2013年1月24日

第31回ビジネスブックマラソン大賞

毎回、100号ごとに発表している「BBM大賞」。
栄えある第31回BBM大賞に輝いたのは、このタイトルです!

【BBM大賞】
『図解カール教授と学ぶ成功企業31社のビジネスモデル超入門!』
平野敦士カール・著 ディスカヴァー・トゥエンティワン
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799312596

本書は、話題となった「フリー戦略」や「プラットフォーム戦略」「オープン戦略」などをひと通り紹介した後、最近儲かっている31社のビジネスモデルを解説した一冊。

ソーシャルゲームやシェアサービス、ネスプレッソ、ディアゴスティーニ、LCC、SPAなど、さまざまなビジネスモデル事例が紹介されており、それぞれのビジネス、商品の儲かる仕組みが、一目でわかるのが特長です。

ぜひみなさん、チェックしてみてください!

★第31回BBM大賞★
『図解カール教授と学ぶ成功企業31社のビジネスモデル超入門!』(平野敦士カール・著/ディスカヴァー・トゥエンティワン)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799312596

■第1位■ 『図解カール教授と学ぶ成功企業31社のビジネスモデル超入門!』

話題となった「フリー戦略」や「プラットフォーム戦略」「オープン戦略」などをひと通り紹介し、最近儲かっている31社のビジネスモデルを解説。ソーシャルゲームやシェアサービス、ネスプレッソ、ディアゴスティーニ、LCC、SPAなど、さまざまなビジネスモデル事例を紹介。(平野敦士カール・著 ディスカヴァー・トゥエンティワン)

 

第2位 『スタンフォードの自分を変える教室』

45万部突破。今、市場でもっとも売れているビジネス書。スタンフォード大学の心理学者として注目を集める、ケリー・マクゴニガル氏の超人気授業を完全書籍化。(ケリー・マクゴニガル・著 大和書房)

 

第3位 『2052 今後40年のグローバル予測』

1972年に発行され、人々の環境問題への意識を急速に高めた名著『成長の限界』の著者の一人、ヨルゲン・ランダースが、今から約40年後、2052年の世界について論じた注目の一冊。(ヨルゲン・ランダース・著 日経BP社)

 

4位 『夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神』


200万部突破の大ベストセラー『夢をかなえるゾウ』待望の続編。売れないお笑い芸人が、日本最大のお笑いの祭典「ゴッド・オブ・コント」で頂点を目指すというストーリー。(水野敬也・著 飛鳥新社)

5位 『世界の経営学者はいま何を考えているのか』


2008年からニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクールのアシスタント・プロフェッサーを務める著者が、経営学の最前線を紹介した一冊。(入山章栄・著 英治出版)

6位 『外資系コンサルのスライド作成術』


電通、BCG、A.T.カーニー等を経てヘイ・グループで活躍する著者が、外資系コンサルタントのスライド作成術を紹介。(山口周・著 東洋経済新報社)

7位 『人を呼ぶ法則』


世界一の集客(当時)を実現した日本万国博の仕掛け人、堺屋太一氏が、イベント企画・集客の極意を語った注目の新書。(堺屋太一・著 幻冬舎)

8位 『問題です。2000円の弁当を3秒で「安い!」と思わせなさい』


「高級料亭が格安ランチを手掛けるのはなぜなのか?」160万部突破『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』著者による注目の新刊。(山田真哉・著 小学館)

9位 『イノベーション・オブ・ライフ』


濾胞性リンパ腫を患ったハーバード・ビジネススクールの看板教授、クリステンセンが人生について語った感動の最終講義。(クレイトン・M・クリステンセン、ジェームズ・アルワース、カレン・ディロン・著 翔泳社)

10位 『できる大人のモノの言い方大全』


既に50万部を突破した話題の雑学本。人に配慮を見せる正しい声のかけ方、話題を振る時の前置きの常套句など、内容充実。(話題の達人倶楽部・編 青春出版社)

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