ、最終的に大きな売上げを手に入れる差別化戦略の実践法が、事例により具体的にイメージできる点が、類... 【詳細を見る】

【】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4472119013

本日の一冊は、ヴェルギリウスと並び称されるローマ文学最盛期の詩人、ホラティウスの全集です。 『諷刺詩』『エポドン』『歌集』(カルミナ)『百年祭讃歌』『書簡詩』などを収録した決定版とも言える一冊で、それだけに値段は1万5千円と安くはありませんが、じつに読み応えのある内容です。 資料なども含めると800ページ近くの大著であり、ギリシャ・ローマ時代の知識がないと理解が難しい部分もありますが、それだけの価値はある一冊で... 【詳細を見る】

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